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理科 中学生

(3)の解き方教えてください!!

山口 31年度 図1 めす おす 5 パフンウニの雌と離を用意し, 図 1 のように海水を満たしたビーカーに卵 と精子をそれぞれ採取し,次の観察を 行った。下の(1)~(4)に答えなさい。 海水を満たした ービーカー 卵一 精子 図2 [観察] の 採取した卵を, 海水といっしょにビーカーから ペトリ皿に移した。 このペトリ皿に, 図2のよう に海水でうすめた精子を加えて, 受精させた。 ② 図3のようにホールスライドガラスに受精卵 を移し,顕微鏡で観察した。 その後,同一の受精卵 について, 30分こごとに,発生のようすを観察した。 ③ 表1は, 受精直後, 90分後, 120分後, 360分後 の観察の結果をまとめたものである。 海水でうす めた精子 -海水と卵の入った ペトリ皿 図3 受精卵 表1 ホールスライドガラス 受精後の時間 受精直後 90分 120分 360分 ①IO 発生のようす シ 受精後の分裂の回数 0回 1回 2回 多数 細胞数 1個 2個 4個 多数 (1)親の体から分かれた一部がそのまま子になる生殖に対して, 卵や精子のような生殖細胞 によって子をつくる生殖を何というか。書きなさい。 (2) 図4は,[観察]に用いた顕微鏡を示している。 [観察] の2の下線部のとき,よりくわしく観察するために高倍 率にすると,視野が暗くなった。このとき, 倍率を変えず に視野を明るくするために,反射鏡以外で操作するのは, 図4のどの部分か。次の1~4から1つ選び, 記号で答え なさい。 1 接眼レンズ 3 しぼり 図4 接眼レンズ レボルバー しぼり、 調節ねじ 2 レボルバー 反射鏡 4 調節ねじ (3) 表1のように, 歴の細胞数は,受精後1回目の分裂で2個になり, 2回目の分裂で 4個になる。受精後5回目の分裂で,歴の細胞数は何個になるか。答えなさい。なお, パフンウニでは受精後5回目の分裂までは, 歴の各細胞はすべて同時に分裂する。 (4) 2つの生殖細胞が合体して子ができるにもかかわらず,子の細胞にある染色体の数が、 親の細胞にある染色体の数の2倍ではなく, 同数に保たれるのはなぜか。簡潔に述べなさい。

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理科 中学生

(3)なんで沈殿生じないんですか

炭酸カルシウム CACO3 と塩酸の反応について,次のような実験を行った。あとの問いに答えな さい。炭酸カルシウムと塩酸は次のように反応し, 気体を発生する。 CaCO3 + 2HCI→ CaCl2 + H,0 + [気体] 【実験】 操作1 密閉できる容器に炭酸カルシウムと塩 炭酸 酸を入れ、ふたを閉めて容器全体の質量 カルシウム 塩酸 を測定した。(図1) 操作2 容器を傾けて2つの薬品を反応させ た。(図2) 図1 図2 反応が終わったら容器全体の質量を測 定した。 限 操作3 操作1の質量から操作2の質量を引いた値を計算した。 操作4 容器のふたを開けてしばらく置き,再び容器全体の質量を測定した。 の 操作5 操作1の質量から操作4の質量を引いた値を計算した。 (1) この反応によって発生する気体の性質として正しいものを次のア~オからすべて選び記号で答 えなさい。( ア 水に非常によく溶ける。 イ 石灰水を白くにごらせる。 無色である。 エ 臭いがある。 オ 空気より密度が小さい。 (2) この反応で発生する気体と同じ気体が発生する反応を次のア~オから1つ選び記号で答えな さい。( イ 水素を燃やす。 ア 炭酸水素ナトリウムを加熱する。 ウ うすい過酸化水素水に二酸化マンガンを加える。 オ マグネシウムに塩酸を加える。 エ 酸化銅と水素を混合して加熱する。 (3)操作2において, どのようになったときに反応が終わったと判断できるかを次のア~エから1 つ選び記号で答えなさい。(水2々0イ+効木 ウ 泡の発生が止まった。 イ黒い沈殿が生成した。 きに海水が持ち ア 白い沈殿が生成した。 エ 溶液の色が青色に変化した。 (4) 操作3の値は炭酸カルシウムの質量を変えても常に0[g]であった。このことを表す法則名を J0

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理科 中学生

②の問題を教えて欲しいです。 私はエだと思いました。 答えはウですが、解説がなくわかりません。

口26 健さんが行った次の実 験について、あとの各問い に答えなさい。 [実験)1 水とエタノール の混合物 30mLを枝付 きフラスコに入れ, 図 1のようにゆっくりと 加熱して沸騰させ, ガラス管から出てくる気体を氷水で冷や し、液体にして試験管に集める。 る 2 集めた液体が試験管についている 5mLの目盛りまでたまっ たら,次の試験管に取り替える。この操作を3本目の試験管 まで続け,得られた順に試験管A~Cとする。 3 試験管A~Cの液体をそれぞれ蒸発皿に移してマッチの火 を近付け,それぞれの液体に火がつくかどうかを調べる。 【結果) 図1 温度計 枝つき フラスコー 水とエタ ノールの一 混合物 ガラス管 (京都) 試験管 沸騰石 氷水一 試験管A 試験管B 火はついたがすぐ に消えた 試験管C 長い間火がついた 火はつかなかった 口D 実験のように, 液体を加熱して沸騰させ,出てきた気体を再 び液体にして集める方法を何というか, ひらがな6字で答えな さい。また,次の文章は結果からわかることを健さんがまとめ たものである。文章中のX]·■Y に入る語句の組み合わ せとして最も適当なものを,あとのi群から, Zに入る最 も適当な表現を, i群からそれぞれ1つずつ選び,記号で答え なさい。 水が最も多く含まれるのはX],エタノールが最も多く含 まれるのはY]であると考えられる。このような結果になっ たのは,水よりエタノールの方がZ ためであると考えられ る。 i群 アX 試験管A イX 試験管C i群 カ 沸点が高い ク融点が高い Y 試験管C Y 試験管A キ 沸点が低い ケ融点が低い 口の健さんは実験を応用して, 海水から水を分けて取り出すこと にした。室温が一定の理科室で, 図2のような半球状の容器と 図3と図4のような容器, 一定量の海水と冷水を用意し,それ らを組み合わせて三脚にのせ, ガスバーナーに火をつけゆっく り加熱した。次のうち, 海水から分けて取り出される水が図4 の容器の中に最も多く得られるものを1つ選び, 記号で答えな さい。ただし, 加熱前のア~エにおける図4の容器は空であり, 加熱中に各容器は割れたり動いたりしないものとする。 図2 ア イ 冷水一 海水一 海水一 三脚一 -金網 冷水一 フ一金網 ガス TTパーナー D ガス 三脚 六ーナー 図3 図4 ウ エ 冷水 海水 一金網 一金網 海水一 三脚- ガス 冷水一 三脚一 Tバーナー ガス LTTパーナー 日 0I 00

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工学 大学生・専門学校生・社会人

至急解答をお願いいたします。どうかよろしくお願いいたします。

鉄筋に沿った方向に生じる。 (4) 凍害によるひび割れは、コンクリート内部の水の凍結膨張による水圧の発生によって生じ,壁では亀甲状に生じやすい。 6/8 5 【問関28) コンクリートの耐久性に関する次の一般的な記述のうち、不適当なものはどれか (1) アルカリシリカ反応は、骨材中の反応性鉱物と細孔溶液中の水酸化アルカリとの化学反応であるので、コンクリート中のアル カリ総量が少なくなるほど,劣化が生じにくい。 (2) 硫酸塩は、コンクリート中のカルシウムシリケート水和物(C-S-Hゲル)と反応して硫酸を生成し、組織を多孔化し劣化させる。 (3) 中性化の進行に伴い,コンクリート中のフリーデル氏塩が分解し、遊離した塩化物イオンはコンクリート内部へ移動して濃縮 する。 (4) AEコンクリートの耐凍害性は、その気泡間隔係数が200~250um程度以下であれば良好であるといわれる。 【問題 29) コンクリートの耐久性に関する次の一般的な記述のうち、不適当なものはどれか (1) 凍害を受けるおそれのある構造物では、日が当たらない部分より日が当たる部分の方が、劣化は生じにくい。 (2) アルカリシリカ反応による劣化は,コンクリートが気乾状態にあるより湿潤状態にある方が、進行が速くなる。 (3) コンクリートの中性化は、コンクリートが気乾状態にあるより湿潤状態にある方が、進行が遅くなる。 (4) 下水に含まれる硫酸塩は、微生物の作用によって硫酸となり,下水処理場のコンクリートに著しい劣化を生じさせる. 【問題30) コンクリートの中性化深さx(mm)と材輪(年)の関係が次の実験式で近似以できるものとする。この式を説明した次の記述のう ち、適当なものはどれか、ただし、記述された以外のコンクリートの配(調合および環境条件は同じとする。 x=A「t (1) コンクリート試験体を,相対湿度50%の環境と相対湿度90%の環境に置いた場合,係数Aは、相対湿度90%の環境に置いた試 験体の方が小さくなる。 (2) コンクリート試験体を,気温10℃の環境と気温30℃の環境に置いた場合,係数Aは、気温10℃の環境に置いた試験体の方が大 きくなる。 (3) コンクリート試験体を一定の環境に置いたところ、材齢10年のときコンクリートの中性化深さが5mmと求められた。このコ ンクリート試験体の中性化深さが10mmとなるのは材齢25年に達したときと推定される。 (4) 水セメント比60%および45%の2種類のコンクリート試験体を一定の環境に置いた場合,係数Aは水セメント比45%のコンクリ ートの方が大きくなる。 【問題31) 海水の作用を受けるコンクリートに関する次の一般的な記述のうち、適当なものはどれか (1) コンクリート構造物中の鋼材橋食に対する対策として、コンクリートの外部に陰極(カソード)を設置し、鋼材を賜極(アノード) とする電気防食工法が有効である。 (2) 硬化後に外部からコンクリート中に侵入する塩分は、アルカリの供給源となるため、アルカリシリカ反応を助長させることが ある。 (3) やむを得ず打継目を設ける場合,鉄筋の腐食が懸念されることから,打継目は海水中を避け,最高潮位近傍に設けるのがよ い。 (4) 海水に接するコンクリートでは、セメント硬化体中の水酸化カルシウムと海水中の硫酸マグネシウムが反応し、生成される膨 張性の物質が組織を充填し徹密になる。 【問題 32) コンクリート構造物の含水状態と耐耐久性との関係に関する次の一般的な記述のうち、不適当なものはどれか (1) 中性化は、コンクリートが湿潤状態にある場合の方が気乾状態にある場合よりも進行しにくい。 (2) アルカリシリカ反応は、コンクリートが湿潤状態にある場合の方が気乾状態にある場合よりも進行しにくい。 (3) 凍害は,コンクリートが漫潤状態にある場合の方が気乾状態にある場合よりも進行しやすい。 (4) 疲労による劣化は,コンクリートが飽水状態にある場合の方が気乾状態にある場合よりも進行しやすい。 6 【問題 33) コンクリートの耐久性に関する次の一般的な記述のうち、不適当なものはどれか (1) 高炉セメントB種を使用すると,普通ポルトランドセメントを使用した場合よりも中性化速度は小さくなる。 (2) アルカリシリカ反応の抑制には、フライアッシュを質量比15%以上含むフライアッシュセメントの使用が有効である。 (3) アルカリシリカ反応のペシマム量とは,膨張が最も大きくなるときの,骨材中に含まれている反応性骨材の割合のことをいう。 (4) 気泡間隔係数が小さいと、コンクー1のに記上 土z

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