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数学 高校生

この問題のA5がわかりません。よろしくお願いします。

A52つの整式 A3 AABCにおいて、AB=5, AC-7, cos/BAC= である。 P)=+r+ (1) 辺BCの長さを求めよ。 Q(x) =+x+2a+4 T があり,P(1)= Q(1)=0 である。また、R(x)= P) +Q(x) とする。ただし、4, b,kは 2) 平面 ABC 上にない点Dをとり、四面体 ABCDをつくる。sin ADC 実数の定数とする。 on ira COs 2CAD= ;のとき、辺CDおよび辺ADの長さを求めよ。 (1) 4, bの値をそれぞれ求めよ。 (3) (2)において, BC=BD であるとき、四面体 ABCD の体積を求めよ。 (配点 20) (2) R)を因数分解せよ。 (3)方程式 Rx)-0 が異なる2つの虚数解をもっとき、kのとり得る値の範囲を求めよ。 また、この2つの虚数解の虚部が、3および-であるとき、kの値を求めよ。 (配点 20) e T A6 袋の中に、赤玉2個,白玉1個の合計3個の玉が入っている。また、2つの箱A,Bが 『選択問題) 数学A受験者は、次のA4~A6のうちから2題を選んで解答せよ。 あり,箱Aには1,2, 3, 4の数が1つずつ書かれた4枚のカードが入っており、箱Bに は1,2,3, 4, 5の数が1つずつ書かれた5枚のカードが入っている。袋から玉を1個取り A42つの2次関数 ) =x+2r++1, g(x) =-x+r-6 がある。ただし、aは正の 定数とする。また。, 0SxSaにおける (), plx) の最大値をそれぞれM Nとする。 (1) y=g(x) のグラフの頂点の座標を求めよ。 出し、取り出した玉の色によって、次のようにXの値を決める。 取り出した玉が赤玉であるとき、箱Aからカードを1枚取り出し、 そのカーードに書か れた数をXの値とする。 *取り出した玉が白玉であるとき、箱A, Bからカードを1枚ずつ取り出し、取り出し (2) a=1のとき、 M-N の値を求めよ。 た2枚のカードに書かれた数の和をXの値とする。 (3) M-N=12 のとき、aの値を求めよ。 (配点 20) (1) X=1である確率を求めよ。また、X=9 である確率を求めよ。 ー (2) X27 である確率を求めよ。 To (3) XS5 である確率を求めよ。また、Xs5 であるとき、赤玉を取り出していた条件付 (配点 20) き確率を求めよ。

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数学 高校生

黄色いマーカーのとこなんですが、虚数は考えなくて良いんですか?理由も教えて下さい

数(x)=x°-6x?+3ax-4の極大値と極小値の差が4となるとき,定数aの f(a), f(B) を実際に求めるのは面倒なので, f(α)-f(B) を α-B, a+B, aB で表し, 209 3次関数の極大値と極小値の差 重要 例題 32% のグラフの概形 値を求めよ。 基本 208 極大値と極小値の差が4→ f(a)-f(B)=4 C-B)°=(α+B)°-4aB を利用することで,a+B, aBのみで表すことができる。 解 答 (x)=3x°-12x+3a わち 3x°-12x+3a=0 (<B)をもつ。よって, ① の判別式をDとすると のは異なる2つの実数解 α, B D>0 今回は差を考えるので, D-(-6)°-3-(3a)=9(4-a)であるから 4 α<Bと定める。 4-a>0 x B したがって F(x)のx°の係数が正であるから,f(x) はx=αで極大,x=8 f(x) ||極大極小 で極小となる。 fla)-f(B)=(α°-B°)-6(α°-B")+3a(α-B) a<4 f(x) + 0 左(3次関数が極値をもつとき =(α-B){(α°+aB+8°)-6(α+B)+3a} =(α-B){(α+B)°ーaB-6(α+B)+3a} 極大値>極小値 0で,解と係数の関係より α+B=4, aB=a よって(α-B)=(α+8)?-4qB=4°-4-a=4(4-a) α-B=-2/4-a 4から 4-a>0 よって 4-a>0 <Bより, α-B<0であるから f(a)-f(B)=-2、/4-a(4°-a-6-4+3a) 2,/4-a{-2(4-a)} =4(4-a) 4(V4-a)=4 ゆえに C 44-a=((4-a) 3 fla)-f(8)=4であるから すなわち 4-a=1の両辺を2 て解く。 4-a=1 (4-a)=1 ゆえに,4-a=1から よって a=3 これは②を満たす。 検討 S-a)(x-8)dx=3{-(α-B -a)となる。 一カ.352 基本例題 の公式を利用 Ca K

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数学 高校生

(2)と(3)がうまく納得できません。(2)のとき、たしかに平方完成をすれば常にD>0は分かりますが、普通に(3)でやってるように「D>0すなわち……」のようにしたらダメなんですか?教えてほしいです

がんの2次式で表され, kの値による場合分け が必要となることがある。 次の2次方程式の解の種類を判別せよ。ただし, たは定数とする。 例題38 2次方程式の解の判別 (2),(3) 文字係数の2次方程式の場合も, 解の種類の判別方針は, (1)と変わらな 指針>2次方程式 ax+bx+c=0 の解の種類は, 解を求めなくても,判別式Dの特号 与えられた2次方程式の判別式をDとすると (1) 3x°-5x+3=0 (3) x2+2(k-1)x-k°+4k-3=0 (2) 2x2-(k+2)x十k-1=0 基本 kは定 p.66。 別できる。 D>0→異なる2つの実数解 6 2a) につい 2次方程式の解の判別 D=0→重解(重解はx= D<0→異なる2つの虚数解 指針 解答 C (1) D=(-5)-4-3·3=-11り よって,異なる2つの虚数解をもつ。 (2) D={-(k+2)}?-4·2(k-1)=k°+4k+4-8(k-1) =-4k+12=(k-2)*+8 ゆえに,すべての実数えについて よって,異なる 2つの実数解をもつ。 A(-(k+2)}の部分 (-1=1なので,( と書いてもよい。 +V D>0 D (3)-=(k-1)。-1.(一+4k-3)=2k°-6k+4 ax"+26'x+c=0では D リ=b°-acを利用す。 4 =2(k?-3k+2)==2(k-1)(k-2) よって, 方程式の解は次のようになる。 D>0 すなわち k<1, 2<kのとき 異なる2つの実数解 D=0 すなわち k=1, 2のとき Aa<Bのとき いま (x-a)(x-B)>0 →x<a, B<x 重解 であるも D<0 すなわち 1<k<2のとき 異なる2つの虚数解 Aa<Bのとき (x-a)(x-B)<0 -D<0- ーD>0- →a<x<B -D>0- k 練習 次の2次t

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