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数学 高校生

データの分析について教えてください。散布図をどうやって見ていいかが分かりません。 1個1個の点を数えてやるしかないのでしょうか? できるようにしたいので教えてくださいm(_ _)m

(2) (1) 図1は、47都道府県の年平均気温 (単位 : ℃) と降雪日数 (単位:日) の散布 図であり、図2は、47都道府県の年間日照時間(単位:時間) と降雪日数 (単位: 日) の散布図である。 140 120 100 60 40 20 20 80 140 120 100 80 60 40 0 15 1500 . 10 15 20 図1 年平均気温と降雪日数の散布図 ". 1700 1900 2100 2300 図2 年間日照時間と降雪日数の散布図 25 (℃) 2500 (時間) (数学Ⅰ・数学A 第2問は次ページに続く。) 次の⑩~⑥のうち、図1と図2から読み取れることとして正しくないものは tz タ である。 + 夕 降雪日数の中央値は30日より小さい。 ① 年平均気温の範囲は15℃より小さい。 ②年間日照時間の第1四分位数は1900 時間より小さい。 の解答群 (解答の順序は問わない。) チ ③ 年平均気温と降雪日数には正の相関がある。 ④ 年平均気温が最も低い都道府県は、降雪日数が最大である。 ⑤ 年平均気温が最も高い都道府県は,年間日照時間も最大である。 ⑥年間日照時間が2100時間以上の都道府県は、すべて降雪日数が40日 より小さい。 年平均気温と降雪日数の相関係数は (0) -1.29 4 0.09 第1回 11 である。 については,最も適当なものを、次の⑩〜⑦のうちから一つ選べ。 ① - 0.87 (5) 0.42 2 -0.42 ⑥ 0.87 -0.09 プ 1.29 (数学Ⅰ・数学A 第2問は次ページに続く。)

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政治・経済 高校生

この問題のイの答えが 公定歩合をあげる じゃだめなのは、1990年では既にやってなかったから ってことですか? そもそも意味的に当てはまらないんでしょうか

問7 下線部について,生徒Yのグループは, 1990年代にデフレ脱却のために日 本銀行が進めた政策について整理した。 次のノートはそのメモである。 メモ イに当てはまる政策の組合せとして最も適当なも 29 の中の空欄 ア のを、後の①~⑧のうちから一つ選べ。 <日本銀行の政策> 物価や景気を安定させるために、家計や企業などの民間経済部門が保有 する通貨量であるマネーストックを調節する。 デフレ脱却のためには, ア ための政策がとられる。 <マネーストックを調節するための具体的政策> ○公開市場操作 一有価証券を売買する ○公定歩合操作 公定歩合を上げたり下げたりする ○預金準備率操作一預金準備率を上げたり下げたりする。全体を <1990年代の金融政策> 55B デフレ脱却のために, イ政策が主要な手段として行われた。 一 お金がまわって物価があかる ① アマネーストックを増やす ② アマネーストックを増やす ③アマネーストックを増やす ④アマネーストックを増やす アマネーストックを減らす ⑥ アマネーストックを減らす ⑦アマネーストックを減らす ⑧ アマネーストックを減らす イ 日本銀行が有価証券を売却する イ 日本銀行が有価証券を購入する イ公定歩合を上げる イ公定歩合を下げる イ 日本銀行が有価証券を売却する イ 日本銀行が有価証券を購入する イ公定歩合を上げる 公定歩合を下げる

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