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数学 中学生

これが答えなのですがこれの問題の(2)が解説を見ても分かりません、なんで(12,27)が出てくるのですか?ほかにも全体的に解説お願いします!

3 P.66 1次関 A駅とC駅の間にB駅があり, A駅とC駅 の間を一定の速さで運行する普通列車と特急 列車がある。 A駅からC駅に向かう普通列車は, 午前9時 ほな A駅を出発し、12km離れたB駅に午前 9時16分に到着した後。 B駅で2分間停車し、 B駅を出発してから20分後に駅に到着した。 C駅からA駅に向かう特急列車は、午前9時 12分にC駅を出発し, B駅には停車せずに通 過して, 午前9時36分にA駅に到着した。 下の図は、普通列車がA駅を出発してからの 時間と, A駅からの道のりとの関係をグラフ に表したものに, 特急列車がC駅を出発して 運行したようすをかき入れたものである。 (km) (CSR) 27 (BR) 12 普通列車 すれちがう 特急列車 「熊本 で表したもの またずれの (km) BOR 3 AR 0 (10 このダイヤ しょう。 普通 普通 14 急行 4- (A駅) O 12 16 18 B駅とC駅の間の道のりを求めなさい。 さ 3638 写真 12=-3(km/min) 普通列車は12kmを16分で進むから、 速さは、 普通列車はB駅から駅まで20分で進むから, B駅と駅の間の道のりは, 3 ×20=15(km) (2)普通列車と特急列車がすれちがった時刻は 午前9時何分何秒ですか。 2つのグラフの交点の座標を求めればよい。 BC 15km A駅と駅の間の道のりは, 12+15=27(km) 特急列車のグラフは, 2点 (12, 27), 36, 0)を通る直線 9 だから、 式を求めると,=- =-x+31 ...① 普通列車のグラフ (188) は、2点(18, 12), (38,27) を通る直線だから, 式を求めると y= 3 2 ①②に代入すると、2x+22 -9x+324=6x-12 両辺に 8をかける 112 x=- 5 分は, 60×4=24(秒)である。 午前9時 22分 24秒

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数学 高校生

この式になるのはどうしてですか

432 基本 例題 105 を含む式が自然数となる条件 10 (1) 600が自然数になるような最小の自然数nを求めよ。 00000 がともに自然数となるような最小の自然数nを求めよ。 (2) 40 81 A.426 基本事項 21 CHART THINKING の式が自然数となる条件 素因数分解からスタート (1) (カの式)が自然数(カの式) が平方数(ある自然数の2乗) ← 素因数分解したとき、各指数がすべて偶数。 600 を素因数分解した結果をもとに, nがどんな形に素因数分解されるとよいかを考えよう。 (2) 分数の値が自然数 分子が分母の倍数 分母の40, 81 を素因数分解して, nの素因数を見極めよう。 解答 (1)600mが自然数になるには,600 がある自然 数の2乗になればよい。 600 を素因数分解すると 600-23-3.52 600 に 2-3 を掛けると よって、 求める自然数nは 2・3・52=(22・3・5)2 n=2.3=6 2600 (1) 2・3・5 を変形すると 2)300 2)150 3) 75 5)25 5 22.5×2.3 よって、(自然数の形の 最小の自然数にするため には、2・3を掛ければよ い。 本例 (1) 63 (2) 自 素因 素因 GHAI 自然 個数 総和 (2) 解 (1) (2 よ ま (2)40=23.5,81=3 であるから, 求める自然数nは2,3, 5 を素因数にもつ。 最小のnを求めるから, a, b, cを自然数として n=2.3.5° とおいてよい。 ²は2.5の倍数は 3 の倍数。 n2 224.326.52c が自然数となるための条件は 40 23.5 2a≥3, 2c≥1 ① n3 23.336.53c 81 34 が自然数となるための条件は ② 364 ① ② を満たす最小の自然数 α, b,cは a=2,b=2,c=1 よって、 求める自然数nは n=22・32・5'=180 PRACTICE 105 (1)√378 が自然数になるような最小の自然数nを求めよ。 (2ª.36.5)2 =224.326.52c 約分して分母が1にな 10 01 3 n n² (2) 512' 675 がともに自然数となるような最小の自然数nを求めよ。

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化学 高校生

この問題について解説してほしいです😣💦 物質量から63gのシュウ酸の結晶が必要ということまでは解けたのですが、、、

づく平均値で表 存在している。 ■の相対質量は 片平均値は,次 20 -mol 58.5 dom S2.0 ImOS! (a) =3.93mol/L ≒3.9mol/L 100 1 ・L 1.15 1000 65 物質量 [解答 (1) A 63 溶液の調製 解答 ポイント (カ) 302 ポイント Jm0220 量は35.5であ 37.0とする。 0.50mol/Lのシュウ酸水溶液1Lに含まれるシュウ酸 無水物 (COOH)2の物質量は0.50molである。 1molのシ ュウ酸の結晶 (COOH)22H2O中には, 無水物 (COOH)2 が1mol含まれているので,この水溶液1Lを調製する ためには,シュウ酸の結晶 (COOH)2・2H2Oが0.50mol必0 要である。 溶液を調整するときは,あらかじめ溶質を溶媒に溶かしておき、最後にメスフラ スコを使って体積をぴったりに合わせる。 (1) 原子 る。 原 量がA〔 HOM (2)気体 数個の Jom 0800- for OF で,1 lom 030.0 10230 m M この体積 [L] H) ナ) _6 実験 ごいるか。 38 [化学基礎] □63 溶液の調製 0.50mol/Lのシュウ酸 (COOH)2 水溶液を1Lつくるのに最も適切な 方法を選び, 記号で答えよ。 ただし, シュウ酸の結晶は (COOH)2・2H2Oである。 (ア) 45gのシュウ酸の結晶を水955gに溶かす。 (イ) 45gのシュウ酸の結晶を水1Lに溶かす。 (ウ) 45gのシュウ酸の結晶を水に溶かして1Lの溶液にする。 12 126 x (エ) 63gのシュウ酸の結晶を水937gに溶かす。 (オ) 63gのシュウ酸の結晶を水1Lに溶かす。 Hom か。 (カ) 63gのシュウ酸の結晶を水に溶かして1Lの溶液にする。 1.20 m 4章 物質量 51 1:x 14

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