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理科 中学生

(5)教えてください

割合を、最も簡単な整数比で書け。 Da→2 真量との関係を調べたところ、図1~3のようになった。あとの問いに答えなさい。 KI3 20 図 1 図2 15 門 間 6 物 10 イヒ 5 6 5 の 3 2 炭業の質量 [g) マグネシウトの質量(g] 詞の質量[g] (O (1)銅の酸化を化学反応式で答えよ。 図マグネシウム片をガスバーナーで熱して酸化した時のようすを正しく表している文を次のア~カから1つ選び、 記号で答えよ。 ア 熱した部分が徐々に黒い酸化物になる。 イ熱した部分が徐々に白い酸化物になる。 ウ 白く光りながら燃え、黒い酸化物が残る。 エ 白く光りながら燃え、白い酸化物が残る。 オ 赤く光りながら燃え、黒い酸化物が残る。 カ ア悪光ながら燃え、白い酸化物が残る。 (3) マグネシウムの酸化物を水に溶かし、フェノールフタレイン溶液を加えると赤色になった。フェノールフタレイン溶液の かわりに BTB 溶液を加えると、何色になると考えられるか。 (4)次の1~3の記述のうち、銅にあてはまるがマグネシウムにはあてはまらないものには D、マグネシウムに あてはまるが銅にはあてはまらないものには M、どちらにもあてはまるものにはO、 どちらにもあてはまらないものには ×と答えよ。 0 うすい塩酸に入れると気体を発生しながら溶ける。 2 電気を通す。 図4 453 80 x) 磁石につく。 銅粉末とマグネシウム粉末をある割合で混合した粉末 Aがある。Aを80gとり、 図4のような装置で完全に酸化したところ、120gになった。80gの A の中に 含まれていた銅は何gか。 (解答) 2Cut02 Q) 2Cu0 (4)0 (4)3 (4)2 3,28 7

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理科 中学生

こちらの問5について質問です。 粉末A、Bは食塩か炭酸ナトリウムです。 こちらの模範解答はフェノールフタレイン液を使用するという答えなのですが、 BTB溶液を使用し、色で判断という回答では不正解でしょうか? 問題を1部しか載せられずすみません。

のような操作を追加すればよいと思いますか。ただし、なめて味を確かめる方法は除きます。 光生実験3のここまでの操作だけでは粉末 A, Bを区別することができません。区別するにはど リ4 あかどうかを調べたところ, 粉末A~Cは溶け, 粉末Dは溶けなかった。 実験3 Kの試験管に水を10 cm*ずつ入れ, 粉末A~Dをそれぞれ1のずつ入れてよく振り 19点) 粉末Cの水溶液では流れなかった。 亜鉛、 べること aられなかったが、粉末C. Dでは黒くこげた。 た。 の という操作を追加すればよいのではないでしょうか。 Hさん ると (2 という結果になり,他方は Hさん 一方は 3 という結果になると思います。 右のア~エの図は,メスシ 問1 リンダー内の水面を真横から 見たものです。実験1の(2)で 水30.0 cm°を測りとるときの 図として最も適切なものを ア~エの中から一つ選び, そ の記号を書きなさい。(3点) ア エ VOSA 40 40 40 40 武崎 E 30 -30- 30 30 [A] J示描 1木 0.1 3.0 閉2 実験1に用いた金属Xの密度は何g/cm?か求めなさい。また。金属Xは何ですか。 次のアーワ の中から一つ選び, その記号を書きなさい。(4点) アアルミニウム イ 亜鉛 ウ鉄 問3 実験2の小片bは何ですか。次のア~ウの中から一つ選び,その記号を書きなさい。また,実験 2の(3)で用いた水とエタノールの混合液の密度として最も適切なものを,下のエ~キの中から一つ 選び,その記号を書きなさい。(4点) アポリエチレン イ ポリプロピレン ウ ポリエチレンテレフタラート 13王 の年の代る T I 1.00 g/cm°より大きく, 1.38g/cm°より小さい。 オ 0.97 g/cm° より大きく, 1.00g/cm° より小さい。 カ 0.91 g/cm3 より大きく, 0.92g/cm° より小さい。 キ 0.79 g/cm° より大きく, 0.90g/cm° より小さい。 開 T5O 問4 実験3の(2)の粉末A, Bのように, 本に溶かすと電流が流れるようになる物質を何といいますか。 その名称を書きなさい。また, 粉末Cは何ですか。次のア~エの中から一つ選び, その記号を書 きなさい。(4点) めいしょう ア デンプン イ 食塩 ウ 砂糖 エ 炭酸ナトリウム 門5 会話文中の にあてはまる操作を簡潔に書きなさい。 また, その操作に対して, 3) にあてはまる実験結果をそれぞれ簡潔に書きなさい。ただし, の 順序は問いません。o (4点) ロ

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化学 高校生

至急です‼️‼️出来るだけ今日中には本当に教えていただきたいです!🙇‍♀️🙇‍♀️ 答えは、 問5 2 問6 70 となっているのですが、 なぜそうなるのかが分かりません💦 教えていただけると助かります🙇‍♀️ よろしくお願いします!

I 次の会話文を読み,下の各間問いに答えよ。 先生:今日は,食酢に含まれている酢酸CHCOOH のモル濃度を,中和反応を用いた 実験によって求めてみましょう。食酢に含まれている酸は,酢酸のみであると考 えて構いません。どのような実験器具を用いますか。 生徒X:ビュレットやホールピペットを用いればよいと思います。 先生:よくわかりましたね。 次に示している器具を用意していますので, 自由に使って ください。器具はすべて乾いています。 また, 中和滴定に用いる塩基は 0.10 mol/L の水酸化ナトリウム水溶液を用いてください。 [用意している器具] 容量 25 mL のビュレット,容量 10 mL のホールピペット, 容量100 mLのメスフラスコ,容量 100 mLのコニカルビーカー, ろうと,ピュレット台,安全ビペッター 先生:それでは, 食酢をホールピペットで10.0mL はかりとって,コニカルビーカー に入れたものを試料Aとして,指示薬を加えて滴定実験をはじめてください。 生徒Y:酢酸は弱酸だから,同じモル濃度と体積の塩酸とくらべると,(1 pH は酢酸水溶 液の方が大きいし,2中和点までに必要な水酸化ナトリウム水溶液の体積は, 酢 酸水溶液との滴定の方が少なくてすむよね。 生徒X:この反応は弱酸と強塩基の中和だね。3中和点は塩基性側に偏るから, 4指示薬 はフェノールフタレインを用いることにしよう。 生徒Y:先生。ビュレットに入れた水酸化ナトリウム水溶液をすべて加えても,指示薬の 色が変わりません。何か失敗したのですか。 先生:実験では,うまくいかないことはよくあります。食酢 100 mL 中に酢酸のみが 4.2g 含まれているとして, 食酢 10.0mLを用いた滴定実験で過不足なく中和するまで に必要な 0.10 mol/L の水酸化ナトリウム水溶液の体積は何 mL ですか。 生徒Y: mL になります。だからうまくいかなかったのですね。 先生:その通りです。では, 何を改善すればうまくいくと考えられますか。 a 生徒X:わかりました。このままでは一度に演商定できないので、 を試料Bとし b て滴定実験をすると,うまくいくと思います。

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理科 中学生

どうしてアルミニウムイオンになるのですか? これより簡単な答えはありますか??

か。 レポート2 課題2 備長炭電池では,どのような化学変化が起きているのだろうか。 びんちょうたん 極B 【実験2】 (1) 濃い食塩水をしみこませたペーパータオルを図2のように備長炭に巻きつけ,さらにそ の上からアルミニウムはくを巻きつけた。 (2) アルミニウムはくと備長炭に、それぞれクリップをセロハンテープで取りつけてアルミ ニウムはくと備長炭を電極とした備長炭電池をつくり,図3のように電極に電子オルゴー ルをつないで鳴るかどうかを調べた。 水溶液 いた 電子オル。 備長炭 表面温 電極P アルミニウムはく 電極Q クリップ セロハンテープ した。 と10円ものにとりか 電子オルゴール 濃い食塩水をしみこませた ペーパータオル 図2 図3 さで ズ 室 (3) 備長炭電池で電子オルゴールを1日鳴らし続けたあと,電子オルゴールとの接続を切っ て備長炭電池を分解し,ペーパータオルにフェノールフタレイン溶液を数滴かけた。 【結果2】 ○ 電子オルゴールの を電極Pに, ④を電極Qに接続すると、 ○ 実験後の備長炭電池を分解すると, アルミニウムはくに穴があいて,ほろぽろになっ ていた。フェノールフタレイン溶液をかけると,のペーパータオルが赤くなった。 【調べてわかったこと】 実験後のペーパタオルが赤くなった原因は, 電極Qで空気中の酸素と食塩水中の水によ る化学変化が起こったからである。 電子オルゴールが鳴った。 2 言から と劇 問3 下線部2と下線部3について, 回路に電流が流れて電子オルゴールが鳴った理由と化学変 化によってアルミニウムはくに穴があいた理由を,陽イオン, 電子,食塩水という語を使って 説明しなさい。(6点) 問4 下線部ののように, 実験後のペーパータオルにフェノールフタレイン溶液をかけると赤く なる原因となったイオンの名称を書きなさい。(3点) X …I Y X |エ

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化学 高校生

どちらも分からないので教えて欲しいです🙇🏼‍♀️

173 滴定曲線 下図の(a)~(d)のグラフは, 0.1 mol/L の酸の水溶液に 0.1 mol/L の塩基の水溶液を加え たときの滴定曲線である。これらの図に該当する酸·塩基の組み合わせを[A群] から,中和点をみ つけるための指示薬については[B群]から, それぞれ記号で選べ。 pH pH pH pH 12| 10 12 12 12ト 10 10 10 8 8 8| 8| 6 6 6 6 4 4 4 4 2 2 2| 2ト 0 10 20 (mL) 0 10 20 (mL) 0 10 20 (mL) 0 10 20 (mL) (B) 塩酸に水酸化ナトリウム水溶液 (D) 酢酸に水酸化ナトリウム水溶液 [B群][の メチルオレンジが使用可 フェノールフタレインが使用可 のメチルオレンジ·フェノールフタレイン両方とも使用可 メチルオレンジフェノールフタレインいずれも使用不可 [A 群][(A) 塩酸にアンモニア水 (C) 酢酸にアンモニア水 A群 B群 中和滴定の実験 市販の食酢中の酢酸の濃度を求める実験を行った。下の各問いに答えよ。 ① 食酢を正確に 10.0mL 量り取り,器具Aに入れ, 純水で薄めて正確に 100 mLとした。 2 のの水溶液 10.0mLを器具Bで正確に量り取り,器具Cへ移した。 3 ここヘフェノールフタレイン溶液を2滴加え,右図のように器具Dから 0.100 mol/L水酸化ナトリウム水溶液を滴下したところ,完全に中和するのに 7.20 mLを要した。 (1) このような実験は,一般に何と呼ばれるか。 (2).実験で用いた器具A~D の名称を答えよ。 (3) 中和点付近での指示薬の色の変化を答えよ。 (4) この滴定の指示薬にフェノールフタレインを用いた理由を答えよ。 (5) 純水で薄める前の食酢中の酢酸の濃度は何 mol/L か。 -D (2) A B C D 色 色(4)

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