学年

質問の種類

数学 中学生

「問2の証明せよ」 を解説を見ても理解できません。 a、b、cの作り方がまず分かりません。 解説できる方よろしくお願いします。

2 Sさんのクラスでは,先生が示した問題をみんなで考えた。 次の各問に答えよ。 [先生が示した問題] 下の図のように、自然数が書かれたカードを1から順に規則的に並べて, 1番目の図形, 2番目の図形,3番目の図形, …と図形をつくっていく。 1番目の図形 1 2 3 8 9 4 7 6 5 2番目の図形 1 2 3 4 16 17 18 19 15 24 25 207 14 23 22 21 8 13 12 11 10 9 5 6 3番目の図形 1 4 3 2 24 25 26 27 28 23 40 41 42 43 SE 5 6 29 7 8 9 10 30 9 OSOA. 22 39 48 49 44 21 38 47 46 45 32 11 | 20 37 36 35 34 33 12 19 18 17 16 15 14 13 31 10 5番目の図形において、左下のかどのカードに書かれた数を求めなさい。 ONS DE NET [問1] [先生が示した問題] で、5番目の図形において, 左下のかどのカードに書かれた数を求めよ。 31 Sさんのグループは, [先生が示した問題] をもとにして、次の問題を作った。 [Sさんのグループが作った問題] [先生が示した問題]のn番目の図形において, 中央にあるカードに書かれた数を α, 中央にあるカードのn枚上にあるカードに書かれた数を 中央にあるカードのn枚左にあるカードに書かれた数をcとする。 このとき, a-b-c+1=4n(n-1) となる。 例えば, n=3のとき, α = 49,6=4,c=22 で, a-b-c+1=49-4-22+1=24=4×3×(3-1) となる。 このことを確かめてみよう。 2531 08-ANDELAA OTOR BED CHAM A=JA [2] [Sさんのグループが作った問題] で, a,b,c をそれぞれnを用いた式で表し, a-b-c+1=4n(n-1) となることを証明せよ。 333

回答募集中 回答数: 0
数学 高校生

赤線で引いた部分 なぜAのような形を導くことができないんですか?

5 E お う 3 基本例題 点の存在範囲 (2) △OAB に対し, OP = SOA +tOB とする。 実数 s, tが次の条件を満たしながら 点Pの存在範囲を求めよ。 「動くとき, (1) 1≤s+t≤2, s≥0, t≥0 解答 (2) 1≤s≤2, 0≤t≤l 練習 39 基本例題 38 (2) 同様, s+t=kとおいてkを固定し, (1) OP=OQ+▲OR,+▲=1, ≧0,≧0分 QR) の形を導く。次に、kを動かして線分 QRの動きを見る。 (2) ⑩のような形を導くことはできない。そこで、まずを固定させて」を動かし たときの点Pの描く図形を考える。 S t k (1)s+t=k(1≦k≦2)とおくと t OP=(kOA) + (kOB) k + =1, -≧0, k 0 B B' また よって, ROA=OA', kO=OB とすると, kが一定のとき点Pは B AB に平行な線分 A'B'′ 上を動く。kOB ここで,20A = 0, 20B=OD とすると, 1≦k≦2の範囲でんが 変わるとき, 点Pの存在範囲は 台形ACDB の周および内部 (2) sを固定して, OA'=sOAと すると OP=OA' +tOB ここで, tを0≦t≦1の範囲で 変化させると, 点Pは右の図の 線分A'C' 上を動く。 ただし OC = OA' + OB 次に, sを1≦s≦2の範囲で変化させると,線分 A'C' は s=1のとき 図の線分 AC から DE まで平行に動く。 OP=OA+tOB ただしOCOA+ OB, OD = 20A, OE=OD+OB よって、点Pの存在範囲は 点Pは線分 AC 上。 s=2のとき OP=20A+tOB→ 点Pは線分 DE 上。 別解 (2) 0≦s-1≦1から s-1=s' とすると OP=(s' + 1)0A+tOB=(s'OA+tOB)+OA OA+OB=OC, 20A=OD, 20A+OB=OE とすると、平行四辺形ADEC の周および内部 4 →P A kOA k ''A' MO CC'E P tOB \SOA AA' D p.416 基本事項 基本 38 C <s+t=kの両辺をんで割る。 S 11/12=s, 1/10=tとおくと k k s'+t'=1, s'≧0, t'≧0 でOP=s'OA'+f'OB' よって 線分A'B' そこでOQ=s'OA+tOB とおくと, 0≦s'≦1,0≦t≦1から, 点Qは平行四辺形 OACBの周および内部にある。 OP=OQ+OA から,点Pの存在範囲は,平行四辺形 OACBOA だけ平行移動したものである。 線分 A'B' は AB に平行 に, AB から CD まで動 く。 <s, tを同時に変化させる と考えにくい。 一方を固 定して考える (tを先に 固定してもよい)。 (2) -1≤s≤0, 0≤2t≤1 423 △OAB に対し, OP = SOA+tOB とする。 実数 s, tが次の条件を満たしながら動 くとき、点Pの存在範囲を求めよ。 (1) 1≤s+2t≤2, s≥0, t≥0 (3) -1<s+t<2 p.430 EX 27 1 ⑤ ベクトル方程式

回答募集中 回答数: 0