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理科 中学生

わからないです🙇🏻‍♀️

04 水溶液の濃度 下の表は、水の温度とホウ酸の溶解度(100gの水に溶ける物質の質量) の関係を示している。 こ ようかいど れについて、あとの問いに答えなさい。 ただし, 答えがわり切れない場合は、小数第2位を四捨 五入して、小数第1位まで求めなさい。 温度(°C) ホウ酸の溶解度(g/水100g〕 0 2.8 20 4.9 40 60 8.9 14.9 80 100 23.5 38.0 (1) 20℃の水100gにホウ酸10gを入れてガラス棒でよくかき混ぜたところ, ホウ酸が少し溶け のう 残った。 これ以上ホウ酸を溶かすことができないとすると,このときできたホウ酸の水溶液の 質量パーセント濃度は何%か。 (2) 60°Cの水100gにホウ酸10gを入れてガラス棒でよくかき混ぜたところ、ホウ酸はすべて溶 けた。このときできたホウ酸の水溶液の質量パーセント濃度は何%か。 (3) (2)でできたホウ酸の水溶液を冷やして温度を40℃にしたところ、溶けていたホウ酸の一部 が溶けきれなくなって出てきた。このとき、ホウ酸の水溶液の質量パーセント濃度は何%にな ったか。 (43)の水溶液の温度を再び60℃に上げてホウ酸をすべて溶かし、温度を60℃に保ったまま水 を50g蒸発させたところ, 再び溶けていたホウ酸の一部が溶けきれなくなって出てきた。この とき ホウ酸の水溶液の質量パーセント濃度は何%になったか。

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理科 中学生

(2)の解説お願いします😭

2 物質の分解について調べるために、次の実験をした。 これに関して, あとの問いに答えなさい。 〈香川〉 実験 酸化銅と炭素粉末 0.30 0.60 右の図のように, 酸化銅と乾燥した 炭素粉末をよく混ぜ合わせた混合物 を,試験管に入れて熱すると,気 体が発生して試験管 b の石灰水が白 くにごった。 十分に熱して気体が発 生しなくなってから, ガラス管を試験管bから抜き, ガスバーナー の火を消した。 ゴム管をピンチコックでとめて冷ましてから,試験 管aの中に残った固体の質量をはかった。 この方法で,酸化銅 12.00gに対して混ぜ合わせる炭素粉末を0.30g, 0.60g, 0.90g, 120g,1.50gにして,それぞれ実験した。下の表は, その結果をま とめたものである。 炭素粉末を0.90g混ぜ合わせて反応させたとき は, 酸化銅と炭素粉末がすべて反応し、 赤色の銅のみが残った。 表 |混ぜ合わせた炭素粉末の質量 〔g〕 |酸化銅と炭素粉末をよく混ぜ合わせた a 12.30 混合物の質量 〔g〕 試験管の中に残った固体の質量〔g〕 11.20 10.40 (1) 実験における, 混ぜ合わせた炭素粉末の質 量と発生した二酸化炭素の質量との関係 を,グラフに表しなさい。 作図ページ (2) 実験において, 炭素粉末を0.60g混ぜ合わ せて反応させたとき, 反応後の試験管aの 中には,銅が何g生じていると考えられる か。 B 0.90 OL 12.60 12.90 13.20 発生した二酸化炭素の質量 [g] 試験管b 4.0 3.5 13.50 9.60 9.90 10.20 13.0 2.5 ピンチコック / ゴム管 2.0 1.5 1.0 g 0.5 石灰水 1.20 ガラス管 1.50 0 0 0.3 0.6 0.9 1.2 1.5 混ぜ合わせた炭素粉末の質量 [g

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理科 中学生

(2)教えてください🙏

に記入 1 マグネシウムの粉末を空気中で加熱し、 酸化させたときの質量の変 化を調べるために,次の実験1, 2 を行った。 この実験に関して, (1), (2) 答えなさい。 〈新潟 実験 1 次の (I), (ⅡI)の手順で, ステンレス皿全体の質量を電子てんびんで, それぞれ測 定した。 (I) 電子てんびんでステンレス皿の質量を測定した ところ, 21.30g であった。 次に、図1のように, このステンレス皿に入れるマグネシウムの粉末 の質量が0.30gになるように,ステンレス皿全体 の質量が21.60gになるまで, マグネシウムの粉 末を入れた。 20 (図2のように, 0.30g のマグネシウムの粉末をス テンレス皿全体に広げ,しばらくガスバーナー で加熱したのち、よく冷やしてから,ステンレ ス皿全体の質量を測定した。 この操作を,ステ ンレス皿全体の質量が変化しなくなるまで繰り 返し, ステンレス皿全体の質量を測定したとこ ろ, 21.80gであった。 マグネシウムの粉末の質量 〔g〕 加熱前のステンレス皿全体の質量 〔g〕 加熱後のステンレス皿全体の質量 〔g〕 図 1 (2) 2.10gのマグネシウムの粉末を空気 中で加熱して、完全に酸化させた 電子てんびん 実験 2 ガスバーナー 実験1と同じ(I), (II)の手順で,ステンレス皿に入れるマグネシウムの粉末の質 量を0.60g, 0.90g, 1.20gに変えて, ステンレス皿全体の質量をそれぞれ 測定した。 下の表は, 実験 1, 2の結果をまとめたものである。 図2 の 0.30 0.60 0.90 1.20 21.60 21.90 22.20 22.50 21.80 22.30 22.80 23.30 11.20 化 合 1.00 (1) 実験1,2について,次の ①,②の問いに答えなさい。 ① 加熱したマグネシウムの粉末の酸化のようすを表したものと して,最も適当なものを、次のア~エから一つ選び、その符 号を書きなさい。 ア 光を出さないで、黒色に変色した。 イ 光を出さないで、白色に変色した。 ウ 光を出して, 黒色に変色した。 エ光を出して, 白色に変色した。 ②表をもとにして, マグネシウム の粉末の質量と,マグネシウム の粉末と化合した酸素の質量と の関係を表すグラフをかきなさ い。 作図ページ | た 0.80 酸 マグネシウムの粉末 20.60 g 20.40 21.60g 20.20 ステンレス皿 (1) (2) MINAT 0 0 0.20 0.40 0.60 0.80 1.00 1.20 マグネシウムの粉末の質量 〔g〕 とき,得られる酸化マグネシウムの質量は何gか。 求めなさい。

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生物 高校生

遺伝 意味がわからないです、、、

B 察される時期 るのは, B~Fのと である。 期から中期にかけ 本細胞の半分の D 体が赤道面に並 F (ウ) D 製第二分裂中期 A が生じる。 Aa f. 合体 連鎖と組換え ある生物で, 遺伝子型 AaBbCc の雑種第一代 (F) をつくり, このF」 を検定交雑 して多数の次代を得た。 次の表は これらの次代の個体について, 2対の対立遺伝 子ごとに,表現型とその分離比を調べた結果である。 次代の表現型とその分離比 2対の対立遺伝子 Aa, B. b [AB] [Ab〕 〔aB〕 〔ab〕=1:1:1:1 [AC] [Ac]: [aC] [ac〕=3:1:1:3 [BC] : 〔Bc]: [6C] : [bc]=1:1:1:1 例題 5 Aa,Cc B. b. C. c (2) F1個体の体細胞では, 3対の対立遺伝子は染色体上にどのように位置している (1) 下線部の検定交雑に用いる個体の遺伝子型を答えよ。 か。次の①~⑤のうちから最も適切なものを1つ選べ。ただし、図には必要な 染色体だけが示されている。 (1-80-1) 20 1+1 3+1+1+3 CIT IV cc A (3) 調べた3対の対立遺伝子のうち,連鎖している2対の対立遺伝子間の組換え価 は何%か。 (4) F を自家受精すると、次代の表現型の分離比はどのようになるか。ただし,遺 伝子A (a) とC(c) のみに着目して答えよ。 ac 4 DO OB B ID ⑤ a : 解説 (1) 検定交雑に用いる個体は潜性ホモ接合体である。 (2) 検定交雑では,検定される個体(AaBbCc) がつくる配偶子の分離比と次代の表現 型の分離比が一致する。 A (a)とB(b), B (6) とC (c) について次代ではどちらも1: 1:1:1であることから,それぞれ独立である。一方, A (a) と C (c) では 3:1:1: 3より不完全連鎖である。 よって, A (a) とC (c) が同一染色体上にあり,B(b)はそ れとは異なる染色体上にあるものを選ぶ (3) (2) より 組換えにより生じた配偶子は Ac と aCである。 組換え価は全配偶子の中 で組換えを起こした配偶子の割合なので, x 100=25(%) となる。 (4) 遺伝子A (a) と C (c) のみに着目して 自家受精を行ったときの結果は、右の 表のようになる。 [AC] [Ac〕 〔aC〕 〔ac] それぞれを数えればよい。 3AC 1Ac 3AC 9 [AC] 3[AC] 1Ac 3 [AC] 1 [Ac] laC 3 [AC〕 1 [AC] 3ac 9 [AC] 3[Ac] 2 laC 3[AC] 1 [AC] 1 [aC] 3 [aC) 3ac 9 (AC) 3[Ac] 3 [aC)] 9〔ac〕 (1) aabbee (2) 3) (3) 25% (4) [AC] [Ac]: [aC]: [ac]=41:7:7:9 2 有性生殖と遺伝的多様性 生物 21

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化学 高校生

問題の下線部a,bで、「4.0mL過マンガン酸カリウムを滴下して、溶液が赤紫色になった」=「過酸化水素がすべて反応した」とならないのに、下線部cでは同じ様に溶液が赤紫色になって、過酸化水素がすべて反応しているのはなぜですか?

114 第3編 物質の変化 1 2 MnO, MnO. MnO, +4H- → MnO MnO2H.O → MnO) +2H,O 4 MnO, + 4H' + 3e → MnO +2HO 中性条件では、中のは非常に少ないので、 小式をHOが反応した形に改める必要がある。 両辺に 40H を加えて整理すると、 MnO + 2H.O +3e (5) MnO +40H 過酸化水素H.O. 還元剤として働くと。 酸素 O H₂O₂ → O2 +2H++20 ······(6) (5) 2+⑥)×3より、 e を消去すると、 2MnO, +3H₂O₂ 2MnO +30+ 2OH + 2H2O ( 両辺に2Kを加えて整理すると 2KMnO, + 3H₂O₂ 2MnO2 +302 + 2KOH+2H2O b. この反応は過酸化水素の分解反応であり, MnO2 はこの反応の触媒として働く。 2H2O→2H²O+O・・・8 (2) ②式より、 中性条件では、 MnO4 H2O2 =2:3(物質量比) で反応するから, MnO と反応した H2O2 の物質量 をx(mol] とおく。 2.0×10-³X -4.0 1000, ∴x=1.20×10-*[mol] (3) 酸性条件で, KMnO が酸化剤として働くとマ ンガン (II)イオン Mn²+ に変化し、 無色の溶液とな る。その半反応式は、 x=2:3 MnO +8H+ +50 → Mn²+4H2O・・・・ ⑨ H2O2 → O2+2H+ +2e...... ⑥ ⑨ x2+⑥×5 より, e を消去すると. 2MnO +5H2O2+6H+→ (2.0×10× 9.6 ⑩0 式より、 酸性条件では、 MnO4 H2O2=25(物質量比) で反応するから, MnOと反応した H2O2 の物質量 をy [mol] とおく。 2Mn²+ +50+8H2O•••••• ⑩0 1000, -) :y=2: E y=4.80×10 *[mol] (4) ⑦ 式の反応で発生したO2 の物質量は, 反応 したH2O2 の物質量と同じ 1.20×10mol MnO4′ と反応しなかった H2O2 の物質量は, 4.80×10 -1.20×10=3.60×10[mol] ⑧式の反応で発生したO2の物質量は, ⑦式で反 応しなかった H2O2 の物質量の1.80×10mol 発生したOの全物質量は 120×10 + 1,80×10-300×10mol (5) (3) より 希釈した過酸化水素水中で 10molの溶質が溶液 10.0mL中に含まれる。 そのモル濃度は、 -4.80×10 「mol/L 市販のオキシドール中の過酸化水素の濃度は、 木で20倍に希釈して実験したことを考すると 4.80×10×20-0.96 [mol/L」 オキシドール1L (1000cmについて考える。 H2O)のモル質量は.34g/mol 溶液の質量 1000×1.02-1020[g] 溶質の質量 0.96×34-32.64[g] 4.80×10'[mol] 1.0×10 (L ) (7) 32.64 (溶室 (溶液) 1020 ×100-3.2% 166 (1) [Fe']: [Fe'] = 5:12 (2)3) 解説 (1) 混合物中の FeSOHOをxmil Fe2 (SO) H2O をy [mol] とおく。 実験Ⅰより, 酸化剤のKMnO は、 酸化剤である。 Fe' とは反応せず 還元剤である Fe”“のみと酸化 還元反応を行う。 MnO +8H'+5e → Mn²+ +4H.O Fe2+ →Fe²+ +e- 実験Ⅰの酸化還元滴定の終点では次の関係が成り 立つ。 (酸化剤の受け取った電子の物質量) ひ = (還元剤の放出した電子eの物質量) . 10.0 50.0 1000 100 (溶液A100mLのうち.10.0mLを使っ 2.00×10-X ×5=xx x=5.00×10 [mol] 実験ⅡⅠより, 十分量の硝酸(酸化剤)を加えたこと で水溶液中の Fe²+ はすべて Fe - に酸化される。 溶液A100mLから生じる Fe*の総物質量は、Fai- が酸化されて生じる 5.00×10mol と Fe (SOHO ymol から生じる2y molの和に等しい。 Fe" に NaOH水溶液を加えて塩基性にすると、 酸化水酸化鉄(II) FeO (OH) を生じ,さらに加熱す ると脱水して、酸化鉄(III) Fe2O を生成する。 +30H -H₂O Fe3+ FeO (OH) Fe:0₁ 各物質の係数比より, Fe1mol から Fe2O(式量 160) が 1mol 生成する。 溶液A 100mLあたりで考えると, Feの物質量 に関して次式が成り立つ。 165 オキシドールの酸化還元滴定> ★★ 市販のオキシドール中の過酸化水素の濃度を調べるために,以下の実験を行った。 答の数値は有効数字2桁で答えよ。 (原子量: H=1.0.0 = 16 ) 市販のオキシドール10.0mLを純水で希釈して正確に200mLとした。 この試料水溶液10.0mLを2.0×10mol/L 過マンガン酸カリウムを用いて滴定し たところ, 溶液中に褐色の沈殿が生成し, 4.0mL滴下したところでKMnO」の赤紫色 がわずかに残る状態となった。 しかし, b KMnO 水溶液の滴下をやめても、 気体の発 生がしばらく続いた。 この試料水溶液10.0mLに希硫酸を加えて酸性にしてから2.0×10mol/L KMnO4 水溶液を用いて滴定したところ, 溶液中に褐色の沈殿が生成することなく, 9.6mL滴 下したところで KMnO の赤紫色がわずかに残る状態となった。 (1) 下線部alonで起こった反応を、化学反応式で示せ。 (2) 下線部a, KMnO」 と反応した過酸化水素の物質量は何molか。 (3) 下線部cで, KMnO〟 と反応した過酸化水素の物質量は何molか。 下線部a, bで発生した気体の物質量は,あわせて何mol か。 (5) この実験で用いたオキシドール中の過酸化水素のモル濃度と質量パーセント濃度 はそれぞれいくらか。 ただし, オキシドールの密度を1.02g/cm²とする。 (近畿大改) (5 =400+ 5.00 > ► 167 (2) Cus 251 352 べる特 存在し の物 (2) O t Cu の物 は1 (i は1 I L₂+ (2) 解 F ( C (1 (L (1 (2

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