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理科 中学生

中1理科の光の反射です。(3)と(4)がわからないてす😭答えは(3)が4本、(4)が右なのですが、考え方が分かりません。分かりやすく教えて下さると助かります。

2 次の実験について,あとの問いに答えなさい。 UMERT 【実験】 I 床に垂直に立てた鏡の点Oに点Pから床に平行に光を当てると,光は鏡で反射して進んだ。 図1は,そのようすを真上から見て示したものである。 II 鏡を方眼紙の上に立てて置き, 方眼紙の上に鏡と平行になるように鉛筆を9本並べて立てた。 また,Rの位置に目印となる棒を立てた。 図2は, そのようすを真上から見て示したものであ る。 そのあと、 図2の点Qの位置から鏡を見ると,何本かの鉛筆が鏡にうつって見えたが,点R に立てた棒は見ることができなかった。 図 1 鏡 bc 光 図2 後 R 右 鏡 (1) 実験のにおいて, 入射角を表しているものは図1のa~dのどれか。 (2)実験のIにおける光の進み方について述べた次の文の( ① ), ( ② )に適する語句の組み 合わせとして最も適当なものは,下のどれか。 光源から出た光が鏡などの物体に当たったとき, 入射角と反射角の関係は ( ① )となる。 この関係を光の(②)の法則という。 は(①) 限実 ア① 入射角く反射角 ② フック ウ① 入射角=反射角 ② フック イ① 入射角く反射角 ② 反射 エ① 入射角=反射角 ② 反射 (3)実験のⅡで,点Qの位置から鏡にうつって見えた鉛筆の本数は何本か。 (4) 実験のIIにおいて, 鏡を見る位置を点Qの位置から方眼紙の1目盛り分だけ移動させると,点R に立てた棒を見ることができた。 見る位置を前後左右のどの方向に移動させたか。 (5)鉛筆などの物体は,自ら光を発しているわけではないが, 明るい場所であればどの方向からで 全体を見ることができる。 これは, 光源から出た光が鉛筆に当たることでいろいろな方向に光を 射しているためである。 このような現象を何というか。

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地理 高校生

こういうので、何気候かは当てられても、場所が当てられないんですけど、どうやったら良いのですか?北半球、南半球の区別や大体赤道に近いからAだけどAf?Am?As?とか難しいです。お願いします😭

課題A 下の気候表の①~⑥の気候区を判別し、 記号とともに答えよう。 また、 ①~⑥に当てはま 都市を地図の「あ」~ 「く」の中から探そう。 月平均気温(℃) ① beris 南 月降水量(mm) 月平均気温(℃) 月降水量(mm) 月平均気温(℃) 月降水量(mm) 月平均気温(℃) 55.0 46.8 -6.5 51.6 6.7 43.1 22.9 22.9 79.7 121.1 5.8 6.2 8.0 10.5 41.9 46.4 49.1 46.8 46.8 57.8 50.8 70.6 724 55.9 -1.0 6.7 13.2 17.0 19.2 17.0 11.3 5.60 -1.2 5.2 35.2 36.3 50.3 80.4 84.3 82.0 66.8 71.3 54.9 50.3 21.5 18.9] 16.1 13.4 12.5 13.7 16.2 18.2) 19.8 21.8 87.4 123.1 109.7 100.1 70.1 81.2 60.9 55.4 72.4 71.4 1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月 全年 13.9 17.0 18.7 18.5 16.20 12.4 8.5 5.7 11.8 64030 5.8 706.5 18.2 1032.5 (© ④ 月降水量(mm) D 1⑤ cpk ⑥ 南の 月平均気温(℃) 月降水量(mm) 月平均気温(℃) 月降水量(mm) 月平均気温(℃) 月降水量(mm) 月平均気温(℃) 月降水量(mm) 12.0 12.8 86.9 61.0 52.7 -17.7 -14.4 -6.4 14.8 2.4 10.1 15.7 18.2 20.8 22.7 23.0 39.2 14.7 3.4 0.6 0.8 15.4 18.3 21.6 19.0 13.7 50.6 15.5 13:3 87.2 102.9 17.5 513.7 16.1 14.1 8.1 11.3 18.6 35.8 16.10 121.3 68.3 15.9 9.1 78.5 109.2 93.1 52.0 18.6 22.0 25.5 27.8 28.8 28.7 27.7 25.3 97.9 190.4 361.4 328.6 36212 333.9 300.8 103.8 1.8 -7.9 -15.3 0.9 21.2 20.6 16.0 478.5 21.4 17.4 23.0 15.6 16.0 231.8 179.4 208.1 215.9 235.2 265.6 203.8 234.9 254.4 264.3 222.9312.0 -24.8 -25.7 -22.3 -17.4 -7.7 5.5 1.7 -7.5 -17.5 -22.7 35.7 29.0 25.5 20.0 21.2 32.5 (数値は 1981~2010年の平年値。 太字は最高値 斜体は最低値) 45.60 31.9 14.4 12.3 10.2 8.0 73 8.3 9.8 11.1 12.6 14.3 2246.1 11.7 2828.3 0.5 5.0 -11.1 33.5 40.8 43.2 36.4 27.8 38.0 383.6 気象庁資料(世界気候表 1981-2010) ほか] 気候名 地図中の 位置 名 ③⑤ 亜寒帯気候 ⑥ 温暖冬季少雨気候 ⑦ 西岸海洋性気候 ⑧ ツンドラ気候 地図中の 位置 お か t ① 西岸海洋性気候 い ② 寒帯湿潤気候 う ③ 温暖湿潤気候 き ④地中海性気候 あ

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現代文 高校生

写真の文章において、傍線部②と言える理由を説明せよと言う問題の答えに赤マーカーの部分が使われていたのですが、青マーカーのところではダメですか?

3 第八問 次の文章を読んで、後の問に答えよ。 こうかつ むく われわれはなぜ、子どもに対して、純粋とか無垢といったイメージを思い浮か べるのだろうか。現実の子どもたちは、学校や塾での友だち関係や家庭環境のな かで、大人と同じように悩み、そして狡猾に立ち回ったり、ときには思わぬ世知 を発揮したりもする。自分の子ども時代をふりかえっても、ただ無垢な存在で あったとはとうてい思えない。多くの人がそう感じているはずなのに、われわれ が子どもを見るとき、心のどこかで子どもは純真無垢であるという観念が働いて しまい、それはなかなか拭いきれない。子どもを大人とは違った特別な存在と見 るこのような観念は、いったい何に由来するのだろうか。 われわれは誰もが、大人になる前に、子ども時代を経験する。同じ人間であり ながら、年齢によって、人は大人と子どもに区別され、社会生活の多くの局面に n おいて異なった扱いを受ける。今日のわれわれの社会では、幼児期、子ども期、 思春期、青年期、中年期、老年期などさまざまなライフステージの区分があり、 人はそれぞれの年齢段階にふさわしい行動をとるよう社会から期待されている。 それぞれの段階に、法律や制度や慣習による年齢規範や文化規範が存在する。多 年齢は人びとを社会的に区分し編成 56 くの社会学者がシテキしてきたように、 するための非常に大きな原理であり、そのために人のアイデンティティを構成す る要素として重要な意味をもっている。 2 ★ 日本 たとえば、自分の現在について考えるときも、将来を予測するときにも、われ われは自分の年齢とその年齢が持つ社会的な意味あいを コウリョにいれずには いられない。また、見ず知らずの人に会うときでも、相手がどんな世代の人なの 2 かを知っていれば、いくぶんかは予測がつき、心の準備をすることができる。つ まり年齢とは、生物学的な加齢 身体が成長、発達し、やがて衰えるというプ ロセスの一時点をたんに示すものではなく、加齢のプロセスに対して社会が 付与するイメージと深く関わる概念なのである。そしてそのイメージには、それ ぞれの社会の文化や歴史、政治や経済等におけるさまざまな要素が複雑に織り込 まれている。〈大人〉と〈子ども〉の二分法は、そのようにして社会が年齢を基準 に構成メンバーを分ける際のもっとも基本的な区分なのである。 〈大人〉は一人前の社会人としてさまざまな権利や義務をもつが、〈子ども〉は そうではない。〈子ども〉は未熟であり、大人によって社会の荒波から配 発達に応じてそれにふさわしい ひご *せち [出典] かわはらか 河原町 「子 〔著者 ・愛 大

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