[4 3衝o普体 k、エタノール。 木とエタノールの政合 1
物) を用意し.[委験] を行った。湊の問いに符えなさい | 半信の析類
[容致] 3種類の波体をメスシリンダーを用いてそれぞれ 9
20cWはかりとり. 質量を測定したところ表1のよう
になった。
決に。 図1のように. 水とエタノールの混合物50
gを丸底フラスコに入れ, 加熱しながら出てくる気
体の温度測定をした。 加熱をはじめてからしばらく
すると, この混命物はずとうしはじめ, 試験管Aの
中に流体がたまりはじめた。 その後 液体が5cdた
まるたびに試験管を取りかえ, 試験答A, BC
Dの順に溢体を集めてでいったところ 5本すべての
試験符に集め終わったのは。 加熱をはじめて20分後
であった。図 2 は, この実験における加熱時間と気
体の温度の関係をグラフに表したものである。
また. 刀底フラスコに残っていた浴体が冷えをでか 図2 im
ら. この液体をメスシリンダーを用いて20cdはかり 前
とり. 質を測定したところ か
(1) 加持をするとき, 九底フラスコに沸とう石を人れるのは 多
なぜか。その理由を午け。 OU
加熱時間[分]
(2) この実験のように, 液体を加熱して沸とうさせ, 出てく
る気体を冷やして再び液体にして集める方法を何というか。
(3) へのように, この混合物が沸とうしはじめたのは加熱をはじめてから何分後か。 最も適
当なものを次のアーエから 1 つ選べ。
プア 5分仁 (イ 約7分後 。 の 10人後 。 エ 約03グ後 3