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化学 高校生

問2について質問です。 答えの計算式には、0.3mol/Lを使っていなかったのですが、なぜこの数字は使わないのですか…? ダミーで書いてあるということですか?

その電離平衡は, 以下の化学反応式で表される。この反応の電離定数 K。 は 1.0×10~2 第五間 (molL)であり. この条件下で以下の実験を行った。 ただし, 温度はすべて一定とする。 2020年度 化学 59 次の文章を読み。 問1~2に答えよ。 [解答番号 18 20 -22 HS 2H* + s 0.30 molLの希塩酸に硫化水素を通じて飽和させたとき, Sのモル濃度 [mo/L)として, 最も近い数値を選べ。 問1 [解答番号 18 1. 1.1×102 -23 2. 3.0×1023 3. 6.2×10 -23 4. 1.1×10 -22 5.3.0×1022 6.6.2×10 22 7. 1.1×10-21 8. 3.0×10 -21 9.6.2×10 -21 0.30 molLの希塩酸500 mL中に Zn(NO3)2 と Cu(NO3)2 がそれぞれ 2.0×10 mol ずつ溶解している水溶液がある。これに硫化水素を通じて飽和させたとき, その溶液中の各金属イオンのモル濃度 [mol/L]として, 最も近い数値をそれぞ れ選べ。ただし, 硫化亜鉛と硫化銅 (II) の溶解度積 Kapは, それぞれ 2.0×10 18 (mol/L)°および 6.0×10 3 (mol/L)? とする。 問2 -36 Zn*:[解答番号 Cu*:[解答番号 2+ 19 のT 20 るす大 -15 5.6×10 2.0×10 -15 3. 1. 6.0×10 -36- 2. 2.0×104 -14 5.4×10 6. -14 5. 4. 2.0×10 -2 9. 1.0×10? 2.0×10 3 7. 1.0×10 -3 8. 0. 4.0×102 1

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数学 高校生

なんで黄色い線を引いている所が400で割り切れる事がわかるんですか?教えて下さい。

20 (33 38 第1章 式 と計算 Check 二項定理の利用 例題 13 次の問いに答えよ。 (1) 214を 400 で割ったときの余りを求めよ。 (2) 101100 の下位5桁を求めよ。 (京都激市) (お茶の水女子大 例題 nを正 n n ることを考える。 n M M (2) 101=1+100 より, 101-00=(1+100) 00=(1+10°)100 考え方 b= =2Co20°+21C,20'+2C20°+… …+C2o2020+21C21204 解答(1) 21=(1+20)21 0 う (1 二項定理であ 部分の て20で割り MM 400=20° より, 21 C20~+ 21 C2120 は 400 の 解答」 倍数となる。 400 の倍数とならない項,つまり, 21 Co20°+21C,20 を考えると, 21Co20°+21C,20'=1×1+21×20 が導 残った部分の 余りを求める。 20°=1 (2ャ=1+420 =421 0 ー4,0 =400+21 よって,400 で割った余りは 01+ る 21 (2) 10100=(1+100)100- (1+10°)!00 =100Co(10°)°+100C(10°)'+100C2(10°)? 830t10Ca(10°)+ +100C99(10°) 99 + 100C100(10°)100 0-100 Cg(10°)+ +100C100 (10°) 100 は (10°)3D1000000 の倍数であり,下位5桁がすべて0になるので, 残り の項を考えると, 100Co(10°)°+ 100C,(10°)'+100C2(10°)?0t 部分の項 5桁がすべてい るため計算しる よい。 M Focu =1+100×100+ 0 100-99 -×10000 2 =1+10000+49500000 注) =49510001 よって,下位5桁は, 41 定の酒の 10001 となる 練習 次の問いに答えよ。 13 (1) 3292を

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理科 中学生

中学理科です。 回答解説を読んでも[問4]がわからなかったので教えていただきたいです🙇‍♀️ 画像1、2枚目が問題、画像3枚目が回答解説です。

3 太陽の1日の動きを調べる観察について, 次の各間に答えよ。 『京の地点X(北緯35.6°)で、ある年の夏至の日に, <観察>を行ったところ, <結果1> のようになった。 く観察> (1) 図1のように、 白い紙に透明半球の縁と 同じ大きさの円と、円の中心0で垂直に交 わる直線 AC と直線 BD をかいた。 かいた 円に合わせて透明半球をセロハンテープで 図1 透明半球 白い紙 B 固定した。 (2) 日当たりのよい水平な場所で, N極が黒 く塗られた方位磁針の南北に図1の直線 A D ACを合わせて固定した。 (3) 9時から15時までの間, 1時間ごとに, 油性ペンの先の影が円の中心0と一致する 透明半球上の位置に 印と観察した時刻を 図2 1213 14 15 10 記入した。 9 B G (4) 図2のように, 記録した●印を滑らかな 線で結び, その線を透明半球の縁まで延ば して東側で円と交わる点をFとし, 西側で A D F 円と交わる点をGとした。 (5) 透明半球にかいた滑らかな線に紙テープを合わせて, 1時間ごとに記録した●印と時刻を 写し取り、点Fから9時までの間,. ●印と 印の間. 15時から点Gまでの間をものさしで測 った。 く結果1> 図3のようになった。 図3 9.6cm 11.0cm 2.4cm 2.4cm2.4cm2.4cm2.4cm2.4cm 9時 10時 11時 12時 13時 14時 15時 紙テープ

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