✨ ベストアンサー ✨
Oから、平面ABCDへ垂線OPを下すと、
EI:OP=OE:OA=4:5
となります。
よって、直方体と四角錐の高さの比は、
4:5
となります。
仮にそれぞれの高さを4h, 5h として、それぞれの体積を求めてみてください。hで表せます。
それらの比を求めればよいです。比なので、hは相殺されます。
4行目のまた、から意味がわからないので教えてください🙇♀️
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Oから、平面ABCDへ垂線OPを下すと、
EI:OP=OE:OA=4:5
となります。
よって、直方体と四角錐の高さの比は、
4:5
となります。
仮にそれぞれの高さを4h, 5h として、それぞれの体積を求めてみてください。hで表せます。
それらの比を求めればよいです。比なので、hは相殺されます。
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