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化学 高校生

化学です。(2)なんですが、自分の式と答えが違います。なぜこれじゃいけないのか教えてください。範囲は平衡です。

15.化学平衡と平衡移動 175 基本例題35)平衡定数 水素5.50mol とヨウ素4.00mol を 100Lの容器に入れ,ある温度に保つと, 次式のよう な反応がおこり,平衡状態に達した。このとき,ヨウ化水素が7.00mol 生じていた。 問題 308-309-310 Hz+I2 → 2HI (1) この反応の平衡定数を求めよ。 12)同じ容器に水素5.00mol とヨウ素5.00mol を入れ,同じ温度に保つと,ヨウ化水 H 素は何 mol 生じるか。 考え方 解答) (1) HI が7.00mol 生じている ので、Hz および12がそれぞ H2 I2 2HI 00 はじめ 5.50 4.00 [mol] れ3.50mol ずつ反応したこ 変化量 +7.00 [mol) 7.00 [mol] -3.50 -3.50 とがわかる。平衡状態での各 物質のモル濃度を求め,平衡 定数の式に代入する。 (2) 温度が一定ならば,平衡 定数は一定の値をとる。(1) 平衡時 5.50-3.50 4.00-3.50 容器の体積が100Lなので, 平衡定数Kは, [HI]? [Ha][1a] (2) HI がx[mol]生成したとすると, H2およびI2はいず れも(5.00-x/2)mol なので, 次式が成立する。 (7.00/100 (mol/L) (2.00/100)mol/L× (0.50/100)mol/L K= =49 で求めた平衡定数Kの値を用 (x/100)2 5.00-x/2 い,HI の生成量をx[mol] と K= 5.00-x/2 9間本基 して平衡定数の式に代入すれ 100 100 ばよい。 平 TOg 20 =72 5.00-x/2) x x=7.77moL=7.8mol |物質の変化と平衡

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物理 高校生

画像下部の問8についての質問です。 図6で示されている数値は測定値としてみなし、測定値(有効数字を考慮するもの)の計算のルールに則って、"平均の速度は7.0m/s"というように小数点第一位まで解答するべきでしょうか。

動をしている。 時刻ち[s], な[s] における自動車の位置をそれぞれ x,[m], x, [m) とすると, この間の 変位 4x [m]は、, X2ーx,で示され る(図回)。単位時間あたりの変位 を平均の速度という。 時刻ち[s) からも[s) までの経過時間 4t [s] は,なーちであり,この間の平均 の速度 [m/s) は, 次のように表 基準点 位置x B O A 図回 自動車の位置の変化 自動車は,時間t。ーt,の間に x。ーx」だけ進んだ。 デルタ 4(デルタ)は, 注意 ①変化を表す記号 「4」 物理量の変化を表す。Axはxの変化量であり, 4×xを意味しない(ギリシャ文字©p.261)。 の時刻と時間 時刻は,ある瞬間における時を 表し,時間は,基準となる時刻からある時刻ま での幅を表すことが多い。 n elocity される。 [mt Ax B/ ひミ も-ち 17.0|2 16.0 ニ At 傾きは AB 間の平均の 速度に相当 式(3) において, なを限りなく ちに近づけたとき, その平均の速 度を,時刻もにおける瞬間の速度。 12.0 接線 9.8| instantaneous velocity 8.0 Ax または単に速度という。 傾きは点Aに おける瞬間の 速度に相当 velocity 図6のグラフは,この自動車の 位置xと経過時間tとの関係を表 す。なを限りなくちに近づけた とき,直線 AB の傾きは, 点Aに おける接線の傾きに等しくなる (探究活動のOp.80)。 4.0 3.0}x At 0 1.0 2.0 3.0 4.0 5.0 時間t 図6 x-tグラフと速度 t。を限りなくちに近づけると, A, Bを通る直線 は, Aにおける接線になる。 分なめ x-tグラフと速度 直線 AB の傾き… 時刻t, からt。の間の平均の速度を表す。 点Aにおける接線の傾き…時刻ちにおける瞬間の速度を表す。 問 8 図6のx-tグラフにおいて, 時刻 3.0秒から 5.0秒の間の平均の速度と, 時刻 3.0秒における瞬間の速度は, それぞれ何 m/s か。 12 第1章 カと運動 位置x

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化学 高校生

188の(1)のc 回答の線を引いている部分が分かりません なぜNaClの物質量を求めるのに、硝酸銀水溶液の量をかけているんですか?

(ク)(ウ)と(キ)から, K。 00HAY 148 第8章 化学平衡 固体の量は平衡に関与しないので、 溶解平衡の平衡定数は次のように表 される。 Kp=[A*][B-] Kp=[A*]{[B°-] AB(固) =A*+ B- A-B (固) =2A++ B?- このKpを溶解度積という。 (1)(a) AgCI(式量 143.5) 1.9mgは, 1.9×10-°g 143.5g/mol これが1L 中に含まれるから, AgCIは, 1.3×10-5mol/L 溶解したAgCIは, AgCl るから,Ag*, CI- のモル濃度は AgClのモル濃度と同じで, 1.3×10-5mol/L (b) Kap=[Ag*][CI-]=1.32×10-5mol/L×1.32×10-5mol/L =1.7424×10-10mol?/L?=1.7×10-10mol?/L? (C) [Ag*] と [CI-]の積がAgClの溶解度積よりも大きいと, 沈殿が 生じる。[Ag*]=1.0×10-°mol/L, Ksp=1.74×10~10mol?/L? よ り,沈殿が生じるときの [CI-] は, [Ag*][CI-]>1.74×10-10mol'/L? テ=1.324×10-5mol=1.3×10-5mol Ag* + CI- のように電離してい 1.74×10-10mol?/L? 1.0×10-°mol/L -=1.74×10-7mol/L よって,この濃度になるときの加えた NaCl の物質量と質量は、 1.74×10-7mol/L× 100 L=1.74×10-8mol 1000 58.5g/mol×1.74×10-°mol=1.0179×10-°g=1.0×10-°mg 各イオンのモル濃度の積> Ksp → 沈殿が生じる 各イオンのモル濃度の積<Ksp → 沈殿は生じない 2) Ag.CrO4 → 2Ag* + CrOf- Ag.CrO,(式量 332) 3,32×10-°gは, 3.32×10-g 332g/mol =1,00×10-mol これが1L中に含まれるから, Ag.CrO4 は, 1.00×10-"mol/L [Ag*]=1.00×10-4 mol/L×2=D2.00×10-*mol/L [CrO-]=1,00×10-4mol/L Kap=[Ag*]{CrO-]=(2.00×10~*mol/L)*×1.00×10~*mol/L" =4,00×10-12mol'/L° 9:35g 40%。 応前の物質量は,酢酸: 300g×0.40 60g/mol =2.0mol 46g 46g/mol 設エチルがx[mol] 生じたとする 300g×(1-0.40) 18g/mol タノール: -=1,0mol 水: =10mol

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