A
B
2
79
87 三角形 ABC の頂点 A, B, Cは反時計回りに並んでいるものとする。 点P はいずれかの頂点の
位置にあり、1枚の硬貨を1回投げるごとに,表が出れば時計回りに隣の頂点へ、裏が出れば反時計
回りに隣の頂点へ, 移動するものとする。点Pは最初,頂点 A の位置にあったとする。硬貨を n回
投げたとき,点Pが頂点Aの位置に戻る確率を am で表す。
(1)+1 を を用いて表せ。
an
==
a1=
0
①点Pが頂点Aの位置に戻る確率anを考える。
anti
=
R
man
ar
an
ar
dcatt
ar
--(8+1=-=
JOAJ
(3)=1.4.
(2) を求めよ。
+90
88
+=+= .0= (1)