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図は地球の北極側から見たある日の大陽・金早・地
球の位置関係と, 金星・地球の公転軌道を示している。
(1) 地球の公転の向きを矢印a・bから, 金星の公転の向き
を矢印Cc・dから選びなさい。
(2) 1 年を365日とすると, 金星の公転周期は0.62年である。 0
金星の公転周期は何日か。小数第 1 位を四捨五入して答え dレ
なさい。
る日
(3) ある日から0.5年後の金星の位置は。 アーカのどこか。 の金星
(4) ある日から0.5年後, 天体望遠鏡で観察したとき, ①金星の見える時間帯を| |から,
②金星の形をAこGから選びなさい。ただし, 天体望遠鏡は上下左右が逆に見える。
ある日の地球
A B (人 D E F G
志け方 。太生
は| 半)NNMI和Ii
(5) 太陽と地球の距離を ] とすると, 太陽と金星の距離は0.72である。 金星と地球が最
もはなれたときの距離は, 最も近づいたときの距離の何倍か。計算式を書き, 答えは小
数第2位を四捨五入しなさい。