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質問の種類

理科 中学生

(5)について質問です。私は「酸素」と答えました。理由は『-215℃の時は固体』『-190℃の時は気体』と書かれているので、この数値よりその物質の融点は低く沸点は高いと考え、この条件に当てはまる物質は酸素だったからです。 しかし、解答は「窒素」でした。解説には『ある物質は、... 続きを読む

3 右の図は,いろいろな物質の融点と沸点をまとめたものである。これについて,次の問 いに答えなさい。 4点×7 (28点) (1) 表の物質で, 1000℃で固体であるものはいく つあるか。 数字で答えなさい。 (2) 表の物質で, 200℃で気体であるものはいく つあるか。 数字で答えなさい。 (3)表の物質で, -50℃で液体である物質は何か。 あてはまる物質名を2つ答えなさい。 (4) 表の物質で, 液体である温度範囲が最も広い ものはどれか。 (5) ある物質は, -215℃のときは固体で, -190℃ のときは気体であった。 この物質は何か。 (6) 水とエタノールの液体を混ぜ合わせて加熱す ると, 沸点はどうなるか。 |(1)| (5) (2) (3) (6) 物質名 酸素 窒素 エタノール アセトン 水銀 水 メントール アルミニウム 塩化ナトリウム 鉄 銅 (4) 融点 [℃] 沸点[℃] -218 -183 -210 -196 -115 -95 -39 0 43 660 801 1535 1083 78 56 357 100 217 2467 1413 2750 2567

未解決 回答数: 2
化学 高校生

全て解説がなくて求め方がわからないです、解説お願いします🙏

問4 次の文章を読んで, 1)~v)に答えよ。 油脂Aはグリセリンと表1の2種類の高級脂肪酸から構成され, 不斉炭素原 子を一つもっている。 油胞Aの構造式を調べるために,以下の実験1~3を 行った。 実験1 水酸化ナトリウムを用いて油脂A44.3gを完全に加水分解させたところ、 グリセリン 4.60gと2種類の高級脂肪酸 (CとD) のナトリウム塩 (セッケン) が得られた。 実験2 触媒を用いて水素と油脂 A44.3gを完全に反応させたところ、 標準状態で 2.24L の水素が付加し, 油脂Bが生じた。 実験3 酵素を用いて油脂Bを完全に加水分解したところ, グリセリンと高級脂肪 酸Cのみが得られた。 : i) 油脂 A の分子量を求めよ。 計算過程も記せ。 886 i) 油脂 A1 分子に含まれるC=C二重結合の数を求めよ。 計算過程も記せ。 ) 表1にならって、 高級脂肪酸Cの示性式を記せ。 2 •Co₂ 1138 10041 iv) 油脂 Aとして考えられる構造式をすべて記せ。 ただし、 脂肪酸由来の鎖式 炭化水素基については, C=C二重結合の位置を示す必要はなく、表1の示 性式にならって、それぞれ CHョーの形 (m. nは自然数) で示せ。 また. 鏡像 異性体 (光学異性体) は区別しなくてよい。 0 CH₂0-c-Gilliss CH-O-C-Colo 0 し CH₂-0 - E-Cutti3 CH₂-0-C-C₁tlis CH-0-C-Cattis 0 CH₂ -6- E-Cuttin (

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