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英語 高校生

写真の赤線部でわからないことがあります。 ①in stead ofの後ろもdevelopを修飾していますか?それとも、独立した?副詞ですか?in one以降の文において、oneはtheir encoding abilityを表していることから、in stead ofの後ろを... 続きを読む

新 3 1 Recent studies have (largely) rejected the long-held thinking that babies 5 同格のthat 過去との対比 過去を表す語句 反論表現 cannot encode information [that forms the foundation of memories]). (For instance), (in one experiment [involving 2-and 3-month-old infants]), the babies' legs were attached (by a ribbon) (to a mobile), a toy [that hung (above a mobile の同格 the baby's bed)].3 (By kicking their legs), the babies learned motion caused the mobile - art 15V0 因果表現 0 mobile without the ribbon)), the infants remembered to kick their legs. (When the same experiment was performed (with 6-month-olds)), they picked up the kicking relationship (much more quickly), (indicating that their encoding ability must develop (gradually with time) (instead of in one v'- significant burst [around 3 years old])〉). 対比表現 that the the mobile to move). 4 (Later), (placed (under the same o' 1 S 訳 1 最近の研究はそのほとんどが、幼児は記憶の土台となる情報を記号化することが できないのだという, 古くから信じられてきた考えを否定している。 例えば, 生後2か月 および生後3か月の幼児を対象にしたある実験で, 赤ちゃんたちの足には, モビールとい う, その赤ちゃんのベッドの上につるされたおもちゃに繋がっているリボンが結びつけら れた。足をバタバタさせることで, その動きでモビールが動くことを赤ちゃんたちは学ん だ。その後, リボンは着けずに同じモビールの下に寝かされると, その乳児たちは足をバ タバタさせることを覚えていた。 同じ実験を生後6か月の子どもに行ったところ、 足をバ タバタさせること(とモビールの動き) の関連性に気づくのがはるかに早かった。 このこ とは,記憶を記号化する能力が, 3歳前後で突然大幅に発達するのではなく、時間をかけ て徐々に発達するに違いないことを示している。

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化学 高校生

234(4)について質問です。 状態Cにおいて、 エタノールが飽和蒸気圧に達しているので 一部が容器内に、液体として存在していることまでわかります。 解説を見て、 窒素の分圧が2.5Lになることも理解しましたが、 エタノールの分圧の体積(飽和蒸気圧0.090×10∧5分... 続きを読む

力が れに対 式)を 1力は の圧 はた ファ 11 (K) K K 234 混合気体と蒸気圧 体積を自由に変えることので と 0.020mol の窒素を入れ, 圧力を 0.050 × 10°Pa,温度を きるピストン付きのガラス容器に 0.030mol のエタノール 27℃に保ち、 長時間放置した (状態A)。 このとき、 エタ ノールはすべて気体となっていた。 その後、温度を一定に 保ちながら、圧力を徐々に高めていったところ、 状態B でエタノールが凝縮しはじめた。 その後, さらに圧力を高 め , 0.29 × 10Pa まで圧縮した (状態C)。 このとき、容器 内の体積変化は図1のようになった。 0.8 気体はすべて理想気体とし, 液体(エタノール) の体積は 無視できるものとする。また、窒素の液体への溶解も無視 蒸0.6 できるものとする。エタノールの蒸気圧曲線は図2のよう に変化するものとし、27℃における飽和蒸気圧は0.090 0.4 0.2 × 105Pa とする。 また, 気体定数R=8.3×10°Pa・L/ (K・ mol)とする。 (1) 状態Aにおける容器内の体積 〔L〕 を有効数字2桁で答 M 圧 カ BAIR tatal RE 圧 x (イ) (カ) x 男 (ウ) 体積 x 10 気体の性質 - 0.05 (10 Pa) 1 (キ) えよ。 (2) 状態Bにおける容器内の圧力 [Pa] を有効数字2桁で答えよ。 * SO (3) 状態Bにおいて、体積を固定したままエタノールと窒素のモル分率を変化させたと すると、容器内の圧力はどのように変化すると考えられるか。 次の(ア)~(ク)のグラフか ら一つ選び, 記号で答えよ。 ただし、エタノールのモル分率をx, 窒素のモル分率を 1-xとし, 全物質量は変化させないものとする。 また, 温度は27℃に保ったまま とする。 B 圧力 (4) 状態Cにおける容器内の体積 [L] を有効数字2桁で答えよ。 C 0.29 ヘキサン 143 エタノール 図2 (10 Pa) 0 0 20 40 60 80 100 温度 (°C) 61-1866, 201 E 2.0 x 水 (5) 状態Cから容器内の体積を固定したまま, 温度を徐々に上げた。 容器内の液体か べて気体に変化する温度は,次の (ケ)~(セ) のどの範囲に含まれるか, 記号で答えよ。 (ケ) 27~37℃ (コ) 37~47℃ (サ) 47~57℃ (シ) 57~67℃ (ス) 67~77℃ (セ) 77℃以上 (16 1

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