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SI 放(3 旨力学第 1法則
図のようなピストンとシリンダーを用いて
シリンダー内に気体を閉じ込めた。次の手順
CNリシンダー 内の気体を変化させた。
次化1 ピストンが動かないょうに較定し
て, 気体に 60 J の熱を加えた。 還間222川へ (いい
変化8 ピストンの岡定を外して. 気体の温度が変化しをないように人R
と. 気体は膨張して外部に 66 Jの仕事をした。 1
3 過 と の し
変化3 和休から 100Jの導出させたところ。体村が汰少し気体の内
ネルギーが60J減少した。
1) 変化 ] のとき, 気体の内部エネルギーの変化を求めよ。
(2) 変化Gのとき, 気体が外部から吸収した熱量を求めよ。
) 変化3のとき, 気体が外部からされた仕事を求めよ。
(④) っを生りて行うと 包体は波守計征 これを多槍
関と考えたときの熱効率を来めよ。
間SII = = 。 8二eo