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1929年に始まった世界恐慌を乗り切るため「持てる国」、アメリカと「持たざる国」ドイツはそれぞれどのような政策を遂行したか1933年から36年までの時期を中心に400字以内で論述せよ。 という問題なのですが分かる方教えて下さると幸いです!

編集権限をリクエスト 有 ファイル 編集 表示 ツール ヘル チャート A 前史 日本の非軍事化 民主化の方針 B 冷戦 対日占領制政策の変更3D再軍備 独立=対日平和条約 (単独講和) 十安保=対米追随·アメリカの極東戦略に組み込まれる x冷戦 の米ソ2大国の圧倒的優位 断国家の存在、 この2点を捉える 1946年のチャーチル英前首相の 「鉄のカーテン演説」を機に冷戦は表面化する が、アメリカ軍の日本単独占領強行でも分かるように、 戦争末期には米ソ対立は 「臨界点」直前まで達していた。 日本に対しては、 48年以降の 「逆コース」として 顕在化する。 1952年4月28日は、 対日講和条約が発効した、 日本 「独立」 の日だが、 沖縄 の米軍統治が国際法上で確立した日でもある。 沖縄を分割し米軍に提供するとい う、以降の日本外交の方向性を決定した。アメリカが対日講和を決意する背景とし て朝鮮戦争は絶対に欠くことはできない。 この条約と同日に調印されたのが日米安 全保障条約である。 (西側諸国とだけの単独講和)安保の片務性(在日米軍の日本 防衛の義務は規定されず、 一方で日本全土の基地貸与が規定されていて条約の期限も 規定されていない)や「極東条項」 (米軍は極東の安全に寄与するために日本に駐 留する)はアメリカの極東戦略の最前線基地としての役割を日本が担うという枠組 みの中での、講和軍事同盟であることを示している。再軍備が盛り込まれたこと も忘れてはならない。 の米ソ2大国を軸にブロックを形成+ドイツ、 朝鮮など分 C 雪解け·平和共存+第三世界の登場 自主外交=日ソ共同宣言-国連加盟=国際社会への復帰実現 D 再緊張·多極化(米中対立+中ソ対立) 安保改定=双務化と極東条項 E キューバ危機 デタント·アジアでは冷戦が継続 ベトナム戦争 北爆開始=Dベトナム戦争への本格的介入開始 アメリカの経済的疲弊 ト 日韓基本条約=日韓国交樹立 -アメリカ、 対韓援助の肩代わり F 日米関係の緊密化 日米共同声明(68年佐藤内閣) 安保堅持と極東の平和が日本の平和と緊密に関 係することの確認。これを前提に小笠原沖縄返還を確認 G アメリカの極東戦略の変更%3D米中国交樹立 日中共同声明(72年)日本もアメリカに続く 日中平和友好条約 (78年) 採点基準 冷戦と、朝鮮戦争勃発を受けての講和 ②講和とセットで、安保条約によりアメリカ極東戦略に組み込まれたこと 3平和共存期に入り、国連加盟を実現 ①再緊張の時期に安保の改定が行われ、 双務的内容になったものの対米従属性を強めた 5日韓基本条約を、対韓国援助の肩代わりを文脈で説明 6安保体制維持の合意の見返りとして沖縄返還実現 ⑦アメリカ極東戦略の転換と、 遅れての日中国交回復と平和条約締結

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英語 高校生

38の正しい文を選びなさいという問題で ③が答えで正しいというのは分かるのですが、 ②がダメな理由がよくわからないです。 どなたか教えてください!

ロロロ ロOロ ロロ図 ロロR ロロ回 ロロS 11 「Theme ) for months until she agreed to see me. I was made 3 to wait ④ waited 頭出 2 being waited on の wait ) out of the apartment house last. nits、 Theme 11 使役動詞·知覚動詞の受動態 36 D to run The suspect was seen ( 2 ran 使役動詞 make の受動態 > make A do「A に~させる」 を受動態にするとA is made to do と原形不 定詞が to 不定詞になることに注意しよう。 本間 = I was forced to wait for months (この表現のほうがふつう) (発展使役動詞の haveやlet は受動態にはしない。let の場合はallow で代用する。 was allowed (*let) to go to college. (私は大学に行かせてもらった) (3) run ④ have rum 35 Theme 12 『 37 「頻出 They say that he studied abroad when he was young ) abroad when he was young. 知覚動詞 seeの受動態 > see A do 「A が~するのが見える」を受動動態にするとAis seen to do と原 形不定詞が to 不定詞になる。使役動詞 make の場合と同様である。 (発展)知覚動詞の中で、 see / hear / observe は受動態が可能だが、その他の知 覚動詞はふつう能動態で用いる。 He is said ( 36 0 to studly 2 studying ③ to have studied の having studied (正しい文を選びなさい) O It is believed that he has made a fortune in his vouth 2 He is believed that he made a fortune in his youth. 3 He is believed to have made a fortune in his youth. の He is believed to make a fortune in his youth. V 38 12 目的語が that 節の場合の受動態 Theme They say that S+Vの形の文は,形式主語 itを用いた受動態と、 that 節中の主語 を文の主語にした受動態の2通りが可能である。(①Power Up! 9) (姫路環造大 LPGUIG They say that ~ の受動態 >本間 = It is said that he studied abroad when he was young. 37 Theme 13 They say that S + V のVが過去 [現在完了] 形のときは、 Sis said to have done になるので、③ to have studied が正解。 39 His leg was broken when he got ( ) by the truck. They believe that ~ の受動態 >本間 = They believe that he made a fortune in his youth. 0 overrun 38 (札幌学院大 2 run over 3 driven in O hit on 40 The road。remained。closing for 選択肢) in his vouth は明らかに過去を示す語句(%3D when he was young) な で、0, Oは不可。 ( Power Up! 5) → It is believed that he made a fortune in his youth. more than a week owing a の the。heavy snow. 2 3 6 (金沢工大 0r lamet They say that S +V[Sは~と言われている」の受動態 Power Up! 9 13 「動作」/「状態」を明確にする表現 受動態は,「~される」 という「動作」 を表す場合と,「~されている」 という 態」を表す場合がある。どちらに解するかは前後の文脈による。動作であるこ を明確にするために, be 動詞の代わりに get / become などを、状態」であ とを明確にするために、remaim/lie/ stay などを用いることがある。 Theme (1) → It is said that S + V (2) → S is said to do ~ このような形をとる動詞には say の他に次のようなものがある。 ロ believe「信じる」(3 38) □ expect 「思う」口think 「思う」 ロreport「報告する」 ロknow 「知る」 s get + 過去分詞 「~される」一「動作」 >特に,事故など予期しないことに用いることが多い。 語句 run over ~は 「~をひく」の意味の群動詞。get run over by ~「~ 選択肢 ① overrun 「~にはびこる」,③ drive in ~「(釘など)を打 35 (3)彼女が会ってくれるまで,何か月も待たされました。 (0)容疑者は昨夜そのアパートから駆け出して行くのを見られた。 39 36 37 (3 ) 彼は若いころ留学したと言われている。 38 (3 ) 彼は若いころ財産をつくったと信じられている。 ~「~を思いつく」。④ は hit だけなら可。get hit 「状態」 39 (2) トラックに

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現代文 高校生

問5を教えてください🙇🏻‍♀️

ステップ18 3 評論 速読 目標時間 3分 問一~七 解答目標 15分 *本文 展開図 *要約 ステップ1 州 I 読解)南極で筆者が実感したことを読み取ろう たてまつ わ へ 立松和平 南極で考えたこと Q課題)考察の対象が何かをおさえて読み進めよう (型) 次の文章は、南極を訪れた筆者が、思いがけないところに大きな岩が残されているような不思議な光景を 目にし、考えたことを書き記したものの一節である。 1間氷期 氷河期と氷河期の間の期 問。 -人が多く集まるところ。 -氷河などの深い割れめ。 山や景色の美しいこと。 日氷河期には地球上に氷河がジュウオウに走っていて、私たちのもつ時間の尺度から見ればあまりに遠大 な時が必要だったにせよ、山を削って大岩など簡単に運ぶことができた。たとえ一年間に数ミリであった にしてもである。間氷期になって氷河が消滅すれば、思いもかけないところに大岩が残されている。氷河 の存在を考えなければ、謎が残るだけである。そんなことでも、現代人にとっては大いなる想像力が必要 なのだ。研究者にとってはジョウシキということでも、市井で生活する私などにとっては、想像力を必要 5 とすることはたくさんある。氷河はその文字のとおり、とどまるところを知らずに流れる河である。南極 で広大な氷原の中の氷河を見れば、想像力などなくてもいっぺんでわかるのだが、ビルの中の快適な空間 で生活していればそうはいかない。 2市井 3クレバス 4山紫水明 (担一) 5山河||山や川などの自然のこと。 要旨をつかむために! (型へ) KIトAN 7空欄を埋めていこう 【各2点】 〇文章展開図o 日氷河 大岩など簡単に運ぶふ →現代人には想像力が必要 Cm m a明らかな様相をとって流れる氷河は、流転する万物の象徴ともいうべき存在だ。 (州の) 文の 氷河…流れる河 ここまでくる間に、上空から氷河などの荒々しい光景に触することができた。氷の上にクレバスが走り、0 地上を歩くしかない人間など、とても生きられないところである。ただ恐ろしい光景だとしか見られなけ れば、恐怖心が残ってそれでおしまいである。しかし、流れていく氷の河なのだと理解すれば、引っぱら =D流転する| G 物 の象徴 3 流れていく氷の河 …川と同じ れて氷に裂けめができ、流れはじめてその流れは次第に激しくなるとナットクできる。山の中の源流から 南極 山河と何ら変わりがない はじまる川と同じである。水の流れはこの目でありありと見ることができるが、氷河の流れは静止してい るようにさえ見える。川ならば、山から海に向かって流れるものだ。しかし、流れる姿が人の目ではっき 5 り見えるわけではない。計測すれば、流れていることを知るのは実に簡単なことだ。流れる氷の河のある 南極は、山紫水明の私たちの山河と何ら変わりがない。その水が凍っているだけなのである。つまり、万 物は流転を続けてやむことがないということだ。そのなかで生物が流転を続け、私という地球にとっての 一分子のような存在も、はかなく流転している。 火山がマグマを噴出し、あるいは流れる水が土砂を堆積させ、岩石をつくる。この頑丈な岩も、日中は a ,流転を続けて やむことがない そのなかで 石物 (型寸) (型の) 和 もはかなく流転 レv すべての場所で 守 熱の太陽にあぶられ、夜は冷えて少しずつ砂になっていく。結局のところ、サハラ砂漠もそうやってで 地球… 一刻も休まず流転 Kトトト く大きくとらえよう きたのである。地球はすべての

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