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数学 中学生

中学の関数の問題です。 写真の(4)の答えが「22分の3」のところの求め方について、解説では、平行線の等積変形を利用して解いているのですが、(四角形CAOEの面積=28,DPを底辺,Cを通るx軸の垂線を高さ,点Pのx座標をt として) ⊿CDP -⊿EDP=1/2×16... 続きを読む

2 l 次の図で,放物線は関数 y y=1のグラフで あり、点Oは原点である。 2点A,Bは放物線 上の点であり,そのx座標はそれぞれ -2.2で ある点Cは放物線上を動く点であり,その 座標は2より小さい。 また, 2点B,Cを通 る直線をlとし,直線ℓとx軸、y軸との交点 をそれぞれD,Eとする。 次の問いに答えよ。 ('15 奈良県 ) (1) 関数y=11㎡についての変域が-1≦x≦4 のときのyの変域を求めよ。 0=1 ≤ 4 0台 (2) 四角形 AOBE がひし形になるとき, 点Eのy座標を求めよ。 Y=2 アαの値 点Cのy座標 オ△ADB の面積 32 √22 -2,3 y 22-2.3 A (-2₁ 10 (60) B(2.1) (0.4) (C8.16)P( (3) FOR (3) 直線ℓの式をy=ax+b とする。点Cのx座標が小さくなると、それにともなって小 さくなるものを、次のア~オの中から全て選び、その記号を書け。 イ の値 アエオ エ点Dのx座標 O 数難シケ09 1=SLXIXF2 (4) 点のx座標が-8のとき、x軸上に点Pをとり, 四角形 CAOEの面積と CPE の 面積が等しくなるようにする。 このとき, 点Pの座標を全て求めよ。 A:y=-22-3 l-g₂-3x+4 2A = B 1202m=12 150k = 6 D = 数学 関数解き方の見当がつきに 201 問題(関数)

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数学 高校生

数三微分漸近線です。 下の注ですが、x→➖♾️に飛ばす時、2xのところは考えなくていいのですか? ルートだけ考えるのですか?

406 第6章 微分法の応用 Chec 例題 192 漸近線(②2) Ph(x)=2x+y f(x)=2x+√x-1 とする. 関数 y=f(x) のグラフの漸近線を求めよ. 考え方 (i)y軸に平行でない漸近線と, (i)y軸に平行な漸近線に分けて考える. 解答 (i)は,漸近線を直線y=ax+b とおいて考えればよいが,ここでは,x→+∞と x-∞に分けて考える. (例題191では,x → +∞ と x→−∞ の結果が同じにな るので,まとめてx→±∞ とした. (i)は,xα±0 のとき, f(x)→ ±∞ となるようなαの値が存在しない場合である。 (i) 漸近線を直線y=ax+b とすると, x→+∞のとき, f(x) a=lim X→∞ xC x→∞ =lim X→∞ 2x+√x2-1 xC b=lim{f(x)-ax}=lim(2x+√x2-1-3x) x18 a = lim X→∞ =lim(√x²-1-x)=lim -1 -=0 x →∞0 したがって, a = 3,6=0 より, 漸近線は,直線y=3x x→∞ のとき, t=-x とおくと, t→+∞ f(x) 2(−t)+√(−t)²−1 -=lim t→∞ - t =lim (2+. (2+√1-1) ₁ X→∞ ∞ x2-1+x_ b=lim {f(x)-ax}= lim (2x+√x2-1-x) X→∞ x→18 在しない. よって, (i), (ii) より,漸近線は, =lim (x+√x2-1)=lim{-t+√(-t)^-1} x→−8 t→∞ -1 m² √²−1+t =lim 2- t48 =lim(√f2-1-t)=lim t→∞ したがって、漸近線は,直線y=x lim f(x), lim f(x) が±∞になるようなaの値は存 x→a+0 x-a-0 and =(x) mil -=0 注》例題 192 の関数のグラフは右の図のようになり, 漸近線は次のように考えることができる. x→+∞では、x=xなので 直線 y=3x, y=x 1- y=2x+√x2-1=2x+x=3x より 直線y=3x では、1≒x なので, y=2x+√x-1=2x-x=x より, 直線y=x 実際にグラフをかく場合などは,このような簡易的な 方法で求めると便利である. =3 *** y軸に平行で ない漸近線を 求める. 42-75- |01 -2 x→+8, x-8に 分けて考える。 ∞-∞の不定 形より,分子 を有理化する. ∞ より も,x→+8 の方が考えや すいので, t=-x とおく. ∞-∞の不定 形より, 分子 を有理化する. y軸に平行な 漸近線はない。 y=3x YA TV

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