(3) 初項をa,公比をrとして, 与えられた2つの条件から a, r の連立方程式を
次の等比数列の一般項 an を求めよ。ただし,(3)の数列の公氏は美数とする。
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基本例題 84 等比数列の一般項
(2) 公比。
第5項が4
(3) 第2項が -6, 第5項が162
S
p.461 基本事項
CHARTOSOLUTION
等比数列 まず初項aと公比r
初項a,公比rの等比数列 (a}の一般項は am=ar"-1
導く。
6
1) 初項が -3, 公比が
-3
すなわち -2 である。
ゆえに、一般項は
(2) この数列の初項をaとすると, 第5項が4であるから
ャ-3(-2)=(-6
としないように注意
a,=-3(-2)ー1
=4
ゆえに
a=64
ガー1
よって,一般項は
2°
2ォーT=27-
a,=64-
64=2* であるから、
%D
(3) この数列の初項を a, 公比をrとすると
. 0, ar'=162
-1
64)は2の形に
ar=-6
の
形できる。
のから
arr=162
-6-=162
これに0を代入して
ゆえに
アニー27 -
ューリロ
*=-27 から
rは実数であるから
Oに代入して
ア=ー3
+3=0 ゆえに
(r+3)(デ-3r+9=
よって r=ー3
ア-3r+9=0 8
ここでのを満たす更
とは存在しない。
a·(-3)=-6
よって
a=2
ゆえに、一般項は
a,=2(-3)-1
この