学年

質問の種類

理科 中学生

(2)のやり方教えて下さい💦 答え5です!

応について調べるために,次の実験を行った。 次の図は,実験結果をもと 2 (化学変化のきまり] うすい塩酸に亜鉛を入れると気体が発生する です。」 亜鉛の質量と発生した気体の体積との関係を表したものである。 あと の問いに答えなさい。 〔実験〕 うすい塩酸20cmを入れた三角フラスコに, 0.2gの亜鉛を入れて発生した気体を集め、その体 積をはかった。亜鉛の質量を0.4g, 0.6g, 0.8g) 1.0g, 1.2gにして, それぞれ同様のことを行った。 半 (1)この実験では,どのような方法で気体を集める とよいか。 その方法の名称をかけ が見かけ上 発 生300 し250 1200円 同じかに [ ¥ 150 体100 ておく、 ・地震に みとると (係を読み 化学変化 を読みとる。 解法のポイ 体 50 積0 (1) うすい [cm] 0 0.2 0.4 0.6 0.8 1.0 1.2 亜鉛の質量[g] 発生する (2) うすい が過不足 ] 鉛1.0gbl の量を比 (2)亜鉛の質量が0.2g0.4g、0.6g、0.8gのときは, 亜鉛がすべて溶け たが、亜鉛の質量が1.0g, 1.2gのときは, 亜鉛が残った。 亜鉛の質量 が1.0gのとき,残っていた亜鉛をすべて溶かすためには,同じ濃度の 塩酸を,少なくとも何cm加える必要があるか。 (3) 同じ濃度の塩酸の量を10 (3) うすい く反応する (4) 有機 1

回答募集中 回答数: 0
理科 中学生

問2と問4がわかりません😭どうやって求めれば良いのでしょうか?問4に関しては一つずつ選んでください🙇🏻ちなみに問2の答えは黄色の紙のやつです!

理-12 184 <結果> にかえて ①の操作をくり返した。 ② 酸化銅4.0gに混ぜる炭素粉末の質量を様々 う操作を順に行った。 試験管が冷めたら試験管 の中に残った物質の質量を測定した。 ① 酸化銅4.0gと炭素粉末 0.3gをよく混ぜて試 験管に入れ、 図1のように加熱したところ、気 体が発生し, 石灰水が白くにごった。 気体の発 生が止まったのを確認してから,( 【7】 物質と酸素の結びつきについて調べる2種類の実験を行った。 次の問いに答えなさい。 〈実験1〉 酸化銅と炭素の混合物を加熱する実験 試験管 ピンチコック 911 酸化銅と 炭素粉末 の混合物 ゴム管 ガラス管 とい ビーカー 石灰水 ガスバーナー 図1 酸化銅の質量[g] 4.0 4.0 4.0 4.0 4.0 炭素粉末の質量〔g〕 0.00 0.15 0.30 0.45 0.60 試験管に残った物質の質量〔g] 4.0 3.6 3.2 3.35 3.5 問1 <実験 1 〉の ( )には、次のア~ウの3つの操作が入る。 正しい操作の順になるように ア~ウを並べ替えなさい。 アピンチコックでゴム管を閉じる, イ ガラス管を石灰水の中からとり出す, ウガスバーナーの火を止める, 問2〈実験1〉で,酸化銅4.0gと炭素粉末 0.15gを反応させたとき,試験管に残った物質にふく まれる銅の質量は何gか答えなさい。 問3 〈実験1〉の酸化銅と炭素の反応について、次の化学反応式を完成させなさい。 ただし, 化 学式は,アルファベットの大文字、小文字 数字を書く位置や大きさに気を付けて書きなさい。 + C → + 間の炎で 炎の もどったと を用 実験

回答募集中 回答数: 0
数学 高校生

この問題のエ.オには0.6がはいり、カ.キには1.2が入ります。 なぜ両方の求め方で正規分布N(51.0,0.3^2)に従っているのに標準偏差の値が変わるのでしょうか、? 求め方が違うということがやかるのですがなぜ値が変わってくるのかわかりません。。わかる方いらっしゃいまし... 続きを読む

第5問 (選択問題) (配点 16) 以下の問題を解答するにあたっては、必要に応じて(第5回-16) ページの正規 分布表を用いてもよい。 統計的な推測においては、本質的に重要な性質がある。それについて考えてみよう。 (1)母集団から無作為抽出された標本の独立性とその特徴について、実際の例をもと に考える。 いま, 内容量 50g と表示された小袋が四つ入ったお菓子の袋(以下,「大袋」と呼 ぶ)があったとする。以下では、袋の重さは考えずに、お菓子の重さだけを考える ことにする。四つの小袋に入っているお菓子の重さを,それぞれ X1,X2, X3, X4(g) とし,各X, (i = 1, 2, 3, 4) は平均 (期待値) 51.0 標準偏差 0.3 の正規分布 N (51.0, 0.32) に従うとする。 このとき,Y=X1+X2+X』+X」 とおけば、各Xは互いに独立と考えてよいか ら、確率変数Yの平均はE(Y) 計算できる。 標準偏差は (Y)= アイウ エ. オ と ところで,大袋に表示されているお菓子の重さは50×4=200(g) である。これ と対比するために,小袋に分けられていない四袋分のお菓子の重さを表す確率変 数Z = 4X を考える。 ここでXは正規分布 N (51.0, 0.32) に従うとする。 このとき,確率変数の定数倍の平均と標準偏差についての関係式によれば,Zの キ 平均はE(Z) = アイウであるが,標準偏差は (Z)= カ となり,上 で求めた。 (Y) の計算結果と異なる。この差は,X1,X2, Xs, X4 が無作為標本で あり、各X; が互いに独立であることに起因している。 この例からわかるように、無作為標本の性質,すなわち,確率変数が互いに独立 な同一の分布に従っていることを理解しておくことが重要である。 (数学II,数学B,数学C第5問は次ページに続く。) (第5回13)

回答募集中 回答数: 0