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理科 中学生

ここの(3)の求め方を教えてください

図は, 100gの水にとける物質の質量と温度との関係を表したグラフ であり,表は,図の物質Pについて 20℃ 60℃における値を示したものである。 温度 20°C 物質P 32g 109g 1 物質PSをそれぞれ同じ質量ずつとり, 60℃の水25gが入った 4個のビーカーに別々に加えて60℃に保ちながらよくかき混ぜた。 このとき、1個のビーカーでは物質がすべてとけたが,3個のビー カーでは,物質の一部がとけ残った。 120 に 100 80 60 100gの水にとける物質の質量[g] 60℃の水25gを入れたビーカーに,物質Pを15g加えてとかした水溶液 を20℃まで冷やすと,とけていた物質Pが結晶として出てきた。 (1) 次の文の( 物質Q 40 物質 20 物質 0 10 20 30 40 50 60 70 温度[℃] ① (1) )①,②にあてはまる語を答えなさい。 ② 水のように溶質をとかす液体を( ① )という。また,溶質が(①) にとけた全体を(②)という。 (2) (3) (4) 2) 下線部でとけ残った物質の質量が最も大きいのは,P~Sのどれか。 3)60℃の水100gに物質Pを30gとかした水溶液を0℃まで冷やしていく とき,物質Pの結晶が出始める温度を,次のア~エから1つ選びなさい。 CEES(5) ア5~10℃の間 イ15~20℃の間ウ 40~45℃の間 10℃まで物質Pの結晶は出てこない。 FI

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地理 中学生

ネットで拾った問題です答えお願いしたいです

21:15 9月8日 ( 日 ) kyo-kai.co.jp 177 8/10 句で消費される食料に占める, 国内で生産された食料の割合を いうか。 I 120 (%) ア (2) I のグラフは,①米, ② 小麦, ③ 肉類, ④ 野菜のいずれかの (1) を 100 示している。 ① ~ ④ にあてはまるものを, I のグラフ中のア~エか らそれぞれ選び, 記号で答えなさい。 80 ウ 60 ① ( ) ②( ③( (3) 第二次産業について, 次の問いに答えなさい。 40 I ★ 55% 池/ □ ① Ⅱの地図中のXには,工業地域が帯状に連なっている。この地 域を何というか。 20 0 1980年 85 90 95 2000 05 10 15 18 2 Ⅱの地図中のA~Cの工業地帯の名を, それぞれ答えなさい。 (食料需給表) A ( II B ( C( □③ 1980年代後半から, 生産費用の安いアジアなどの国へ工場を移 転する企業が増加し, 国内の工業がおとろえつつある。 これを何 というか。 □ (4) 第三次産業にあてはまるものを, 次からすべて選び, 記号で答え なさい。 ア 商業 イ 林業 ウ 建設業 エ 鉱業 オサービス業 ■ (5) Ⅱの地図中に ■で示した高速交通網を何というか。 ☐ (6) Ⅱの地図中のYの湾の海上にある国際空港を次から選び, 記号で答えなさい。 B ア 関西空港 イ 成田空港 ウ 新千歳空港 エ 中部空港 (7) Ⅲのグラフは,国内の貨物輸送量の割合の変化を示している。 Ⅲ のグラフのP~Rの輸送機関の特色を次からそれぞれ選び, 記号で 答えなさい。 " 1960年度 P Q R 15.3億 t 75.4% 15.5 9.1 2.8 1980年度 88.8% 8.4 59.9億 ア重くて体積の大きい石油や石炭などの輸送に利用される。 イ正確な時間で輸送でき,環境への影響が他の輸送機関よりも少 2018年度 ない。 0.9 91.8% 7.3 48.5億t (2020/21年版 「日本国勢図会」 他) ウ戸口から戸口への輸送に便利で, 宅配便の配送などに利用されている。 エ輸送のスピードが速く, 小型・軽量で高価な貨物や生鮮品の輸送などに利用される。 P ( ) Q ) ) R( □ (8) IIの地図中のAの工業地帯にある東京と各地の旅客輸送を比べると, 航空機の利用割合が最も多いのはB の中心都市,Cの中心都市, Dの都市のうちどれか。 記号で答えなさい。 と )

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数学 高校生

F1-152 オレンジの蛍光ペンを引いているところがわかりません。どなたかよろしくお願いします🙇‍♀️

例題 152 散布図と相関係数(2) ***** 1 データの整理と分析 299 右の図は、8人の生徒に行った英 単語の綴りと意味を問うテスト (と もに10点満点)の得点の散布図で, 綴りの得点を横軸に、意味の得点を 縦軸にとったものである. 味 6 109876 10- 点の分散はとも ( √10 |x8-{(3-6)2+(5-6)2} =18_9 +{(4-6)²+(4-6)²)] 8 4 点 5- (1) 次の表は、8人の生徒の出席 番号,綴りと意味の得点をま とめた表である. 空欄をうめ, 表を完成させよ. 4F 9 V4-2 3 したがって, 変更後の綴りの標準偏差は, (点) 88 1 0! 変更後の綴りと意味の得点の共分散は 11×8-{(3-6) (6-7)+(5-6)(6-7)} 2 3 45 花の香 6 7 8 9 10 綴り(点) 5 = 8 出席番号 1 2 3 4 5 6 7 8 平均値 綴り (点) 3 65865 意味(点) 6 86678 √3 5 R= × 5√3 8 2 6√3 18 +{(4-6)(6-7)+(4-6)(6-7)] よって, 変更後の綴りと意味の相関係数は, 分散や共分散を最初から計算 し直してもよいが、ここでは 変更前と変更後で平均値が同 じであることを利用して、 計 算量を減らしている. // ((変更前の綴りの分散)×8 (変更箇所の変更前の綴り の偏差平方の和) +(変更箇所の変更後の綴り の偏差平方の和)} 8 (変更前の共分散)×8 (変更箇所の変更前の 偏差積の和) +(変更箇所の変更後の 偏差積の和)} (2)この8人の綴りと意味の得点の標準偏差がそれぞれ10 √3 5 8 A, 2 2 点で,共分散が である. 綴りと意味の相関係数を求めよ. (3) 意味の採点にミスはなかったが, 綴りの採点にミスがあり, 出席番 号1と5の生徒の綴りの点数がともに4点に変更された. 変更後の 綴りと意味の相関係数 R を求めよ. 練習 右の図は、8人の生徒に行った漢字の 152 読み書きを問うテスト(ともに10点 ** 考え方 (3) 変更後の綴りの標準偏差と, 綴りと意味の共分散を求める. 満点)の得点の散布図で, 読みの得点 を横軸に,書きの得点を縦軸にとった その際,綴りの平均値は, 変更前と変更後で同じである点に着目する. ものである. 書き(点) 解答 (1) (1) 出席番号 1 2 3 4 5 6 7 8 平均値 綴り(点) 37 8 6 5 8 6 5 6 次の表は、8人の生徒の出席番号, 読みと書きの得点をまとめた表で ある.空欄をうめ, 表を完成させ 19876543210 意味(点) 67 8 6 6 7 8 8 7 よ. (2)r= √10 /3 × 2 32綴 5 √30 Sxy 出席番号 12 3 4 5 6 7 8 平均値 = 2√30 12 SxSy (3) 変更前と変更後の綴りの点数を表にすると、次のよ うになる。 読み(点) 38 3 7 5 書き(点) 2 453 95 出席番号 12345678 平均値 末田県 土 綴り(変更前) 3 7 8 6 5 8 6 5 綴り (変更後) 4 7 8 6 4 8 6 5 6 6 変更後の綴りの平均値は, 変更前と変わらない. 変更後の綴りの得点の分散は, 第 5 章 123 4 5 6 7 8 9 10 読み(点) (2)この8人の読みと書きの得点の標準偏差がそれぞれ、3点 15 分散が である. 読みと書きの相関係数を求めよ. 8 19 点で 共 2 (3) 読みの採点にはミスがなかったが, 書きの採点にミスがあり, 出席番号1. 2,3,4の生徒の書きの点数がそれぞれ1点ずつ加算された, 変更後の読み

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