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国語 中学生

至急くしゃくしゃですみません、明日テストでこの問題の答えがなかったので答えを教えて欲しいです、、、

2° 5 次の各文から、形容詞をそのままの形で抜き出し、その形容詞の活用形を書きなさい。 1 白い犬がゆっくり歩く。 2 町までの道のりは遠かった。 3 私たちの学校の給食はおいしい。 (④) 道ばたの花が美しく咲いている。 ⑤ 今日はよい天気だ。 6 次の各文から、形容動詞をそのままの形で抜き出し、その形容動詞の活用形を書きなさい。 1 白いネコが静かに走る。 2 おだやかな海に朝日がのぼる。 ③ 彼のあいさつは明るく元気だ。 ④ 高原の風はさわやかで気持ちがよい。 5 彼女は素敵な歌声の持ち主だ。 7 次の各文から、①から④は副詞を、何から⑧は連体詞を抜き出して書きなさい。 1 困ったときはこうするとよい。 2涙がポロポロ出る。 ③ 公園をゆっくり走る。 4 ここでしばらく休もう。 ⑤ あらゆる方法を試してみる。 ⑥彼はわが国を代表する選手だ。 ⑦77の人にお願いしてみよう。 8 みんなと大きな声で歌う。 8 次の各文の線部の副詞に呼応する言葉を下から選んで書きなさい。 1 きっと明日は雨( ②もしも私が鳥 ( 空を自由に飛べるのに。 ③ 少しも痛くは( 4 どうしてわかってくれないの( ⑤どうか無事にゴールできます( ⑥ まるで生まれたての子鹿の ⑦ たとえ今日はできなく( )。 )、明日はわからない。 ても ない ならば だろう ように ようだ

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数学 高校生

(1)は24>x≧12という範囲でもいいですか?

**** 例題 25 不等式の応用 RUTHIOPS (1) Aさんの通う学校から自宅までの道のりは24km である.この道 のりを、初めは時速4km, 途中からは時速3kmで歩いたら, 所要 時間は7時間以内であった. 時速4kmで歩いた道のりはどれほど か. 5-\ $50 (>» (4) (2) 連続する3つの整数の和が37以上になるもののうち, その和が最 小となる3つの数を求めよ. ·DS+pl 考え方 未知のもの(求めたいもの) をxとおいて不等式 を作るとよい。 (1) 時速4km で歩いた道のりを xkm とする。 (道のり) = (速さ) × (時間) の関係を利用すればよい. 解答 (2) 連続する3つの整数は、 中央の数をxとおく と, x-1, x, x+1 と表すことができる. 学校 (1) 時速4km で歩いた道のりを xkmとすると. (7) Va+20 tl va 歩いた時間は,(時間) ・・・・・・① x 4 y + 「より大きい」 「より小さい」「未満」>,< 「以上」,「以下」......... M, ≦ 時速4km 時速3km -xkm (24-x) km. 24-x 3 道のり=速さ×時間 道のり 時速3kmで歩いた時間は, より 時間= 時速3kmで歩いた道 速さ (時間) ...... ② ①,②合わせて7時間以内であるから、Aのりは、全体24km 24-x+1 3 ≦7 からxkmを引けばよ 3 3x+4(24-x)≧84 より, x≧12 ID=A - よって、時速4kmで歩いた道のりは, 12km以上 時速4kmで歩)- ・24km 何をxとするか書く. 不等式を作る. 12 自宅 18 x

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数学 高校生

(2) 最後λp🟰1/3VT✖️2 となっていますがこの2はなんですか? λqの✖️4もわからないです。

341 音源の移動と波面 「考え方 (1) 各点で発せられた音波の波面は,各点を中心に広がる。 (2) (1) でかいた波面の間隔が波長に等しいことから, 点P, Q で観測される音の波長を求める。 (1) 点A, B, Cで発した音 波の波面はそれぞれの点を 中心に広がる。 音の速さは 音源の速さの3倍だから, 音源が方眼の1目盛り進む 1Q 間に,音波は3目盛り進む。 よって, 点A,B,Cで発 した音波の半径はそれぞ れ 目盛り 6目盛り 3 目盛りである。 以上から, 現在の波面は右上の図のようになる。 (2) 右上の図の波面は1周期ごとに発せられたものだから,波面の間隔 24=\VTx1 VT ・VT ×4= 3 ............ 542 .........! ABCD 小 点Aからの波面 i 点Bから の波面 点Cから の波面 Ab は波長に等しい。1目盛りの長さは1/13 VT だから,点P, Q で観測 される音の波長入p, AQは, 道のり =VT×2=VT 一速さ×時間 V = F x= v f 3 ve タニテ 答 上の図 2 答 点P.... VT, QVT 3 19 (2) 補足 一般に さを us, 音源が発す の振動数をfとする 音源の前方で観測され 音の波長 X' は, V-Us f X'== と表される。 (上の式でus を 置き換えると、音 方で観測される音の になる) 音波の波面 広がるよう

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