学年

質問の種類

生物 高校生

あってますか?あと、分からないところを教えてください。 分からないところ⤵ ①13の(3)の細胞小器官の名称がわかりません。 ②14の(2)②の特徴がわかりません。

ミクロメーターによる測定 顕微鏡で観察するものの長さを測定するには,ミク ロメーターを用いる。次の問いに答えよ。 (1)-接眼ミクロメーターと対物ミクロメーターは, それぞれ顕微鏡のどこにセットす るか。次のア~エから選び, 記号を書け。 ア、接眼ミクロメーターは接眼レンズに,対物ミクロメーターは対物レンズにセット 5 する。 ィ接眼ミクロメーターは接眼レンズに, 対物ミクロメーターはステージにセットす る。 ウ接眼ミクロメーターはステージに, 対物ミクロメーターは対物レンズにセットす る。 エ、接眼ミクロメーターを対物ミクロメーターに重ねて,ステージにセットする。 (2) 図は、400倍で観察したときの接眼ミクロメーターと対物ミクロメーターの目盛 りを示したものである。 の この対物ミクロメーターには, Imm を 100等分した目盛りが刻んである。1目 盛りの長さは何μmか。 2 この図において, 接眼ミクロメータ ーの1目盛りは何μmに相当するか。 (2)の接眼ミクロメーターを使って, ある細胞の長径を測定したところ,接眼ミ クロメーターの目盛りに対して62目盛りであった。この細胞の実際の長径は何μmか。 (4) 接眼レンズの倍率は 10倍のまま, 対物レンズを 40倍から 10 倍に変更した。 こ のときの接眼ミクロメーターの見え方について,最も適するものを次のア~オから選 び,記号を書け。 ア.目盛りの間隔がより広く見え, 1目盛りの表す長さが4倍になる。 接眼ミクロメーターの目盛り 対物ミクロメーターの目盛り イ.目盛りの間隔がより広く見え, 1目盛りの表す長さが一倍になる。 ウ.目盛りの間隔がより広く見えるが, 1目盛りの表す長さは変わらない。 エ.目盛りの間隔の見え方は変わらないが, 1自盛りの表す長さが4倍になる。 オ.目盛りの間隔の見え方は変わらないが, 1 目盛りの表す長さが一倍になる。 【解答欄) 19 )_A @0_/0u @_25um 25 X64 100 15:0 a_160pam_ )

解決済み 回答数: 1
生物 高校生

(2)のァとィの説明見ても分からないので教えていただきたいです🙇‍♀️

問題2 基本例題8 ゲノム ゲノムに関する下の問いに答えよ。 (1) ゲノムに関する記述として最も適当なものを,次の①~⑤のうちから1つ選べ。 0 ヒトのどの個人の間でも, ゲノムの塩基配列は同一である。 ② 受精卵と分化した細胞とでは, ゲノムの塩基配列が著しく異なる。 ゲノムの遺伝情報は, 分裂期の前期に2倍になる。 ④ だ腺染色体は, ゲノムの全遺伝子を活発に転写して膨らみ, パフを形成する。 6 神経の細胞と肝臓の細胞とで,ゲノムから発現される遺伝子の種類は異なる。 (2) 次の文章中の( ア ), ( イ · )に入る数値を, ①~③から選べ。 ヒトのゲノムは約30億塩基対からなる。タンパク質のアミノ酸配列を指定する部 分(翻訳領域)は, ゲノム全体の1.5%程度と推定されている。したがって, ヒトのゲ ノム中の個々の遺伝子の翻訳領域の長さは,/平均して約(文 )塩基対であり, ゲ ノム中では平均して約( *)塩基対ごとに1つの遺伝子があることになる。 02千 ②4千 ③2万 ④4万 ⑤15万 630万 ⑦150万 8300万 3 考え方 (2)ア 翻訳領域は30億塩基対の1.5%なので, 3000000000×0.015=45000000 となる。これを, ヒトの遺伝子数の20000で割ると2250となる。イ ゲノムの総塩基対 数を遺伝子数で割ると, 3000000000+20000=150000となる。 解答)(1)6 (2)アーの イー6

解決済み 回答数: 1
理科 中学生

(3)が分かりません。なぜPは赤褐色の沈殿ができるのですか?糖はろ過されてなくなるのではないのですか?

2 ヒトのだ液に含まれる消化酵素のはたらきについて調べるため,次の(実験 1)と(実験2) を行った。 【実験1) 0 デンプンを水に溶かしたうすいデンプン溶液をつくり,試験管X,Yのそれ ぞれに5cm°ずっ入れた。さらに,試験管Xには水でうすめたヒトのだ液2cm° を,試験管Yには水2 cm°を入れてよく混ぜた。 試験管Xと試験管Yを40℃の湯の中に入れた。10分後,試験管xの液の半分 を試験管aに,残りを試験管bに移した。同様に,試験管Yの液の半分を試験 管cに,残りを試験管dに移した。 試験管aとcにはヨウ素液を数滴加えて混ぜた後,液の色の変化を観察した。 また,試験管bとdにはベネジクト液を少量加えて混ぜた後,ガスバーナーで 加熱して液の色の変化を観察した。 の 図1は,(実験1〕の手順の一部を模式的に表したものであり,表1は,[実験1)の③の 結果をまとめたものである。 図1 だ液 ヨウ素液 ベネジクト液 ヨウ素液 ベネジクト液 デンプン溶液 デンプン溶液 表1 試験管 b d a C 試験管の液の色 変化なし 赤かっ色に変化| 青紫色に変化 変化なし 2つのセロファンの袋を用意し,一方に(実験1)の①の試験管Xと同じ液 を入れ,もう一方に(実験1)の①の試験管Yと同じ液を入れた。なお,セロ ファンには肉眼では見えない小さな穴があいている。 の Oのセロファンの袋を,40℃の湯を入れた2つのピーカーIとIの中にそれ ぞれ入れた。10分後,ピーカーIの湯を試験管eとfに,ピーカーIの湯を試 験管gとhに入れた。 試験管eとgにはヨウ素液を数滴加えて混ぜた後,液の色の変化を観察した。 また,試験管fとhにはベネジクト液を少量加えて混ぜた後,ガスバーナーで 加熱して,液の色の変化を観察した。 (実験2) 図2は,(実験2〕の手順の一部を模式的に表したものであり,表2は,[実験2〕の③の 結果をまとめたものである。 図2 ヨウ素液 ベネジクト液 ヨウ素液 ベネジクト液 セロファンの袋 ピーカーI ピーカーII デンプン溶液とだ液 g デンプン溶液と水 -40℃の湯 表2 試験管 f h e g 試験管の液の色 変化なし P) 変化なし ー(2 )一 ○M4(823-29) 次の(1)から(4)までの問いに答えなさい。 [実験1)と(実験2〕で,ガスパーナーを使い試験管を加熱するときの操作として最も 適当なものを,次のアからエまでの中から選んで,そのかな符号を書きなさい。 ア 試験管に温度計を入れ,試験管を動かさないようにして加熱する。 イ 試験管に温度計を入れ,試験管を軽くふりながら加熱する。 ウ 試験管に沸騰石を入れ,試験管を動かさないようにして加熱する。 試験管e

解決済み 回答数: 1