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情報:IT 高校生

この問題の解き方がわかりません。教えてほしいです!お願いします

問5. 次の表は,ある商店の販売シミュレーションである。 次の条件から,今年度目標金額を達成するために必要な 目標数を求めたい。 表計算ソフトのデータ分析機能を実 行した場合,図のパラメータに設定する組み合わせとし て適切なものを選び, 記号で答えなさい。 条件 ・E4 には次の式を入力し, E6 までコピーする。 =C4/C$7 ・C13 には次の式を入力し, C15 までコピーする。 =B$9*E4 5・D13 には次の式を入力し, D15 までコピーする。 =B13*C13 16行目の「合計」は,各列の合計を求める。 今年度の目標金額合計は、昨年度の金額合計の25% 増しとする。 1 3 商品名 4 商品 A B C D E 2 昨年度データ 単価 数量 金額 割合 400 1,000 400,000 50% 5 商品B 500 600 300,000 30%| 6 商品 750 400 300,000 20% 7 合計 2,000 1,000,000 8 9 目標数 0 10 11 今年度目標 11 今年度目標 12 商品名 単価 数量 金額 13 商品 400 0 14 商品B 500 15 商品 750 0 16 合計 01 実行後の例 12 商品名 単価 数量 金額 13 商品 400 14 商品B 1,250 500 750 500,000 375,000 15 商品 750 500 375,000 16 合計 2,500 1,250,000 パラメータ設定 数式入力セル: (a) ア.(a) $D$16 イ. (a) $B$9 ウ. (a)$D$16 (b)1250000 (c) $B$9 目標値 : (b) (b)1250000 (c) $D$16 変化させるセル: (c) (b)1000000*1.25 (c) $B$9 実行 閉じる

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数学 高校生

模試です!全て教えて下さると嬉しいです

3 ある旅行会社では,参加者を10名以上50名以下に限定したバスツアーを企画している。 このバスツアーを実施した場合にかかる費用には,「参加者の規模に応じて一律にかかる費 用」(貸し切りバスの費用など)と「参加者1名ごとにかかる費用」(施設への入場料など) がある。 参加者が 26 名以上になると貸し切りバスを2台用意する必要があるため、「参加者の規模 に応じて一律にかかる費用」は次の表のようになる。 参加者の人数 規模に応じてかかる費用 10名以上25名以下 26名以上50名以下 120000 円 210000円 また、参加者が 15名以上の場合, 団体割引が適用される施設があるため、 「参加者1名ご とにかかる費用」は次の表のようになる。 参加者の人数 参加者1名ごとにかかる費用 10名以上14名以下 15名以上50名以下 6000円 5000円 参加者の人数をx名(xは10以上50以下の整数), 1名あたりの参加料をα 円(αは 12000 以上の整数)とし,このバスツアーを実施したときの利益について考える。ただし、 利益とは参加料の合計から「参加者の規模に応じて一律にかかる費用」と「参加者1名ごと にかかる費用」の合計を引いた金額のことであり,キャンセル等による参加者の欠員や消費 税等の税金は考えないものとする。 (1) x=14 とする。 利益が76000円となるような, αの値を求めよ。 (2) x=20 のときの利益を4円,x=30 のときの利益をB円とする。このとき,A,Bを それぞれ」を用いて表せ。 また, |A-BI≦30000 となるようなαの値の範囲を求めよ。 (3)(2)の「A-B≦ 30000 を満たすαの最大値をMとする。 1名あたりの参加料が M円の とき、利益が参加料の合計の30%以上40%以下となるようなxの値の範囲を求めよ。 (配点 25 )

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化学 大学生・専門学校生・社会人

分光光度法 色素吸収のスペクトル ブロモフェノールブルー669.96g/mol メチルオレンジ327.33g/mol ①.ブロモフェノールブルー、メチルオレンジそれぞれについて最大波長におけるモル吸光係数を計算せよ ②混合試料スペクトルから各色素濃度を計算せよ ※混合試料... 続きを読む

考察 1. 光 2. 3. 目的 テーマ⑤ 分光光度法: 色素の吸収スペクトル 色のある化合物はそれぞれに固有の吸収スペクトルを持つので、 最大吸収波長と最大吸収波長にお けるモル吸光係数で見分けることができる。 本実験では異なる色素の混合溶液の紫外可視吸収スペクトルから個々の色素の含有濃度を定量分 析する。 試薬と器具 1. 紫外可視分光光度計 2.ブロモフェノールブルー 669.96g/mol 分子量 3. メチルオレンジ 327.33g/mol " 4.ブロモフェノールブルーとメチルオレンジの混合溶液 実験作 1.メスピペットを用いて、 ブロモフェノールブルー原液 (100 mg/l)1mlを10ml メスフラスコに とり、H2O を加えて、 全量を10ml とする。 その溶液を下記の比率で希釈した濃度の異なる5 種類の溶液を作成する。 そのうちの約4ml を駒込ピペットで石英セルに入れる。 求め ブロモフェノールブルー 1ml 2 ml 3 ml 4ml 5 ml H2O 4ml 3 ml 2ml 1ml 0ml 2.メスピペットを用いて、 メチルオレンジ原液(100mg/l) 1ml を10mlメスフラスコにとり、 H2O を加えて、全量を10ml とする。 その溶液を下記の比率で希釈した濃度の異なる5種類の溶液 を作成する。 そのうちの約4ml を駒込ピペットで石英セルに入れる。 中の メチルオレンジ H2O 1ml 2ml 3ml 4ml 5 ml 4ml 3ml 2 ml 1ml 0ml Nam Mom 3. 紫外可視分光光度計の石英セルに H2O を入れて奥のセルホルダーにセットする。 (ブランク) 上の12で調整したブロモフェノールブルーとメチルオレンジの濃度の異なる溶液の紫外可 視スペクトルを測定する。 4. ブロモフェノールブルーとメチルオレンジのそれぞれのスペクトルから、最大吸収波長と最大 吸収波長における吸光度を読み取り、横軸に濃度を、 縦軸に吸光度をプロットして、グラフを 作成する。 5.ブロモフェノールブルーとメチルオレンジの濃度未知の混合試料の紫外可視スペクトルを測 定する。 26

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