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数学 高校生

数Aの問題です なぜOは三角形ABCの重心なのでしょうか

464 C 基本例題 102 多面体を軸の周りに回転してできる立体の体積 右の図のように、1辺の長さが2の正四面体を2つつなぎ 合わせた六面体がある。この六面体を直線 PQ を軸として 回転させるとき、この六面体の面が通過する部分の体積 ▷ を求めよ。 基本101 0000 P 指針▷「面が通過する部分の体積」とあるから,単純にはいかない。 そこで、回転体 断面をつかむに従って考えてみよう。 回転体を △ABC を含む平面で切ったときの断面は,図のようにな る(O は △ABC の重心, M は辺BCの中点)。 したがって,面が 通過する部分は,△ABC の外接円から, △ABC の内接円をくり抜 いたものと考えられる。 このことを立体全体に適用すると 解答 V=(内部が通過する部分の体積) (面が通過しない部分の体積 ) 頂点Pから △ABCに垂線 POを下ろし、 辺BCの中点をM とする。 この六面体の内部が通過する部分の体積 は、半径 OA の円を底面, OPを高さと する円錐の体積の2倍である。 A ・M B 次に,この六面体の面が通過しない部分 の体積は,半径 OMの円を底面, OP を 高さとする円錐の体積の2倍である。 よって V=2x- 2×1/2・OA2OP-2×1/2 ・OMOP ① √3 B M 注意問題の六面体は、すべ ての面が合同な正三角形で入 るが、正多面体ではない ぜなら、頂点に集まる面の 3または4のところがあり 一定ではないからである。 ここで, AM= -AB=√3であり, 0 は △ABCの重心であるから 2 DA-AM-24 OM-1/JAM また OP-PA-ON-25 = 3 3 これらを①に代入して AM=√3 v=x(OA-OM")-OP-(-1). 2√6-4√6- V= 2 = 3 3 3 π 9

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化学 高校生

・化学 気体 3枚目に書いた、(2)の疑問に答えて欲しいです🙇‍♂️お願いします

コと体積の 力はB点 加は起こ 圧力の増 習問題 13-2 容積を自由に変えることができる容器中に、水、ペンゼン、窒素がそれぞれ 1.0 mol だし,ベンゼンおよび窒素は液体の水に溶けないものとする。 ずつ入っている。 図の蒸気圧曲線をもとに,(1)~(3)の問いに有効数字2桁で答えよ。 た [x10 Pa〕 1.0 0.90 いる。こ E点に にF点 D. 50 に 飽和蒸気圧 0.80 0.70 0.60 ベンゼン 0.50 水 0.40 0.30 0.20 0.10 10 10 20 30 40 50 60 70 80 90 100 温度 (°C) 第13講 (1) 温度を70℃に保ちながら, 容器内の圧力が1.2 × 10 Pa になるよう体積を調整し たこのとき 水およびベンゼンの分圧はそれぞれ何 Paか。 (2)温度を70℃に保ちながら、 圧力を徐々に下げていった。 容器内の物質すべてが 気体になるには圧力を何Pa以下に保てばよいか。 (3)温度を80℃に保ちながら、容器内の圧力を少しずつ上げていくとまず水の液化 が進むが,さらに加圧するとベンゼンの液滴ができ始めた。 このときの容器内の全 圧は何 Pa か。また,水の何%が液体となっているか。 ただし,液滴となったベ ンゼンはごくわずかで,その量は無視できるものとする。 【東京女子大】

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数学 高校生

1=logyyになるのはなんでですか? 領域を写真に書いたような範囲だと考えたのですがなぜ違うのでしょうか、?

00000 260 重要 例題 165 対数不等式と領域の図示 不等式 2+10g53 <log.81+210g(1-2)の表す領域を図示せよ。 〔類 センター試験] CHART & SOLUTION 対数不等式 真数の条件、底αと1の大小関係に注意 底にそろえて logy <logyg の形を導く。 そして、 >1 のとき logy <logyg⇔か<g 大小一致 0<y<1 のとき logyp<logygg 大小反対 に注意し, xとyについての不等式を導く。 基本 160 重要 x≧2, CHAR 多項式 条件 い。し このと 条件式 となる おき換 解答 真数は正であるから, 1-1/20より x<2 ① 真数 > 0 底」と√yについての条件から logy 3 y>0, y≠1 log√3= -=210gy3 であるから, 与えられた不等式は 整理すると logy A+Mlog.3<Mlog.3+2log(1-1) 1<log.3 +log (1/2) すなわち logyy<log3 (1) ④ [1] y>1 のとき y<3(1) ● [2] 0<y<1 のとき y>3(1) 底>0,底≠1 logy√y=log, y log <<=1=logy y 大小一致 y= < y <-x+3 ←y>-- >-x+3 年 x≧2. log2 X+ Y≧ XN また これ [1] ← 大小反対 おい ← ①の条件 x<2を忘れ ① ないように。 NOO x loga これらと①を同時に満たす不等式 の表す領域は,図の斜線部分。 ただし、境界線を含まない。 注意底を3にそろえると, 分母が10gyの不等式が導かれる。 この分母を払うとき、両辺 に掛ける式10gsyの符号に応じて, 不等号の向きが変わることに注意が必要である (基本例題 161 PRACTICE 161 参照)。 PRACTICE 1650 不等式 2-logy(1+x)<logy (1-x) の表す領域を図示せよ。 (山梨) PR

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