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数学 中学生

𝒎𝒂𝒕𝒉🐻‍❄️ 2番の1・2・3・4を教えてください🙇‍♀️ 回答と解説を書いてくれたら助かります! よろしくお願いします🙏

(7) m=1.7,n=-2.5のとき, 12m²÷ (-3mn)²x6n3 の値を求めよ。 2 次の各問いに答えよ。 (1) 連続する3つの整数がある。 それらの和が最も大きい数の 2倍より17 大きいとき、最も大きい数を求めよ。 (2) 右の表は,ある中学校のクラスの生徒全員について, 夏休みの間に学 校に行った回数を調べ, 度数分布表にまとめたものである。 この表で, 5回以上10回未満の階級の相対度数を求めよ。 (3) 右の図で,四角すいB-ADFCは, AB=5cm,BC=8cm, AD=9cm, ∠ABC=90°の三角柱ABC-DEFから、三角すいB-DEFを取り除いた 残りの部分である。 このとき, 四角すいB-ADFCの体積は何cm3か, 求 めよ。 (4) 右の図のように, 半直線OX上に点A, 半直線OY上に点Bがある。 線分AB上に中心があり, 半直線OXにも半直線OYにも接する円の中 心を点Pとする。 このとき, 点Pを定規とコンパスを用いて作図せよ。 ただし, 作図に用いた線は消さないでおくこと。 ]右の図1のような, AD=4cm,BC=8cm, ∠ADC=∠DCB=90° の台形ABCDがある。 B 点Pは頂点Aを出発して, 辺AD, DC上を毎秒 階級 (回) 以上 未満 0 ~ 5 5~10 10~15 15~20 20~25 25~30 計 A A 9cm X 度数(人) 12 9 15cm B 3 1 36 -8cm -Y F

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理科 中学生

理科の地震の問題です (5)の答えが7秒後なんですけど、解説下さい(><🙏🏻 (5)だけで良いです!

8 2地震 つBO2(R3 群馬改)(8点×5〉 地点| P波が到着した時刻|S波が到着した時刻 15時27分34秒|15時27分40秒 15時27分26秒と15時27分28秒|4 15時27分30秒|15時27分34秒 大事 表は,ある地震について, 標高の同じ3つの地点A,B, C で観測された,P波が到着した時刻とS波が到着した時刻を, まとめたもので,図1は,表から3つの地点A, B, Cの初期 微動継続時間を計算してグラフにかき入れたものである。3つの点をつなぐ と直線になった。P波, S波はそれぞれつねに一定の速さで地中を伝わるも のとし,この地震の震源の深さは,ごく浅いものとする。 口(1) 図2は,表中の3つの地点A, B, Cの位置 である。この地震の震央の位置を,図のア~エ から1つ選びなさい。 口(2) この地震の発生時刻は何時何分何秒か。ント 口(3) ある地点で, P波が15時27分42秒に到着したとき, S波が到着するの は何時何分何秒か。計算 口(4) この地震において, P波が伝わる速さは, S波が伝わる速さのおよそ何 倍か。次のア~エから1つ選びなさい。計算 ア 1.25倍 イ 1.5倍 A B C 4 図1 15時 27分 40秒 P 到 15時 着 27分 し 30秒。 図2 一地点C 地点B ーメゥ×エ メイ 刻 25 15時 27分 20秒。 0 0r ア 地点A 10 OS O15 初期微動継続時間(秒] 10 ウ 1.75倍 I 2.0倍 口(5) この地震では,各地点で15時27分31秒に緊急地震速報を受信した。震 源からの距離が18kmの地点で緊急地震速報を受信したのは, P波が到着 してから6秒後である。震源からの距離が64kmの地点にS波が到着する のは,緊急地震速報を受信してから何秒後か。計算 ヒント 1(4) 粒の大きさは, マグマが冷える速さと関係するね。 P2) 地震の発生地点では,初期微動継続時間は0秒になるよ。 ESD めっ

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理科 中学生

(3)(4)を教えて欲しいです!こたえ(3)1.10(4)12.00です!解説お願いします💦

化学変介 実験) 5の類題 A:確認問題 [実験1] 図1 図2 図1のように、うすい塩酸を入れた試験管と石灰石の粉末 を、プラスチックの容響に入れて密閉し、容器全体の質量を はかった。 うすい塩酸 I 図2のように、容器を傾けてうすい塩酸と石灰石を混ぜ合 わせたところ、容器の中で気体が発生した。 気体が発生しなくなってから、再び容器全体の質量をは かったところ、容器全体の質量は、Iではかったときから変 化していなかった。 [実験2] 石灰石 の粉末 図3 図4 図3のように、ビーカーに、うすい塩酸30,00gを入れ、 ビーカー全体の質量をはかったところ、82.00gであった。 図4のように、Iのビーカーに石灰石の粉末0.50gを加え たところ、気体が発生した。 I 気体が発生しなくなってから、再びビーカー全体の質量を はかったところ、82.28 gであった。 Iのビーカーに、さらに石灰石の粉末0.50gを加え。気体 が発生しなくなってから、ビーカー全体の質量をはかる操作を行った。 V Vの操作を、加えた石灰石の質量の合計が3.50gになるまでくり返した。 表は、[実験2]の結果をまとめたものである。 うすい塩酸 石灰石 の粉末 I 0.12 IV 表 加えた石灰石の質量の合計[g] 反応後のビーカー全体の質量[g] 0.50 1.00 1.50 2.00 2.50 3,00 3.50 82.28 82.56 82,84 83.12 83.40 83.90 84.40 た0.4 (1) [実験1],[実験2]で発生した気体は何か、名称を答えよ。 6-(2 めいし HCI 二酸化保業 (2) [実験1]Iで、下線部のような結果になったのは,化学変化においてある法則が成り立つためである。この 法則を何の法則というか、名称を答えよ。 健量保存の出場 (3) [実験2]で、うすい塩酸30.00gがすべて反応したとき、発生した気体の質量は何gか,求めよ。 g (4) [実験2]で、加えた石灰石の質量の合計が3.50gになったとき,ビーカーに残った石灰石を完全に反応させ るには、同じ濃度のうすい塩酸が少なくともあと何g必要か、求めよ。 のうど D

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