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数学 高校生

二次関数の問題です。問題文の(2)についてで、 解答を見ると、0<t<4より、両辺を2t-8で割ると書いてますがなぜ割るのか教えていただきたいです。

27 制限時間14分 難易度 ★★ CHECK 1 CHECK 2 CHECK 3 座標平面上にある点P は, 点A(-8,8) から出発して, 直線 y=-x 上をx座標が1秒当たり2増加するように一定の速さで動く。 また、 同じ座標平面上にある点 Q は,点PがAを出発すると同時に原点O から出発して,直線 y=10x 上を x 座標が1秒当たり1増加するように 一定の速さで動く。 出発してからt秒後の2点P, Q を考える。 点Pが0に到達するのは t= ア のときである。以下,0<t<ア で考える。 (1) 点P と x 座標が等しいx軸上の点をP', 点Qx座標が等しいx軸上 の点をQとおく。△OPPと△OQQの面積の和 Stで表せば S= イーウエt+ オカ となる。これより0 <t < アにおいては,t= キ ク で Sは最小値 ケコサ シ をとる。 次に,a を O <a< ア - 1 をみたす定数とする。 以下,a≦t≦a+1におけるSの最小・最大について考える。 キ (i) S がt=- で最小となるようなαの値の範囲は ク ス ソ ≤a≤ である。 セ タ (i) S が t=a で最大となるようなαの値の範囲は 0 <a≦ である。 チ シテ 2)3点 O P Qを通る2次関数のグラフが関数 y=2x2のグラフを平行 移動したものになるのは,t= ト ナ のときであり,x 軸方向に ニヌ ノハヒ 軸方向に ネ フ だけ平行移動すればよい。

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数学 高校生

次の問題で青線までは分かったのですがそこからどの様にして図示するかがよく分からないのですがどなたか解説お願いします🙇‍♂️

点P(a, b) から曲線 C:y=x-3x に接線が3本引けるとき,P(a, b) の 存在範囲を図示せよ。 点P (α, b) の存在範囲 思考プロセス a -α ともの関係式を導き、 b>g(a) 横軸を α,縦軸を6とする座標平面に領域を図示する。 既知の問題に帰着 αとの関係式を導く考え方は例題 230 と同様である。 b=g(a) 《ReAction 接線の本数は, 接点の個数を調べよ 例題 230) 解 C上の点をT (t, ピー 3t) とおく。 Jay' = 3x2-3 より, 点Tにおける接線の方程式は 209 y-(t-3t)=(3t-3)(x-t) これが点P(a, b) を通るから b-(3-3)=(3t² - 3)(a− t) すなわち 2t3-3at2 +3a+b=0 …① 950 3次関数のグラフの接線は, 1本の接線に対して接点は必 230 ず1点に定まるから, 接線が3本となるための条件はもの 方程式 ①が異なる3つの実数解をもつことである。 f(t) = 2t3-3at°+3a + b とおくと f'(t) = 6t-6at=6t(t-a) f'(t) = 0 とおくと t = 0, a x = 0, y = b を代入する。 よって, 求める条件は a = 0 かつ f(0)f(a) <0 ① f3a+b>0 ① より, (a+b) (-d+3a+b) <0 l-a°+3a+6 < 0 f(t) は極大値と極小値を もつから、f'(t) = 0 は 異なる2つの実数解をも つ。 J3a +6 < 0 よって α≠0 または 1-a+3a+b>0 すなわち ∫b>-3a \b<a³-3a fb <-3a または \b> a³-3a このときαキリであるから, 64 b=a3-3a 曲線 b = 03-3αは 点P(a, b) の存在範囲は右の図の斜 2 線部分。 ただし、 境界線は含まない。 -2- α = -1 で極大値 2 a=1で極小値 2 直線 63α は曲線 b = -3a に原点0で 接している。 b=-3a

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数学 高校生

グラフの平行移動でなぜ写真のような公式になるのかわかりません 公式に当てはめる部分がy+1,x-3ではないのはなぜですか 公式どうりに当てはめても解答の符号が逆のものも出てきます なぜですか どういう違いですか

解答 基本 例題 75 2次関数のグラフの平行移動 (1) 00000 |放物線y=-2x2+4x-4をx軸方向に-3, y 軸方向に1だけ平行移動して得ら れる放物線の方程式を求めよ。 /p.124 基本事項 3 次の2通りの解き方がある。 指針 解法 1. p.124 基本事項 3 ② を利用して解く。 放物線y=ax2+bx+c (*)をx軸方向に, y 軸方向に■ だけ平行移動 して得られる放物線の方程式は @y=ax2+6(x-●)+c (*)でxをx-」に,yをy-■に 解法2. 頂点の移動に注目して解く。 おき換える。c (定数項) はそのまま。 ① 放物線の方程式を基本形に直し、頂点の座標を調べる。 ② 頂点をx軸方向に-3, y 軸方向に1だけ移動した点の座標を調べる。 32 で調べた座標が (p, g) なら, 移動後の放物線の方程式は y=-2(x-p)2+α ←平行移動してもxの係数は変わらない。 解法 1.放物線y=-2x2+4x-4のxをx-(-3),yをx_(-3), y_1 y-1におき換えると Qy-1]=-2{x-(-3)}^+4{x-(-3)}-4 よって、 求める放物線の方程式は y=-2x2-8x-9 符号に注意。 解法 2. 2x2+4x-4 平方完成 =-2(x²-2x+1)+2・12−4 (1-3,-2+1) 0 x =-2(x-1)2-2 (1,-2) 26. よって, 放物線y=-2x2+4x-4 -3 の頂点は 点 (1,2) 平行移動により, この点は 点 (1-3, -2+1) すなわち点(-2, -1) -3 部分の符号に注 ~ y=-2x2+4x-4 点 (1+3,-2-1) り。 に移るから,求める放物線の方程式は y=-2{x-(-2)}-1 すなわち y=-2(x+2)-1 (y=-2x2-8x-9でもよい)

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