n
20
$
25
図1のように、直線ℓ上に台形ABCD と長方形 EFGH があります。
図1
A 2cm- D
E
H
図2 A DE
2cm|
lB4cm C-4cm
(F)
2cm
長方形 EFGH を固定し, 台形ABCD を lにそって
点Cが点Gに重なるまで移動させます。
とちゅう
図2は, その途中を示したものです。
FCの長さをxcm, 2つの図形が重なる部分の
面積をycm² として、 次の問に答えなさい。
(1)yをxの式で表しなさい。
(②2)との関係を表すグラフを、 右の図に
かきなさい。
(3) 台形 ABCD , 重なる部分と重ならない
部分の面積が等しくなるのは,
点Cを何cm 移動させたときですか。
lB
y (cm²)
4
2
2
ycm²
FC
xcm
H
G
02 4 x(cm)
125
y=ax2