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生物 高校生

①〜⑳を教えてくださいお願いします

問8. 細胞分裂に関して表にまとめた。 図1は、ある生物の体細胞分裂の各時期を模式的に示したもので ある。これについて、以下の問に答えよ。 【表1 細胞分裂に関して】 【図1】 分裂の順序 分裂期の名称 分裂の様子 a (6)期 染色体は散在しており、 ( 12 ) の準備が整えられる。 (13)の凝縮が始まる。 (1) (7)期 核膜や核小体が消失する。 (14)がのびてきて、( 15 )に付着する。 (2) (8)期 (13)が( 16 )にならぶ。 (3) (9)期 各 (13) が2本に分離し、 両極に引かれ移動する。 もとの状態に戻りだす。 (4) (10)期 動物細胞は外側から( 17 ) るように、 植物細胞は( 18 )ができる。 2つの(19)ができる。 (5)... (11) 期 母細胞と(20)の染色体を含む。 PP e (1) 表の空欄部分をうめよ。 (1)~(5)に関しては、図より選んで (b)~ (f)の記号で答えよ。 (6)~(20) には適切な言葉を語群より選んで記号で答えよ。 何回使ってもよい。 【語群】 (オ)異数(カ) 植物 (キ) くびれ (ス) 赤道面 核 (ナ)細胞壁 (二) 中心体 (7)紡錘糸 (ア)前)染色体 (ウ) ちぎれる ( ) 娘細胞 (ク) 葉緑体 (ケ)減数分裂 (コ) 線上 (サ)同数 (シ)後 (タ) 動原体 (チ)細胞板(ツ) 細胞質 テ) 中(ト) 動物 (ネ)間(ノ)分裂 (ハ) 紡錘体 (ヒ) 星状体 (ヌ) 細胞膜

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生物 高校生

こちらの系統樹の問題の解き方が分かりません。 よろしくお願いします🙇‍♀️

問3 下線部(c) に関連して, たとえば, A~C種の3種で相同な遺伝子について DNAの塩基配列を比較した結果、 表1に示す違いがあった場合、 これにもと づいて系統樹を描くと、 図2のようになる。 図2の各枝の長さを示す数値は, 塩基配列の違い (%) を示す。 このような系統樹は無根系統樹とよばれ, 対象 とした3種が分岐してきた時間的な経緯は示していない。 図3中の ア および図4中の イに入る数値として最も適当な ものを,後の①~⑦のうちからそれぞれ一つずつ選べ。 ア 31 イ 32 表2 3種と外群 (D種) 間の塩基配列の違い (%) 表 1 3種間の塩基配列の違い (%) A種 B種 C種 B種 5 C種 7 6 C 図 2 A種 B種 C種 D種 18 17 16 む B A 48-017 図 3 D 根がつく A B C 図 4 APC ア の選択肢: ① 8.5 ② 10.5 ③ 12 ④ 13.5 ⑤ 15 ⑥ 16.5 ⑦ 17 無根系統樹に共通祖先とのつながりをつけ加え, 時間経過とともに各種が 分岐したようすを示したものは有根系統樹とよばれる。 無根系統樹から有根 系統樹をつくるにはいくつかの方法があるが、 外群(対象となっているどの種 よりも前に, 共通祖先から分岐したことが明らかな種)を用いることが多い。 外群であるD種と, A~C種との塩基配列において, 表2に示す違いがあっ た場合, 図3のように, D種に伸びる枝は, C種に伸びる枝の途中につなぐこ とができる。 さらにこれらの共通祖先とのつながりをつけ加えると,A~ C種 およびD種の共通祖先につながる線 (つまり根) は,A~D種のうち, 最 初に分岐したはずであるD種に伸びる枝の途中のどこかにつくことになる。 そして図3を変形することにより, 図4のような有根系統樹ができる。 ⑤ 2.5 イ の選択肢: 0.5 ②1 ③ 1.5 ④ 2 ⑥ 3.5 ⑦ 4 181716

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物理 高校生

(2)どうしてma=μ’mg-kxになるのですか? ma=kx-μ’mgではダメなのですか?

実戦 基礎問 31 粗い水平面上の単振動 図のように、摩擦のある水平な床の上に質量m の小物体Aを置き, 自然長Lの軽いばねの一端を取 り付ける。 ばねの他端はばねが水平となるように壁 平右向きに軸をとる。 小物体Aを位置 x=xo (0<x<L) で静かに た。 小物体Aはx軸負の向きに動き出し, Aを放した時刻を0とすると、 に固定する。 また, ばねが自然長のときの小物体Aの位置をx=0とし、 まで達したところで運動の向きが反転し まで達したところで 刻t=t に位置 x=x1 の向きに運動を始め, 時刻 t=t に位置 r=I2 た。ばねのばね定数をた。重力加速度の大きさを、床と小物体の 止摩擦係数をμ,動摩擦係数をμ'として, 以下の問いに答えよ。 (1) 静かに放したときに小物体Aが動き出すための x の条件を求めよ。 (2)位置および時刻を求めよ。 (2) 位置におい 小物体Aの加速 m よって, α- これより 小 単振動 (の一 また、xo か (3) 単振動の (3) 時刻 t=0 から t=tの間で, 小物体Aの速さの最大値を求めよ。 (4) 小物体 (4) 位置 2 を求めよ。 4月 EE 講 Aの加速 (大阪府大 ●粗い床上の単振動 粗い床上を単振動する物体に働く動 力は、往路と復路で向きが逆向きとなり,単振動の中心が る。このことから,運動方程式をそれぞれの場合について立てて考える がある。 ●着眼点 1. 粗い床上の単振動 よって, (2) 中心は [別解] 往路復路でそれぞれ運動方程式を立てる。 でき 2. 弾性力の他に動摩擦力など一定の力が働く単振動 鉛直ばね振り子と同様に考える。(→参照p.62) 3.動摩擦力 (非保存力)が働いていても単振動の力学的エネルギー保 法則を用いることができる。 (→参照 p.68) 解説 (1) 小物体が動き出すためには, ばねの力の大きさkoが最大学 力の大きさμmgを越えていればよいから, す Xo kxo>μmg よって、 > μmg k

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生物 大学生・専門学校生・社会人

問2のやり方教えてください😓

思考 102.mRNAの合成 次の文章を読み, 下の各問いに答えよ。 1つの遺伝子から複数のAAをつくるプランによりのように 子Xから mRNA (X-1)と mRNA (X-2)の2種類のmRNA がつくられ,それぞれが翻訳 されることによりタンパク質 X-1とタンパク質 X-2がつくられる。 □1 エキソン1 イントロン1 エキソン2 イントロン 2 エキソン3 イントロン3 エキソン4 イントロン4 エキソン5 て 遺伝子X エキソン1 エキソン エキソン 3 ソン タンパク質 X-1 mRNA (X-1) エキソン1 エキソン2 エキソン エン - タンパク質 X-2 mRNA (X-2) 728 図 1 F 問1. 図1のようなスプライシングの名称を答えよ。 問2. 図1のエキソン3,4の長さがそれぞれ79, 72ヌクレオチドであり, エキソン2と イントロン2の境界領域, イントロン4とエキソン5の境界領域が,図2のような配列 であるとする。タンパク質 X-1とタンパク質X-2のアミノ酸の数を比較したとき どちらのタンパク質のアミノ酸数が何個多いか答えよ。 ただし, タンパク質 X-1とタ ンパク質 X-2 のどちらもエキソン5に存在する終止コドンまで翻訳されたものとする。 また,終止コドンはUAA, UAG, UGA の3種類が存在する。 -TCACATAGTTAAAAG| GTA- -AGTGTATCAATTTTC CAT- エキソン2 --3' ■センス鎖 -5' アンチセンス鎖 イントロン 2 5′--- -CAG| GTTTAAACCCGTAAAGTAG- -GTC CAAATTTGGGCATTTCATC-----5′ イントロン 4 センス鎖 アンチセンス鎖 エキソン 5 図2 (20. 富山大改題) ヒント 問2. 「エキソン5に存在する終止コドンまで翻訳された」 とあるので, エキソン2で終止コドンが出現する ようなコドンの読み方は排除して考える。 また, mRNA (X-1) mRNA (X-2)ではエキソン3とエキゾ ン4の塩基数が異なるため, エキソン5のどの終止コドンで N

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生物 高校生

赤色花・丸型花の場合でRrMmのときはなぜ無いのでしょうか??🙇‍♀️

第1編 生物の進化 X 同染色体間ではある期間で刺激が起こり、その 11.検定交雑 59 相同染色体間ではある頻度で乗換えが起こり、その結果として連鎖している遺伝 子間では一定の割合で組換えが起こる。 組換えの頻度 (組換え価) は検定交雑実験から導くことができる。 ある植物の花の色は一つの遺伝子により決定され、赤色は白色に対して顕性であることが知られている。 また、花粉の形も一つの遺伝子により決定され、 丸形はシワ形に対して顕性であることが知られている。 これらの遺伝子間での組換え価を算出するために, 親世代である両親(P)の交配と,そこから得られた F」(雑種第一代)に検定交雑を行う実験が行われる 問 下線部の一連の実験に関する以下の記述(a)~(e) のうち, 実験方法またはその結果について内容的 正しいものの組合せとして最も適切なものを、下の①~⑩から一つ選べ。 (a) 親世代として用いられる両親の表現型は赤色花・ 丸形花粉と白色花 シワ形花粉で,いずれの遺 伝子型もホモである。 (b)両親として赤色花 丸形花粉と白色花・ 丸形花粉の個体と交配したところ, F1 として白色花・シ ワ形花粉の個体が出現した。 (c) 両親として赤色花・シワ形花粉と白色花丸形花粉の個体と交配したところ, F1 はすべて赤色花・ 丸形花粉の個体であった。 (d) F1 の個体と,赤色花・シワ形花粉の個体とを検定交雑する。 (e) 適切な検定交雑実験ののち得られたのが赤色花・丸形花粉と白色花・シワ形花粉の個体のみであ った場合, 花の色と花粉の形を決定する遺伝子は連鎖していないと判断できる。 ① a.b ②a.c 6 b.d ⑦ be (3) a d ④ae ⑤ b.c ⑧ c d ⑨ce O del 問2 適切な検定交雑実験を行った結果, 赤色花・ 丸形花粉, 赤色花・シワ形花粉, 白色花 丸形花粉, 白色花 シワ形花粉の個体がそれぞれ43個 14個 13個 45個得られたとする。 このとき 花の 色と花粉の形を決定する遺伝子の組換え価 (%) として最も適切なものを、次の①~ ⑨から一つ選べ。 ① 0.235 ② 0.307 ③ 0.765 ④ 2.35 ⑥ 7.65 ⑦ 23.5 ⑧ 30.7 9 76.5 3.07 〔22 東京理科大 改]

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