数学 高校生 1年以上前 数2の余剰の定理についての質問です。 P(x)=(ax+b)Q(x)+RのQ(x)の(x)とは何ですか? 教えていただけると嬉しいです。 ゆえに 解説 3-3)-3(-3) ■剰余の定理 因数定理 • Q(x)の(2)とは何ですか?(8) 1②の証明] 商をQ(x) とし, 余りをRとすると P(x)=(ax+b)Q(x)+R この等式の両辺に x=- b = b を代入すると12) (66) a (3. $) 49 0=+ b b +6:Q +R=R 大 未解決 回答数: 1
数学 中学生 1年以上前 (1)、(2)の解説をお願いします。 答えは、(1)2:9、(2)1: 3です。 問題 17 △ABC の辺 AB, BC, CA 上に AP: PB=BQ QC=CR: RA= 12 となる点P,Q, Rをとるとき,次の面積比を求めなさい。 C(1) AAPR:AABC □(2) △PQR : △ABC B P R C 解決済み 回答数: 1
化学 高校生 1年以上前 ブレンステッドの酸はイオン共鳴構造を描いた時の広がりが広い方が強い酸だと思うんですが、イオン共鳴構造が書けなくて困ってます。分かる方教えて下さい 硝酸、亜硝酸にでちらが強いブレンステッドか それぞれのイオン共鳴構辺を書いて笑んよ。 解決済み 回答数: 1
数学 高校生 1年以上前 数2で三次方程式です。 写真の問題のように数字が大きくなると解けません。 どのように考えていけば良いのでしょうか。同じように数が大きい他の問題にも対応できるようになりたいです。 ちなみに解答は-9/2, 6/7, 9です。 よろしくお願いします。 3 2 14x-75x-513x+486=0 解決済み 回答数: 1
化学 高校生 1年以上前 下の写真の蛍光ペンを引いているところなのですが、炭素とダイヤモンドが共有結合である理由と、フラーレンが分子結晶である理由がわかりません。個人的にフラーレンは炭素で構成されてるから、分子結晶だと2つの非金属同士がくっつくと思ってたのですが、違うのですか? どなたかすみませんが... 続きを読む 黒鉛とフラーレンの各結晶の分類名として最も適当なものを,それぞれ次 の①~④のうちから一つずつ選べ。ただし、同じものを繰り返し選んでも よい。 黒鉛 1123 フラーレン 1133 ① イオン結晶 ③共有結合の結晶 ②分子結晶 ort④ 金属結晶 解決済み 回答数: 1
英語 高校生 1年以上前 この4問を教えてください。 27 I didn't know what I ( ) ever do for her. A. will B. may C. can 28 James doesn't want to eat anything, but I'll ( C. let D. could ) him to eat something. D. insist ) if you look at them from above. A. get B. make 29 These shapes are ( B. decided D. interested A. deciding 30 Robert asked his sister ( C. interesting ) she was planning to go to. A. when B. how C. where D. why 解決済み 回答数: 1
数学 高校生 1年以上前 この式の証明の仕方を教えて欲しいです🙇🏻♀️ 1 tan (0+1) -- tan 8 in(7-0) = cos 0 sin COS (10)=sino 2 = 1 tan(2-0)- tan 0 どのような角に対する三角関数の 自関数の値で表すことができる。 の値を、それぞれ求めよ。 解決済み 回答数: 1
英語 高校生 1年以上前 that lunch〜とあり、thatが単体があるのは違和感がある。 よってthatの前には動詞があると考えられる。 つまりplease noteが省略されている。 と考え逆説の接続詞であるbutを選ぶということですか? 45. Please note that breakfast and dinner are included in the price of that lunch costs extra. the room, CE (A) either (B) but (C) or onsdA (D) then 未解決 回答数: 1
数学 高校生 1年以上前 (2)と(3)の解き方を教えてください! 2枚目の写真は答えです ✓ IV. ぞれ1本ずつくじを引くとき, 以下の問いに答えなさい。 なお, 引いた くじは戻さないとする。 12本のうち4本が当たりのくじがある。 はじめに A が、 次にBがそれ ○(1) AとBのどちらかひとりが当たる確率は シ である。 (2) Bが当たったときに, Aが当たっている確率は (3) Bが外れたときに, A が当たっている確率は ス である。 セ である。 未解決 回答数: 2