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理科 中学生

(1)の問題なんですけど、なぜ答えがAではなくEなのですか?

2 なめらかなレールを用いて斜面 A, C, E と水平面B, D からなる図1のような装置を作り、 車の運動の様子を調べる実験をしました。 台車 X を点Oに置いて静かに手をはなすと点〇と同じ 高さの点Pに達しました。このときの経路を経路1とします。 図2と図3は、1秒間に30回打点 する記録タイマーでこの運動を記録し、その紙テープの一部を切り取ったものです。 次の各問いに 答えなさい。 記録タイマー側 記録タイマー A 点 台車X B 経路 1 C 図1 台車X側 D 2.2cm 点P E 25cm 2.3cm 図2 図3 問1 図2の紙テープの矢印の部分が記録されたときに台車 X が通過していたのは,どの面です か。面A~E から選び,記号で答えなさい。 ただし、紙テープの右側は台車 X側、左側は記録タ イマー側にあったものとします。( 問2 図3の紙テープが記録されたとき,台車 Xは等速直線運動をしていました。 このとき,台車 Xの速さは何cm/秒ですか。 ( cm/秒) 4 台車 Xよりも質量の大 点からはなし,水平面工 ら受けた力の大きさが図4 ら受けた力の大きさはどの (ア)~ (カ)から1つ選び、記号 刻,縦軸はその時刻におけ 台車Yは時刻 0秒からt V 0 F 0 問5 なめらかなレール 離 します。 また点0 は等しく,

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理科 中学生

③を教えてください!

実戦編 11 気象とその変化に関する (1), (2)の問いに答えなさい。 10分 〈静岡〉 (1) 図1は, ある年の9月3日9時における天気図であり, 図中の矢 印(一)は、9月3日の9時から9月4日の21時までに台風の中 心が移動した経路を示している。 ①図1の地点 A を通る等圧線が表す気圧を答えよ。 あきさめ ② 図1の中には, 前線の一部が見られる。 この前線は、勢力がほ ほ同じ暖気と寒気がぶつかりあってほとんど動かない前線であ る。 時期によっては梅雨前線や秋雨前線ともよばれる, 勢力がほ ほ同じ暖気と寒気がぶつかりあってほとんど動かない前線は何と よばれるか。 その名称を書け。 ■ ③ 図1のP,Q, R は, それぞれ9月4日の9時, 12時, 18時の台風の中心の位置を表している。 次のア~エの中から, 台風の中心がP, Q, R のそれぞれの位置にあるときの, 図1の地点Bの風向 をP,Q, R の順に並べたものとして, 最も適切なものを1つ選び, 記号で答えよ。 ア 北西 南西 南東イ 北西 北東→南東ウ 北東→北西→南西 エ北東→南東→南西 (2) 図2は,8月と10月における, 台風の主な進路を示したものである。 8月 図2 から10月にかけて It 小笠原写団(大 図1 1000 地点B ①/ R 1000 1018 地点A 706 1016

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理科 中学生

(1)です(>_<;) 図2のB地点にある小球は、AB間じゃないから解説には『 ''4''×8分の1』になってるんですか、?? 四角で囲ってある式が全体的によく分かりません泣 解説お願いします🙇🏻‍♀️💭

8 運動の規則性,力学的エネルギー | 図1のように,直線状のレールを使って水平面と斜面の ある軌道Xと軌道Yをつくり,それぞれの軌道で小球の運 動のようすを調べる実験を行った。 軌道Xの経路 ABCD と軌道Yの経路EFGHIJは同じ長さであり、破線で結ばれ ている軌道上の各点はそれぞれ同じ高さである。 小球には たらく摩擦力や空気抵抗は無視できるものとして,あとの 問いに答えなさい。 ただし, 小球がレールの接続部を通過 するときに, 接続による影響を受けないものとする。また, 斜面の傾きはどれも同じであり, 小球がレールからはなれ ることはないものとする。 図1 軌道X B <実験 1 > 図1の軌道X上 の左端であるA点 から小球を静かに はなしたところ, D 図2 軌道Y F G HI 軌道X D B 小球は AB間を 下ったのち,B点, C点を通過した。手をはなしてから 小球がB点に達するまでのようすを、1秒間に8回の割 合で点滅するストロボの光を当てながら写真を撮影し た。 図2はその模式図である。 (1) AB間を運動する小球の平均の速さは何m/sか, 求め なさい。 ただし, A点からB点までの長さは, 75cmと する。

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物理 大学生・専門学校生・社会人

この物理の問題を教えてください

問題3 (光の干渉) T 図2のように、 絶対屈折率がn=1の2枚の平面ガラス (媒質1) の間に厚さdの薄い板を挟み、 その間にできるくさび形の層に絶対屈折率n2=1の媒質2を入れる。このとき図の点Oから距離 だけ離れた点Dの上方にある点Aから光 (単色光) を当てて上から覗き見ると、 図のOQ 間に 「光 が強め合った明線」 と 「光が弱めあった暗線」 の縞模様が現れる。 以下では簡単のために点Aから 出る光は直進するものとし、A→C→Aという経路の反射光1とA→D→Aという経路の反射光2に よる干渉だけを考える。 図のQの長さをL=100dとし、 真空中の光の波長を入 として、以下の 空欄を埋めよ。 また選択肢がある場合には選択肢の番号を書け。 (i) 媒質1における光の波長は、媒質2における光の波長の (13)倍である。 (ii) 反射光1と反射光2の光学距離の差 (14) 倍であり、 また点Aから入射した光が反射 の するときに位相がずれるのは {(15) 1.点C, 2.点D} である。 (iii) 図のOQ間に見える隣り合う明線の間隔は入。 の (16) 倍である。また=375入) の位置に できるのは {(17) 1. 明線 2. 暗線, 3. 明線でも暗線でもない線} である。 A 媒質1 X 媒質2 L Bi 光 D P 媒質 1 Figure 2: くさび形の層による光の干渉。

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