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数学 中学生

この問題の⑵の問題がわかりません! 磁石に引き寄せられるのはわかるのですが、なぜ鉄に塩酸を加えると酸素ができるのでしょうか?。

3 鉄と硫黄の反応について調べた次の実験について, あとの (1)~(3)の問いに答えなさい。 〔実験〕 ① 鉄粉7gと硫黄4gをよく混ぜ合わせて, 2本の試験管A, B に半分 ずつ分けた。 ② 図5のように,試験管Aに入れた混合物の上部を加熱し, 混合物の上 部が赤くなったら加熱をやめた。 加熱後の試験管Aの中には、鉄粉と硫 黄がすべて反応してできた黒色の物質が見られた。 また, 試験管Bは加熱しなかった。 3 試験管Aの中の物質が冷えたら,試験管A,Bそれぞれに磁石を近づけて磁石への引き寄 せられ方を調べた。 また, 試験管A, Bそれぞれの中に塩酸を加えてようすを調べた。 図 5 鉄と硫黄 の混合物 試験管 A (1) 下線部の黒色の物質を何というか、 物質名を答えなさい。 (2) ③ で,試験管Bにおける結果について述べたものとして,最も適切なものを、次のア~エから 1つ選び,記号で答えなさい。 ア 磁石に引き寄せられなかった。 また, 塩酸と反応してにおいのある気体が発生した。 イ磁石に引き寄せられた。 また,塩酸と反応してにおいのある気体が発生した。 ウ磁石に引き寄せられなかった。 また, 塩酸と反応してにおいのない気体が発生した。 エ磁石に引き寄せられた。 また,塩酸と反応してにおいのない気体が発生した。 (3) 実験の結果から, 下線部の黒色の物質は,鉄と硫黄が7:4の質量比(鉄:硫黄) で反応してて きたものだと考えられます。 この黒色の物質を1.65g 得るには, 最小で何gの鉄粉が必要か めなさい。 (2) I

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数学 中学生

これ教えて頂きたいです!

* *.* エタノール (4) *. (3) 次の文章は, 実験後のSさんたちと先生の会話である。 あとの①.②の問いに答えなさい。 先生:この実験の結果から、何か新たな疑問はありますか。 Sさん 液体のエタノールがすべて気体になったとき、体積が何倍になるのか知りたいです。 先生: わかりました。 それでは、次の資料を見てください。 資料 * 融点 - 115℃ ・沸点78°℃ ・液体のエタノールの密度 0.79g/cm² (1気圧20℃のとき 先生: 1気圧のもとで、 20℃の液体のエタノール1cm²を加熱して,すべて気体になった とき、その質量は何gですか。 Sさん: 資料にある数値から計算すると. gです。 先生:そうですね。 それでは、この液体のエタノールが、 すべて気体になったとき、その 体積は何倍になるか計算してみましょう。 ただし、気体になったエタノールの温 度は一定で、気体のエタノールの密度を0.0016g/cm²とします。 Sさん:はい。 液体のエタノールがすべて気体になったとき、その体積は y なります。 液体から気体にかわると、体積がとても大きくなるのですね。 先生:そのとおりです。 ところで、Tさんは、何か疑問に思うことはありますか。 図 4 Tさん:はい。 私は、エタノールが固体になるか、調べてみ たいです。 2 先生:なるほど。図4のように、液体窒素(液体になった 窒素)を入れたビーカーの中に、液体のエタノール が入った試験管を入れると、試験管の中に固体のエ タノールができます。 資料にある数値から考えたと き、この液体窒素の温度は何℃であるかわかりますか。 Tさん: 正確な液体窒素の温度はわかりませんが, 先生:そのとおりです。 それでは、エタノールが、固体になることを確認してみましょう。 にあてはまる数値 z にあてはまる数値を書きなさい。 また、 y 試験管 液体窒素 ビーカー 液体の エタノール ① 会話文中の を小数第1位を四捨五入して整数で書きなさい。 ② 会話文中の にあてはまるものとして最も適当なものを、次のア~エのうちから 一つ選び、その符号を書きなさい。 ア 115℃よりも低い ウ 0℃から78℃の間 イ - 115℃から0℃の間 エ78℃よりも高い。

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理科 中学生

(4)が分かりません。教えてください!

4 えなさい。 化学変化について調べるため、 次の実験1,2を行いました。これに関して, あとの (1)~(4) の問いに答 実験 1 ① 電子てんびんで質量を測定したステンレス皿の上に、 銅の粉末 0.40gを入れ, 薬さじでうす く広げた。 ② 図1のように、銅の粉末を入れたステンレス皿を加熱した。 ③加熱をやめたあと, ステンレス皿が冷えてから,全体の質量 を測定し, 全体の質量からステンレス皿の質量を引いて加熱後 の物質の質量を求めた。 ④ 加熱後の物質を薬さじでよくかき混ぜたあと, ②,③と同様 の操作を繰り返し行った。 表は,加熱した回数と加熱後の物質の質量をまとめたものである。 表 加熱した回数 [回] 1 加熱後の物質の質量〔g〕 0.44 2 3 0.49 0.47 実験 2 ① 酸化銅の粉末 2.00g と炭素の粉末 0.15gの混合 物を試験管に入れ, 図2のような装置を用いてガス バーナーで加熱したところ, 気体が発生した。 PA ② 気体が発生しなくなったところで, ガラス管の先を 水から取り出してから加熱をやめ, ゴム管をピンチ コックで閉じた。 ③ 試験管が冷えてから、 試験管の中の物質を取り出し て調べたところ、 試験管の中には赤色の物質だけが 残っていて、 酸化銅と炭素は残っていなかった。 4 0.50 -6- 1 銅の粉末 ガスバーナー 5 0.50 図2 酸化銅と炭素の粉末 の混合物 試験管 a ステンレス皿 ピンチコック ゴム管 水 ガラス管

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理科 中学生

解説(2)と(3) お願いします🙏🙏 こたえは4になります!

51 図1のように,酸化銅の粉末 4.00g と炭素の粉末 0.10g の混合物を試験管に入れて加熱した。 気体が発 生しなくなったところでガラス管を石灰水からとり出 したあとに加熱をやめ,ピンチコックでゴム管を閉じ, 試験管が冷めてから試験管内に残った固体の質量を調 べた。同様の操作を、炭素の粉末の質量を変えて行っ た。図2は,そのときの結果を表したものである。次 の問いの答えの組み合わせとして,正しいものを1~ 5から選べ。 図1 試験管 1 2 3 4 酸化銅の粉末と炭素の 粉末の混合物 LO 5 ピンチコック ゴム管 試験管 ガラス管 石灰水 図2 試 4.00 3.80 3.60 た 3.40 固体の質量(g - 3.20 カスバーナー (1) 実験では, 加熱後の試験管の中に赤い固体が見ら れ,これは銅であることがわかった。これは, 酸化 銅が酸素を失って生じたものである。 このように, 酸化物が酸素を失う化学変化を何というか。 (2) 酸化銅の粉末2.00g と炭素の粉末の混合物を試験 管に入れ,同様に加熱したとき, 過不足なく反応す る炭素の粉末の質量は何gか。 酸化銅の粉末 3.60gと炭素の粉末0.24g の混合物 を試験管に入れ, 同様にじゅうぶん加熱したあと, 試験管に残った固体の質量をはかると何gになるか。 (1) 酸化 酸化 かんげん 還元 還元 還元 〔g〕 (2) 0.30g 0.15g 0 0.10 0.20 0.30 0.40 0.50 炭素の粉末の質量 [g] 0.30g 0.15g 0.30g (3) 2.56g 2.96g 2.56g 2.96g 2.96g

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