ここで, α=イウβ = | エ であるから, (AOA
(2) b, c,m,nを0でない定数とし,f(x)=x2+bx+c, g(x)=mx+n
とする。図2のように、放物線y=f(x)と直線 y=g(x)は,異なる2
点 A,Bで交わっているとし、そのx座標をそれぞれα,β(a<B)と
する。また,y=f(x) と y=g(x)のグラフ上にx座標がy(a<x<B)
である点をとり, それぞれ点 C, Dとする。
このとき,△ABCの面積を α, B, を用いて表してみよう。
(△ABCの面積)=(△ACDの面積)+(△BCDの面積)より
(△ABCの面積)=(線分CDの長さ)×
となる。
カ
カ
の解答群
⑩ (+α)
①(B-a)
② 1/2(B+α)
2
© - (B-α)
A
y=f(x)
B
y=g(x) D
C
x = α x = r
図2
x=β