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英語 高校生

370って別に➀でも形としては合ってるくないです?

000 This ① of your developing ③ to your developing ② that you develop ④ you to develop ) so difficult. ② of being ④ to being 368 000 I really hadn't expected the test ( ① be 3 to be (近畿大学) N 空所直前 enable 「る」 の形を選びます。 今回のように"無生物 S V 人 to ~”は「Sによって、 人は~する」と訳すと自然な日本語になります。 下線部和訳で狙われます。 この講習会に出れば、 みなさんはコミュニケーション能力を向上させるこ 368 とができるでしょう。 expect の語法 expect に注目して、 expect to ~ 「人が~するのを期待する」の形を 選びます。 toの後は当然原形がくるので、 ④ to being はダメですね。 和訳 テストがそんなに難しいなんて本当に思ってもみなかった。 cause の語法 "無生物S V 人 to ~ " は必ず意訳 できるように! 369 □□□ brought him. 固定者 1 to lose ③ losing His irresponsibility caused him ( ) her and the happiness she had ( 追手門学院大学) 369 370 He helped her ( ) the onions. 070 超定 ① to have peeled ② peel ③ peeling ④ for peeling ② loose ④ loss (亜細亜大学) 370 caused に注目して、 cause 人 to ~ 選びます。 「人が~するのを引き起こす」 の形を 彼は、自分の無責任な行為のせいで彼女と彼女がもたらしてくれた幸せを 失うことになった。 help は要注意! helped に注目です。 “help 人 原形 ” の形をとるので、原形peel を選びま す。 help はもともとは help 人 to 原形の形でしたが、徐々にセレブの仲 間入りをして原形もとれるようになった特殊な動詞でしたね。 help は toがない 形が狙われる! 和訳 彼は彼女がタマネギの皮をむくのを手伝った。 (名古屋学院大学) 371 We look ( ) him as the best doctor in our town. 371 000 ① for ② after ③ at ④ upon as に反応する! 空所直後のhim as ~に注目して、 look on [upon] O as COをCとみなす」 の形にします。 他の選択肢はlook for ~ 「~を探す」、 look after ~「~ の世話をする」 look at ~ 「~を見る」という意味になります。 和訳私たちは彼が町で一番の名医だと考えている。 (法政大学) Review help は○○を省略できる答えは304ページ Answer waiting 5文型 303

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生物 高校生

問4️⃣ (b)(c) 計算の時になぜ分母に2を掛けているのですか?

問1) 二酸化炭素 (1) 核 ( 細胞小器官) 問2 白血球: 体内に侵入した異物の排除 (ヘモグロビン 血小板 : 血液凝固 3 (a) aaẞBaaßßs, aaßsẞs 存在比 1:2:1 (b) 遺伝子型が AS の人は、 変異型 β 鎖のみで構成されているヘモグロ ビンだけでなく、正常型 β 鎖のみで構成されるヘモグロビンや, 正 常型と変異型のβ鎖で構成されるヘモグロビンももつ。 よって遺伝 子型SSの人と比べると鎌状赤血球は少なく、日常生活を送る場合 は問題ないと考えられる。 問4 a) p = 0.7g = 0.3 (b) g' ≒ 0.24 (c) g" = 0.23 解説 問3 赤血球は造血幹細胞からつくられ, 脱核するまでにヘモグロビンが生成される。 モグロビンは2本のα鎖と2本のβ鎖から形成されるので, β鎖の遺伝子としてAと の両方をもつ場合, 表のように, αα ββ aa Baßs: aaβss = 1:2:1となる。 細胞内で対立遺伝子であるAとSが等しく発 BA Bs 現するという注釈はないが, 「理論上の存在 「比」が問われているため,そのように解釈して 答える。 BA (aa) BABA (aa)BABs Bs (aa) BABS (aa) Bsbs 問4 (a) ハーディ・ワインベルグの法則から,遺伝子型の比は AA:AS:SS= p2 : 2pg:q2 となる。(p+g=1) 生まれた直後、遺伝子型 SS の子どもの割合が9%なので, q = 0.09 よって g = 0.3 p=1-0.3= 0.7 (b) 生まれた直後の遺伝子型の存在比は AA:AS:SS = p2:2pg:g2=0.49:0.42:0.09 となる。 この存在比の子どものうち, 遺伝子型 SSの子どもが成人するまでに全員死亡し、遺 伝子型 AA の子どものうち10%がマラリアで死亡する。 この場合, 成人の存在比は AA: AS: SS = 0.441(=0.49 0.049):0.42:0 となる。 よって成人に達したときの遺伝子Sの頻度は 5 0.42 g' = * × (0.441 + 0.42) = 0.243... ≒ 0.24 (C) 遺伝子型 SS の子どもは成人するまでに全員死亡するが, 遺伝子型 AAの子どもが特 効薬により死亡しなくなった場合, 成人の存在比は AA: AS: SS = 0.49:04:0 となる。 よって成人における遺伝子Sの頻度は 0.42 q" = 2 X ( 0.49 +0.42) = 0.230.≒ 0.23 この問題における正常な遺伝子Aと変異遺伝子Sには自然選択がはたらいているので、 ハーディ・ワインベルグの法則が成り立つ条件を厳密には満たしていない。ただし、法 則が成り立たなくても, マラリアが流行する地域においては時間経過とともに遺伝子頻 度が平衡に達していると考えられ, 問題文中に 「この集団ではハーディ・ワインベルグ の法則が成立し」との注釈がついているので, 法則にしたがった計算をすることになる。 解説

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