510でない実数とし, f(x) =px2+2px+p-3p+2 とする。
(1)f(1) ア である。
2次関数 y=f(x) のグラフの軸は直線x=イウ なので、
f(x)=p+アを満たすxの値は1とエオである。
(2) 方程式 f(x)=0が1より小さい異なる2つの実数解をもつようなかの値の
範囲はカーキ <<カ+√キである。
(3) 方程式(x)=0が1より小さい正の解と負の解を1つずつもつようなもの
値の範囲はク <<ケである。
(4)mを整数とする。 方程式 f(x) =0が異なる2つの実数解α, B (α <B) を
もち,β>1とする。
である。
このときの値に関係なくつねに 2α <m となる整数mの最小値は [コサ]
[22 共通テスト追試]