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化学 高校生

高校の化学の問題です。大問の7と8の解き方を教えてください。なぜその答えになるのか(途中式等を)詳しく書いていただけると幸いです。 答え 7(1)760、(2)B60、C540、(3)789 8(1)C、(2)75、(3)200、(4)A

D es 700 mm 大気圧 220 7 次の文を読み、下の各問いに答えよ。 約1mの長さの一方を閉じたガラス管3本に水銀を満たし、これを水銀 中に倒立させ、室温で放置した。 はじめ、 a~c では水銀柱の高さが 760mmであったが、 bには下部から物質Bを、cには物質Cをそれぞ れ適量入れると、 気液平衡の状態に達し、 水銀柱は図のような高さになっ た。 大気圧 100×105 Paとし、 残留した揮発性液体の密度と体積は、 水銀に比べ十分に小さく無視できるものとする。 する。 (1) 大気圧は水銀柱で何mmに相当するか。 (1点) (2)物質B、Cの飽和蒸気圧はそれぞれ何mmHg か。 (2点×2) 760 mm (3)物質Bの飽和蒸気圧は何Pa であるか。 有効数字3桁で答えよ。 (3点) 〔hPa〕 1000 AI B 0 8 図は、物質 A~Cの蒸気圧曲線である。 これをもとにして、 次の各問いに答えよ。 800 蒸気圧 600 (1)最も沸点の高い物質はA~Cのうちどれか。 (1点) 400 (2)外圧が800hPa のとき、Bは何℃で沸騰するか。 (2点) (3) C60℃で沸騰させるには、外圧を何hPa にすればよ いか。 (2点) 200 0 20 40 60 80 100 (4)20℃で、 1013hPa から圧力を下げていったとき、最初 に沸騰する物質はA~Cのうちどれか。 (2点) 温度 (°C)

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理科 中学生

(6)答えの35gは、傍線部aの事を言っているのですか?

2 を調べた。 あとの問いに答えなさい。 りかさんとまなぶさんは、下のグラフをもとに、水の温度による塩化ナトリウムと硝酸カリウムのとけ方の違い しょうさん ま a 100g に硝酸カリウム35gをとかしてみよう (図1)。 よるとけ方に違いがあることが分かるね。 まなぶ:そうだね。グラフによると20℃の水100gに塩化ナトリウムは、 約38g とけて、 硝酸カリウムは、 約 ( ① )g までとけるこ とが分かるね。 りか:このときは、塩化ナトリウムの方がたくさんとけるけど、水 の温度が約 ②℃を超えると、塩化ナトリウムよりも硝 酸カリウムの方がたくさんとけるようになるね。 まなぶ:80℃の水 100g に塩化ナトリウム35gを、また80℃の水 りか:グラフを見ると、 塩化ナトリウムと硝酸カリウムは、温度に グラフ 200 F な 180 170 100gの水にとける質量[g] 100 160 の 140 に120 しょうさん 硝酸カリウム け 100 80 60 40 30 塩化ナトリウム b りか 塩化ナトリウムも硝酸カリウムもとけていく様子を観察した ら、だんだん見えなくなってどちらも完全にとけたよ。 20 0 0 20 40 60 80 ( 1時間後・・・・・) 温度[℃] まなぶ: あれ? C これらの水溶液を置いておいたら、塩化ナトリウム水溶液の方は、結晶が見られなかったけど、 硝酸カリウム水溶液の方には結晶ができたよ。 このときの水温は20℃だったよ。 山陽 りか:グラフを見ると硝酸カリウムは約 ( (3) g 再結晶しているはずだね。 図 1 図 2 塩化ナトリウム 35g 硝酸カリウム 35g ・粉 粉 ・紙 -80℃の水100g- 紙 とける前 とけた後

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化学 高校生

1番下の赤色で囲っているところなんですが、H2O2のモル数は変化しているのに体積はなんで変化しないんですか?

C 反応速度の求め方 過酸化水素水に酸化マンガン(IV)を加えると,H2O2が分解して酸素と水を生じる。 2H2O2 O2 +2H2O この反応における過酸化水素の分解の反応速度を,実際に求めてみよう。このとき 過酸化水素の分解量を直接測定することは難しいため、酸素の発生量を調べ,化学反 応の量的関係から過酸化水素の分解量を間接的に求める。 ≪酸素 O2 の発生≫ 1.50mol/L 過酸化水素水) 5.00mL に酸化マンガン (IV) を加え, 発生した 酸素の体積を60秒ごとに測定する (図3)。 ≪実験結果 ≫ 反応時間と発生した酸素の体積 の関係は表1のようになり,これをグラフに表 すと図4となった。 なお, 水温は 18℃, 大気圧 は1.01×10 Paであった。 ① 表1 反応時間と酸素の発生量 メスシリ 温度計 ふたまた 試験管」 ンダー 過酸化 水素水 ・酸化マ 室温 の水 ンガン (IV) 水 図3 過酸化水素の分解 反応時間 [s] 0 60 120 180 240 300 発生したO2 の体積 [mL] 0 14.0 26.0 35.0 43.0 50.0 [mL] 50 発生した酸素の体積 40 30 20 <反応速度の計算≫ 次の①~⑤の計算を各反 10 応時間について行う。 60 120 180 240 時間 300 [s] 計算例 60秒後の酸素の発生量 14.0mL を用いて 0~60秒間の過酸化水素の分解の平均の反応速度を 求める。 ①発生したO2の体積を物質量に換算する。 ① 図4 反応時間と酸素の発生量 時間経過とともに、酸素の発生量が減少する ことがわかる。 気体の状態方程式 PV=nRT から, PV 1.01×10 Pa × 14.0×10-L n= 8.31×10 Pa・L/(K・mol)×291K ==5.85×10-4 mol RT ②分解されたH2O2の物質量を求める。 (7) 式の反応式の係数から、分解されたH2O2の物質量は,発生したO2 の物質量の2倍なので、 5.85×10mol×2=1.17×10mol ③H2O2 のモル濃度を求める。 溶液中にはじめにあったH2O2は 1.50mol/L× 5.00 1000 -L=7.50×10molであり、溶液の体積は 5.00mL(5.00×10-L) なので, 60秒後のH2O2 のモル濃度は, 7.50×10-3 mol-1.17×10-3 mol 5.00×10-3L [H2O2] = 132 第Ⅱ章 物質の変化と平衡 =1.27mol/L

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理科 中学生

④がなぜイとわかるのか教えて欲しいです

どちらかの変化を表している。 [3)グラフ A,Bは,それぞれ気温と湿度の 6日間の気象観測の結果である。 10月1日の午前0時,雨や雪などは降 らず、雲量は6, 東から西へ向かう風力2 の風が吹いていた。このときの天気,風向, 風力を図2に天気記号を使ってかきなさい。 10月3日から5日にかけて接近してい るのは、高気圧と低気圧のどちらか。 ( 90 70 30 60 885043020100湿度 20140 10 20 A ○ A 気圧 A O A e e 気圧 [hPa] 1035 A 1030 1025 1020 1015 1010 1005 1000 B 995 990 200 気温 12 24 12 24 12 24 12 24 12 24 12 24〔時] 10月1日 10月2日 10月3日 10月4日 10月5日 10月6日 985 [℃][%] 次の文は,晴れの日の気温と湿度の変化について述べたものである。 文 が正しくなるように,{|からそれぞれ1つずつ選び、 記号で答えなさい。 ] b[ 図2 @( 〕 1日の変化の幅が ア 小さく ⑥ア 同じような イほぼ反対の変化をする。 イ 大きく 気温と湿度は 気温の変化を表しているのは,A,Bのどちらか。 ) 3 晴れの日と雨の日の日中の湿度を比べるとどのようなことがいえるか。簡潔に書きなさい。 SE 10月2日に, 乾湿計の乾球と湿球の示す温度の差が最も大きかったのは何時ごろか。 次から1 〔 記号で答えなさい。 エ 24 時 6時 イ 12時 ウ 18時 26 気象観

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