学年

質問の種類

化学 高校生

(5)は何をしていてどういう意味ですか?

修 問 59 ヤングの実験 光源 スリット板 スクリーン P 水平な台の上に2つのスリット S1, S2 の付いたスリット板とスクリーンを距離L d -L- だけ離して置いた (右図)。 St, S2 から等距 三 離の位置にある光源からスリット板に向け てレーザー光を当てたところ、 スクリーン QT** 17 上に明線と暗線が交互に並んだ干渉像が現れた。 光源と2つのスリットの中 点Mを結ぶ水平直線がスクリーンと交わる点を0, スクリーン上において 点Oから水平方向にだけ離れた点をPとする。 スリット St, S2の間隔d. および OP 間の距離xは, スリット板とスクリーン間の距離に比べて十分 に小さいものとする。 物理 S S2 (1) スリット S1, S2 から点Pに到達した回折光の光路差を求めよ。 (2) レーザー光の波長を入として、隣り合う明線の間隔を求めよ。 (3) d=0.05[mm], L=1.0〔m〕 のとき、隣り合う明線の間隔は1.26 [cm] であった。レーザー光の波長を求めよ。 (4) 明線の間隔を広げる適切な方法を、次の(ア)~(ウ)のうちから一つ選べ。 (ア)Lを小さくする。 (イ) dを大きくする。 (ウ) 入を大きくする。 (⑤) スリット板の左側に単スリットの付いた板を置き, 白色光を当てた。点 0以外の明線の様子として適切なものを、次の(ア)~(ウ)のうちから一つ選べ。 (ア) 白色の明線 (イ) 単色 (特定の色) の明線 (ウ) 虹色の明線 (北海道工大)

回答募集中 回答数: 0
理科 中学生

(3)の問題で図3は同じで図4は逆なのはどうしてですか?

モーターについて調べるために、次の実験を行った。これについて,あと の問いに答えなさい。 [栃木] 実験 図1のように、 いてコイルをつくり、 の すぐ伸ばして、 P側のエナメルは完全 に Q側のエナメルは半分だけをはが 図2 エナメルを 半分はがす エナメルを 完全にはがす した。 このコイルをクリップでつくっ た軸受けにのせて、なめらかに回転することを確認してから, コイルの下 にN極を上にして磁石を置きモーターを製作した。 これを図2のような回 路につないで電流を流した。 回路のAB間には、電流の向きを調べるため LED を接続して,この部分を電流がAからBの向きに流れるときに赤色が, BからAの向きに流れるときに青色が点灯するようにした。また,コイル は10回転するのにちょうど4秒かかっていた。 スイッチ 図1 エナメル線を巻 りょうたん 両端部分はまっ クリップで つくった 軸受け N極 電池 B トレチ 青色LED A 赤色LED 下面はS極↑↑ 磁石 回転の向き 実験ⅡI コイルの下にあった磁石を, 図3や図4のように位置や向きを変 え、それぞれの場合についてコイル が回転する向きを調べた。 Q NOTRE (1) 実験において、 2つのLED のようすを説明する文として,最も適切な ものはどれか。次のア~エの中から選び,記号で答えなさい。 [ KIA LA ] てんめつ ア 赤色のみ点滅し, 青色は点灯しない。 イ 赤色は点灯せず, 青色のみ点滅する。 ウ 赤色と青色が同時に点滅する。 こうご エ 赤色と青色が交互に点滅する。 図3 N tot P 図 4 150 S極 P 7 が る XHIE 0. (2) 実験において, 1分間あたりのコイルの回転数を求めよ。 [ ] (3) 実験ⅡIで,図3や図4のように磁石を置いたとき, コイルが回転する向き は, 実験のときに対してそれぞれどうなるか。 「同じ」 または 「逆」 の どちらかの語で答えなさい。 図3 [ ] 図4[ ]

回答募集中 回答数: 0
数学 高校生

(3)なのですが、(2)の余事象で出来ない理由はなんでしょうか?

カードが7枚ある。 4枚にはそれぞれ赤色で 1, 234の数字が,残りの3 枚にはそれぞれ黒色で 0, 1,2の数字が1つずつ書かれている。 これらのカードをよく混ぜてから横に1列に並べたとき (1) 赤、黒2色が交互に並んでいる確率を求めよ。 K (2) 同じ数字はすべて隣り合っている確率を求めよ。 同じ数字はどれも隣り合っていない確率を求めよ。 ● SOLUTION CHART O 「どれも~でない」 には ド・モルガンの法則の利用 (③3) A:赤1,黒1が隣り合う,B:赤 2,黒2が隣り合う n(A∩B) を求める。 その際, (2) と次の関係を利用。 n (A∩B)=n(AUB) =n(U) -n (AUB) 2005w==n(U)−{n(A)+n(B)−n(ANB)} LEWA 7枚のカードを1列に並べる方法は (1) 赤,黒のカードを交互に並べる方法は よって 求める確率は 4!×3! 3・2・1 7! 7.6.5 7!通り 4! ×3! 通り (3) 全事象をU, 赤の1と黒の1が隣り合うという事象をA, 赤の2と黒の2が隣り合うという事象をBとする。 ここでn(A)=n(B)=6!×2! また、(2) から ゆえに よって、求める確率は 1 35 (2) 赤の1と黒の 1, 赤の2と黒の2がいずれも隣り合う並べ 方は 5!×2!×2! 通りであるから、求める確率は 隣接するものは先に枠に 今れた! 51×21×2! 2.1×2・12番丁回入れて、枠の中で動かす 7! 7 7.6 21 また=n(U)-{n(A)+n(B)-n (A∩B)} として, n (U) [関西大] |基本 12, 38,39 POS (A∩B)=n(AUB) =n(U) (AUB) ド・モルガンの法則 A∩B=AUB 7! (1) 赤のカード4枚の間の 3個の場所に黒のカード を並べる。 4!×3! は積の法則。 同じ数字は1と2のみ (2) n (A∩B)=5!×2!×2! n(A∩B)=7!-(2×6!×2!-5!×2!×2!)=22・5! 7!=42・5! ®08 n(A∩B)_22・5!_1122!=24・5! 21 5!×2!×2!=4・5! (小・中・大町1

解決済み 回答数: 1