5ノ 、5/ 保存力以外の力がはたらく運動
水平となす角が 30* の粗い斜面上の点A を, 質量 2.0kg
の人トが 3.0m/S ですべりおり, 斜面に沿って 2.0
語ほなれた点B を速さ 4.0m/s で通過した。
記にの間に失われた物体の力学的エネルギーは何J か。
物体にはたらく動摩擦力の大きさは何 N か。
) 物体の力学的エネルギーの変化は, 動摩擦力が A
中した仕事に相当する。 2.0m
1 12. 0sin30'm
ニ(③p.109-式(22) ) の関係式を用いる。 60吾/
1) 点Bを重力による位置エネル ーー
運動 重力による
馬すると. 点Aの高さ 。 エネルギー 〔J) | 位置エネルギー[J
20sm30'mとなる(図)。。A, Bの各 W まき
運動エネルギー 人員5全 則和0
語 は 表のようになる。 力学的エ B |人テX2.0x4.0| 2.0x9.8x0
ョテーの変化を とすると,
呈記の力学的エネルギー) 一 (点Aの力学的エネルギー) ニノ
02のosx0)-(すx20xaWt20x9sx20smao] ニノ
失われた力学的エネルギーは 13J
吉きを Z(N) とすると, (1)の 直を用いて,
四衣還512.6三ニア<2.0 アー6.3N
動摩擦力は, 移動の向
きと逆向きにはたら
くので, 物体に負の仕
事をする。
直量 0.50kg の物体に, 手で鉛直 直上向きに力を加えて. その向
束さは 4.0m/s となった。 物体だ手からされた 仕事は何 」 か
存力だけ
| 9力学9エネルギー保存の法則
アニ ソー定 ③