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理科 中学生

(1)(3)(5)を教えてほしいです

4 右の図のような装置で塩化銅水溶液に電圧を加えて電気分解 しました。 次の問いに答えなさい。 (1) 電気分解すると陽極から気体が発生した。 この気体の特徴を次の ア~オの中からすべて選び、 記号で答えなさい。 ア. 水に溶けにくい。 イ. プールのようなにおいがする。 エ 黄緑色をしている。 ウ. 赤インクの色を消す。 オ。 火のついたマッチを近づけると音を立てて燃える。 陰極 陽極 16 電源装置 はっぽう 発泡ポリス チレンの板 -電極 ( 炭素棒) 塩化銅水溶液 (2) 陰極に付着した物質を薬さじでこすると、 かがやいていた。 この金属特有のかがやきを何というか (3) この実験のように塩化銅は水にとかしたときに電流が流れる物質である。 このような物質を何とい うか。 答えなさい。 (4) 塩化銅を水に溶かすと電流が流れる理由を 『電離』 という言葉を使って説明しなさい。 (5) 今回の実験で起こった化学変化を、 化学反応式で書きなさい。 (6) 塩化銅水溶液に電圧を加えると、電子が陰極と陽極をつなぐ導線の中を移動します。 このとき、 電 子が導線の中を移動する向きは、次のアイのどちらか。 ア. 陽極 → 陰極 イ. 陰極 陽極

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化学 高校生

(4)(5)教えて欲しいです!急ぎです💦

92 静岡大改 117 発展 緩衝液 酢酸ナトリウムはほぼ完全に電離し、酢酸イオンの一部は次のように水と反応する。 CH3COO ― + H2O JE CH3COOH + OH ¯/ ... (i) このような反応を塩の① ]分解といい, 式 (i)の平衡定数をKとすると,加水分解 定数K は次のように定義できる。 Kn=K'[H2O]=②[ 酢酸と酢酸ナトリウムの混合水溶液でも,式 (i)の平衡と,式 (ii) の関係が成立する。 こ の混合水溶液は ③ ] 作用を示し、少量の酸や塩基を加えても pHはほぼ一定に保た れる。混合水溶液中の酢酸と酢酸ナトリウムの濃度はいずれも1.00×10-2 mol/L で, Kh=4.00×10-10mol/L, 水のイオン積 Kw=1.00×10-14 (mol/L)とする。 (1) 文中の に適切な語句や式を入れよ。 (2) この混合水溶液の [H+] を有効数字2桁で求めよ。 酢酸の電離度は 1に比べて無 視できるほど小さいものとする。 (3) この混合水溶液に少量の水酸化ナトリウムを加えたときの変化を化学反応式で記せ。 (4) この混合水溶液1.00Lに 1.00×10-3 mol の水酸化ナトリウムを加えた。 このとき の水溶液中の [CH3COOH] および [CH3COO-] の値を有効数字2桁で答えよ。 水酸化 ナトリウムを加えたことによる水溶液の体積変化は無視できるものとする。 (5)(4)の操作により混合水溶液の [H+]は何倍に変化するか。 有効数字2桁で答えよ。 第2部 物質の変化と平衡 (2) (:

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化学 高校生

問5の解答に2/3とあるのですが、どこから来たのですか?

2 (配点26点) 次の Ⅰ ⅡIに答えよ。 I 次の文を読み、 問1~問5に答えよ。 電解質の水溶液が電気を通すのは, 水溶液中に存在するイオンが移動できるからで ある。 物質の電気の通しやすさを数値化したものを電気伝導度といい, 水溶液の電気 伝導度は, 水溶液中に存在するイオンの種類や濃度などによって変化する。 したがっ て,次の 【実験1】のように, 水溶液の電気伝導度を測定しながら中和滴定することで, 指示薬を用いなくても中和点を知ることができる。 【実験1】 HCl 図1のように, 0.100 mol/Lの塩酸20.0mL をビーカーに入れて, それに電気伝 導度測定電極を浸した。 ビーカー内の水溶液の電気伝導度を測定しながら, ビュレッ トから水酸化ナトリウム水溶液を滴下していったところ、水酸化ナトリウム水溶液の 滴下量と電気伝導度の関係を表すグラフの概形は、図2のようになった。 この結果か ら、 中和点が10.0mL であると判断することができた。 |電気伝導度計 |電気伝導度 測定電極 ビーカー 図 1 ビュレット 0.100 mol/L 塩酸 -43- 電気伝導度 0 0 10.0 20.0 水酸化ナトリウム水溶液の滴下量 〔mL] -47- 図2 HCl + NaOH NaCl+H2O この実験で起こった中和反応を化学反応式で記せ。 (イオン反応式は不可) 問1 問2 その記号を記せ。 ビュレットの使い方として最も適切なものを、次の(ア) ~ (エ) のうちから一つ選び, (ア) 純水で数回すすぎ、内壁が濡れたまま用いる。 (イ) 純水で数回すすぎ、 加熱乾燥してから用いる。 用いる水酸化ナトリウム水溶液で数回すすぎ, 内壁が濡れたまま用いる。 (エ) 用いる水酸化ナトリウム水溶液で数回すすぎ, 加熱乾燥してから用いる。 問3 実験で用いた水酸化ナトリウム水溶液のモル濃度は何mol/Lか。 四捨五入によ り 有効数字2桁で記せ。 0120mol/L 問4 次の表は、ビーカー内の水溶液中の4種類のイオンについて、 中和点の前後での 物質量の変化をまとめたものである。 表中の空欄 あ に該当す るイオンのイオン式をそれぞれ一つずつ記せ。 ただし、水の電離は無視することが できるものとする。 イオン 水酸化ナトリウム 水溶液の滴下量 Natu OH う OH イ 表 0~10.0mL (中和点まで) 減少する 増加する 変化しない 0mol - 44 - 10.0~20.0mL (中和点以降) 問5 図2のグラフから, 滴下量が 0~10.0mL (中和点まで)の水溶液において, 電 気伝導度に対する影響が最も大きいと考えられるイオンを, 次の(ア)~ (エ) のうちか ら一つ選び, その記号を記せ。 (ア) H+ (イ) Na+ (ウ) C1- (I) OHT 0mol 増加する 変化しない 増加する できるので ・ら生じる = 2.00x10 るので, E と,次 ン1 + H2 る変化に 変化せ L〕 と 0.20 で H 00 1 ナ

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