(2) 放物線①がx軸と異なる2点で交わるので、
a-4-1·6>0
(1)より,a-4(3a-5)>0
a-12a + 20>0
(a-2)(a-10)>0
よって,a<2, 10<a
このとき,放物線①とx軸との交点のx座標は、
x°+ax + 3a-5=0を解いて, a)
4
ーa土Va+12a+ 20
2
よって,AB=Va°-12a + 20
AB=2のとき, AB°=4より,
a-12a+20=4
a-12a+ 16=0
a=6±2V5
これは,a<2, 10<aに適する。
したがって,a=6±2V5
(3) flx)=x°+ax+3a-5… ①'とおく。
0)
(i =D=2, 0がf(x)=0の解でないとき
-2<x<0において, 放物線① がx軸と1
点のみを共有するのは, 次の2通りである。
(ア)放物線①が-2<x<0の範囲でx軸と1
占でな。