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数学 高校生

線を引いたところが分かりません!解説お願いします🙇🏻‍♀️

108 第6章 図形の性質 基本例題42 三角形の外心 右の図において, 0 は△ABCの外心である。このとき, <OCA = [アイであるから, OCB=ウエである。 また、辺BCの中点をMとするとき, OM=3であるとす る。このとき, △ABCの外接円の半径はオである。 POINT ! 三角形の外心 三角形の外接円の中心。 O は △ABCの外心であるか ら OA = OC よって, △OACは二等辺三角形であ るから ∠OCA=∠OAC=アイ20° また, 円周角の定理により 3=1/2A 各辺の垂直二等分線の交点。 ∠ACB=- ∠AOB=50° B ゆえに x=∠0CB=ウエ30° -20° 1000 3 # 40°+40°+20°+20°+x+x=180° h M よって, △OCM において ∠OMC=90℃, ∠OCM=30° であ るから OC=3.2=6 ゆえに,外接円の半径は オ6 DA C しい。 〔別解〕(ウエ) OA=OBOC であるから, OBC, △OAB も二等辺三角形である。 よって ∠OAB=∠OBA = (180°-100°)÷2 =40° また, ∠OBC=∠OCB であるから, ∠OCB = x とすると, △ABCにおいて よって ∠OCB=∠ACB - ∠OCA =50°-20°=ウエ30° 0 は△ABCの外心であるから, OM は辺BCの垂直二等分外心は各辺の垂直二等分線 線である。 APOSRESORE の交点。 FAC ◆外心は外接円の中心。 外接円をかいて考えると よい。 OA, OC は外接円の半径。 ◆二等辺三角形の底角は等 OKMA -DA 83051 100% 0 1 ■(円周角) = 1/21(中心角) M 30° √√√3 20° 外接円の半径。 ∠OAB + ∠OBA+100°=18 かつ ∠OAB=∠OBA QUE ◆三角形の内角の和は18C tan

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数学 高校生

線を引いたところが分かりません!解説お願いします🙇🏻‍♀️

108 第6章 図形の性質 基本例題42 三角形の外心 右の図において <OCA = [アイであるから, OCB ウエ] である。 また、辺BCの中点をMとするとき, OM=3であるとす る。このとき, △ABCの外接円の半径はオである。 POINT! このとき, は△ABCの外心である。 三角形の外心 三角形の外接円の中心。 各辺の垂直二等分線の交点。 Oは△ABCの外心であるか OA=OC ら よって, △OACは二等辺三角形であ るから ∠OCA=∠OAC = アイ20° また, 円周角の定理により ROLZACB=- *B=1/1∠AOB=50° B A -20° 100°O 3 M 40°+40°+20°+20°+x+x=180° ゆえにx=∠OCB=ウエ30° B =40° また,∠OBC=∠OCB であるから,∠OCB = x とすると, △ABCにおいて 1000 1 085-0A,6303 V 30° M HA |外心は外接円の中心。 外接円をかいて考えると よい。 よって ∠OCB=∠ACB - ∠OCA =50°-20°=ウエ 30° 0 は △ABCの外心であるから, OM は辺BCの垂直二等分外心は各辺の垂直二等分線 線である。 の交点。 よって, △OCMにおいて ∠OMC=90℃, ∠OCM=30° であ るから OC=3.2=6 ゆえに,外接円の半径は オ6 〔別解〕(ウエ) OA=OBOC であるから, OBC, 外接円の半径。 △OAB も二等辺三角形である。 よって ∠OAB=∠OBA= (180°-100°)÷2 -20° OA, OC は外接円の半径。 ◆二等辺三角形の底角は等 しい。 OKMA (円周角)=1/12 (中心角) 50 Qu C ∠OAB + ∠ OBA+100°= 180° かつ ∠OAB=∠OBA ARBEGAN MUAR ◆三角形の内角の和は180° とすると よって、

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接してるから代入は何故ですか?

基礎問 168 第6章 微分法と積分法 108 面積(V) 放物線 y=x-x+3 ...... ①,y=x²-5x+11 ...... ② につい て、次の問いに答えよ. (1) ①, ② の交点の座標を求めよ. (2) ③が①,②の両 は実数とする. 直線y=mz+n 方に接するとき, m, n の値を求めよ. (3) ① ② ③ で囲まれた部分の面積Sを求めよ. (2) 89 によると, 共通接線には2つの形があります。 精講 (3) 図をかいてみるとわかりますが,面積を2つに分けて求める必 要があります. それは,上側から下側をひくとき ( 105),上側の 式が2種類あるからです. 解答 (1) ①, ② より,yを消去して x2-x+3=x2-5x+11 [ 4x=8 :: x=2 このとき、y=5 よって, ① ② の交点は (25) (2) (i) ①,③が接するとき x2-x+3=mx+n より ²-(m+1)x+3-n=0 判別式をDとすると, D1 = (m+1)2-4(3-n)=0 m²+2m+4n-11=0 ...... ④ (i) ②, ③が接するとき x2-5x+11=mx+n より x2-(m+5)x+11-n=0 判別式を D 2 とすると, D2=(m+5)²-4(11-n)=0 ... m² +10m+4n-19=0 ‥..... ⑤ ④ ⑤ より - 8m+8=0 m=1 ④ より n=2 ∴m=1,n=2 (別解) 愛 169 y-(t²-t+3)=(2t-1)(x-t) ∴.y=(2t-1)x-f2+3 x2-5x+11=(2t-1)x+34 より ²-2(t+2)x+t2+8=0 の判別式をDとすると,2121=(t+2²(+8)=0 .. 4t-4=0 ∴. t=1 よって, ①, ② の両方に接する直線は,y=x+2 .. m=1, n=2 (3) Sは右図の色の部分. yk .. s={²{(x²=x+3)−(x+2)}dx <* 分ける 必 15 +²{(x²–5x+11)−(x+2)}dr 2 = ₁²(x− 1)²dx + ₂(x- (x-3)²dx ...... (*) 0 123 2 =113 (1) +113 (3) 1-13433 注 (*) で定積分する関数が完全平方式になるのは当然です。 105の を見てください。 「上にある式一下にある式」という計算は、2つの式を連立させてyを 消去する作業と同じことをしているので,交点のx座標がかくれてい ることになります. ①と③の交点が, x=1 (重解) だから, 「上にある式一下にある式」 = (x-1)2 となるのは当然です。 ポイント 上にある式や下にある式が積分の範囲の途中で変わる ときは、面積はそこで分けて考える 曲線y=x2-6x+4 ① について,次の問いに答えよ. 2本の接線の方程式を求めよ. めよ 演習問題 108 (2) (3)

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