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化学 高校生

化学の混合水溶液のpHの問題です。 pHは (1)3、(2)1、(3)2になるらしいです。 (1)(2)はH⁺の方が多いので納得できますが、 (3)はOH⁻の方が多いのになぜpHの値は酸性になるのかが分かりません。 (3)の式 6.0×10⁻⁴-4.0×10⁻⁴÷20/10... 続きを読む

(2) 0.080 mol/Lのアンモニア水を水で2倍に希釈すると, 水酸化物イオン濃度は何倍 になるか。 (15 杏林大改) 137. 混合水溶液のpH次の酸・塩基(いずれも電離度を1.0とする) の混合水溶液のpH の値を求めよ。 ただし、混合の前後で,溶液の体積の総量に変化はないものとする。 (1) 0.0030mol/Lの希塩酸10mLと0.0010mol/Lの水酸化ナトリウム水溶液10mL の混合水溶液 (2) 0.40mol/Lの硝酸水溶液10mLと0.10mol/Lの水酸化バリウム水溶液10mLの 混合水溶液 (3) 0.040mol/Lの希硫酸10mLと0.060mol/Lの水酸化カリウム水溶液10mLの混 合水溶液 OH (15 大妻女子大) 38. 多段階電離 2価の酸H2Aは水溶液中で次のように2段階に電離する。 H2A [ H+ + HA- HAH++A²- モル濃度 c[mol/L]の硫酸水溶液において, 硫酸の1段階目の電離は完全に進行し, 2段階目は一部が電離した状態になっているとする。2段階目の電離度を2として この水溶液の水素イオン濃度[H+]を表している式はどれか。 ただし、水の電離によっ

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化学 高校生

マーカーで引いてあるところの意味がわからないです💦教えて頂きたいです💦

準溶 物質 ウ素 ☆お気に入り登録 難し 駿ナ で滴 ウム 例題 41 ヨウ素滴定 179~ 182 オゾンを含む 0℃, 1.013×10 Paの気体200×10°Lを過剰のヨウ化カリウム水溶 液に通じたところ, ヨウ素が生成した。 このヨウ素を0.0100mol/Lのチオ硫酸ナ トリウム水溶液で滴定したところ, 2.00mL を要した。 オゾンとヨウ化カリウムは 式 ①, ヨウ素とチオ硫酸ナトリウムは式 ② のように反応する。 下の各問いに答えよ。 原子量I=127 例題41 03 + 2KI + H2O O2 + 2KOH + Iz I2 + 2Na2S2O3 → 2NaI + Na2S406 (1) チオ硫酸ナトリウム水溶液による滴定のとき, 指示薬として加えるものは何か。 (2) (1)の指示薬を加えたとき, 滴定の終点で, 水溶液は何色から何色に変化するか。 (3) 生成したヨウ素は何mol か。 (4) 気体中に含まれていたオゾンの体積は、 0℃, 1.013×105Paで何Lか。 (5) 気体中のオゾンの濃度は体積で何ppm か。 ただし, ppm とは百万分の1の割 合を表す。 解説を見る イオンは還元剤, ヨウ素は酸化剤としてはたらく。 解法 式 ① は次の2式を組み合わせるとできる。 (酸化剤) 03 + 2H + + 2e O2 + H2O → I + 2e¯ (還元剤) 2I¯ 加えて, O3 + 2H+ + 2I → O2 + H2O + I2 酸性条件ではないため, K+とOHを補って, 03 + 2KI + H2O → O2 + 2KOH + I2 *希硫酸を用いる酸性条件では, H+ の数に合わせて SO²を加えて H2SO4 にするが, 本題のような中性条件ではH+の数に合わせてOHを加えて H2O にする。 (1), (2) 終点前のヨウ素 I2 は, デンプンと反応して青紫色を示 す(ヨウ素デンプン反応) が、 終点に達するとヨウ素がすべて ヨウ化物イオン I になってしまうので,溶液は無色になる。 (3) ヨウ素とチオ硫酸ナトリウムの化学反応式より (ヨウ素の物質量)=(チオ硫酸ナトリウムの物質量) × 1/2 (チオ硫酸ナトリウムの物質量) =0.0100mol/L×2.00×10-3L=2.00×10mol (ヨウ素の物質量)=2.00×10mol×10=1.00×10mol (4) 式①より, (ヨウ素の物質量)=(オゾンの物質量) だから, ( オゾンの体積) (5) (オゾンの濃度) = 解答 =22.4L/mol×1.00×10mol=2.24×10-L 2.24×10-L 2.00×10' L x10°= 1.12×10- (ppm) (1) デンプン (水溶液) (2) 青紫色から無色。 (3) 1.00×10 5 mol (4) 2.24×10-4 L (5) 1.12×10-1 ppm (0.112 ppm) 17 書込開始

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化学 高校生

酸化還元反応の時、反応に関係の無い物質は省いて考えるみたいなのを最近知りました。 反応に関係ないというのはどこで分かりますか? 今回の問題なら多分カリウムは関係ないと答えみて分かりました。

濃度が不明の過酸化水素 H2O2 水を10mLとり過剰のヨウ化カリウム PA p.189 KI水溶液および希硫酸を加え, しばらく放置してヨウ素 Ⅰ2 を生成させた。 次に,0.20mol/Lのチオ硫酸ナトリウム Na2S2O3 水溶液で,この溶液を滴 定した。溶液の色が薄くなったところで, デンプン水溶液を加え,滴定を 続けたところ, 20.0mL加えたところで溶液が無色になった。このH2O2 水の濃度は何mol/Lか。 考え方 過酸化水素 H2O2もチオ硫酸ナトリウム Na2S, O も水溶液は無色 なので、 直接反応させると滴定の終点の判断ができない。 した がって、滴定の終点を判断するためにヨウ素デンプン反応による 呈色を利用する。 これがヨウ素滴定である。 過酸化水素 H2O2 とヨウ化カリウムKIは次のように反応する。 酸化剤 H2O2 +2H+ + 20 2H₂O 還元剤 2I¯ 解説&解答 1044 54 1₂ +2e KIを過剰に加えているので,H2O2 はすべて反応してI2 が生成す る。このとき過剰に加えた分の I が 12 と反応して, 13 が生じ るので、水溶液が褐色になる。 ここにチオ硫酸ナトリウム Na2S2O3 を加えると次のように反応 する。 酸化剤 I2+ 2e 還元剤 2S2O3²2 S4O+2e7 Na2S2O を加えていくとI2が反応して水溶液の色が薄くなる。 ここにデンプン水溶液を加えることで水溶液が青紫色になり,I2 がすべて反応しきったときに溶液が無色になるので適定が終了し たことがわかる。 過不足なく反応したとき,(酸化剤が受け取る電子の物質量)= (還元剤が失う電子の物質量)であるから, - cx 2I¯ → H2O2 の物質量×2= Na2S2O3 の物質量×1 H2O 水の濃度をc [mol/L] とすると, 10 1000 L×2=0.20mol/L x- ta 20.0 1000 LX 1 c=0.20mol/L

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化学 高校生

この問題の(2)の記述についてです‼️ 模範解答は 「滴下した過マンガン酸カリウム水溶液の 赤紫色が消えずに残る点」 なんですが、 「過マンガン酸カリウム水溶液を加えた溶液の色が 赤紫色に変化した点」は不正解になりますか? 教えてほしいです🙇🏻‍♀️💦

SNIMADVE 発展例題13 酸化還元滴定の KRE$00/5 K NUARY 0.252gのシュウ酸の結晶 (COOH)2・2H2O を水に溶かして, 正確に 100mL の溶液を 調製し,その中から 25.0mLを正確にとり、 希硫酸で酸性にした。これを温めながら RY 濃度不明の過マンガン酸カリウム水溶液を少量ずつ加えていくと, 20.0mL加えたと CAYE CALLE BES ころで, 反応が完了した。 MnO4+8H+ +5e¯ MANTE Mn²+ +4H2O (COOH)2 2CO2+2H++2e- 2001 (1) 下線部①,②の操作で用いられる器具の名称を記せ。 Nom 1800LS $9. 考え方 (2) (COOH)2が残っている 間は, MnO4-がMn²+ とな るため, ほぼ無色になる。 (3) 滴定の終点では,次の 関係が成り立つ。 酸化剤が受け取った電子の 物質量= 還元剤が放出した 電子の物質量学 (西大直 JS) (2) 下線部③で, 反応がちょうど完了した点をどのように決めるか。 209847 (3) この過マンガン酸カリウム水溶液の濃度は何mol/Lか。 C&A In0,08 15: 野闘せよ! ■解答 * m009 ◆問題 183・184 (1) ① メスフラスコ ② ホールピペット (2) 滴下した過マンガン酸カリウム水溶液の赤紫色が消え ずに残る点を終点とする。 (3) 1molのMnO4- は 5mol の電子を受け取り, 1molの (COOH)2は2mol の電子を放出する。 KMnO4水溶液の濃度 をc[mol/L] とすると, (COOH)2・2H2O=126g/mol から, c[mol/L]× -L×5= 20.0 1000 c=1.00×10-2mol/L 25.0 0.252 126 100 mol× -X2 (原子量) H=1.0C=120=16 101

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