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TOEIC・英語 大学生・専門学校生・社会人

ミドリの蛍光ペンで引いている部分がなぜそうなるのか分からないので教えてほしいです💦

) without an overcoat. (帝塚山学院大) It is warm here in winter. I can ( 0 do 2 hold ③ keep ④ bear し (3) 幸福は財産の多さにはない。(高知大) Happiness does not consist ( 2 at 3 of ④ in ) how many possessions you own. 0 on (3) 4 ) for this error. (中央大) (4) It's very hard to ( 0 make ② look ③ acount ④ take デ大) (4)と3 (5) That coat doesn't ( O go with )your shoes. (南山大) 3 suit for 4 fit at 2 match to 2 (6) The car crash ( 0 carried )in the death of three people. (南山大) caused 3 resulted ④ eliminated (6)_3 (7) Although he was drunk, he insisted ( 2 in ③ to ④ for ) driving. (北海道工業大) 0 on (7) 1 (8) 彼女の推測は正しいことがわかった。(専修大) Her guess turned ( 0 off 2 out ③ at ④ in ) to be right. 2 (路面が)凍結していたために多くの事故が起こった。 (専修大) Many accidents resulted ( 0 in 2 on ) the icy conditions. 3 for の from 1(10) The total fee for the summer course ( many classes you take. (中央大) O leans on ② depends on ③ counts on ④ relies on (10) (11)I certainly agree ( )you on this point. (駒淫大) ① with ② at ③ in ④ for ートフォン 、( を手に入れた。 (12)「すみません, このジャケットが気に入りました。 試着してもいいですか」 「もちろんです」 2 (愛知学院大) )?""Sure." “Excuse me, I like this jacket. May I try it ( 0 on 2 for ③ off ④ in (12) (13) そのスキャンダルの結果, 2人の大臣が辞任した。(中央大) The scandal ( O brought 2 led ③ took ④ made ) to the resignation of two ministers. (13) 2(14)1 ran ( ) one of my old friends on my way back home. (摂南大) 0 through ② out ③ away ④ into (14) _7 4

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現代文 高校生

教えてください!!

[三)次の文章を読んで、あとの問いに答えよ。[50点] 下人は、六分の恐怖と四分の好奇心とに動かされて、暫時は息をするのさえ忘れていた。旧記の記者の語を借りれば、「頭身 の毛も太る」ように感じたのである。すると、老婆は、松の木切れを、床板の間に挿して、それから、今まで眺めていた死骸 の首に両手をかけると、ちょうど、猿の親が猿の子のしらみを取るように、その長い髪の毛を一本ずつ抜き始めた。髪は手に 従って抜けるらしい。 その髪の毛が、一本ずつ抜けるのに従って、下人の心からは、恐怖が少しずつ消えていった。そうして、それと同時に、可 の老婆に対する激しい憎悪が、少しずつ動いてきた。 いや、この老婆に対すると言っては、語弊があるかもしれない。む しろ、あらゆる悪に対する反感が、一分ごとに強さを増してきたのである。このとき、誰かがこの下人に、さっき門の下でこ の男が考えていた、飢え死にをするか盗人になるかという問題を、改めて持ち出したら、おそらく下人は、なんの未練もなく、 飢え死にを選んだことであろう。それほど、この男の悪を憎む心は、老婆の床に挿した松の木切れのように、勢いよく燃え上 がり出していたのである。 下人には、もちろん、なぜ老婆が死人の髪の毛を抜くかわからなかった。したがって、合理的には、それを善悪のいずれに 片づけてよいか知らなかった。 しかし下人にとっては、この雨の夜に、この羅生門の上で、死人の髪の毛を抜くということが、一 それだけですでに許すべからざる悪であった。もちろん、下人は、さっきまで、自分が、盗人になる気でいたことなぞは、と うに忘れているのである。

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