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数学 中学生

答えを教えて欲しいです!答えをもらえなかったで、答え合わせとして答えが知りたいです!お願いします早急にお願いしたいです🥺

中3 夏期講習会 ■次の各問いに答えなさい。 1.5-3(4-6) を計算しなさい。 2.3a-4-8a+5 を計算しなさい。 3.9x²y2x8xy2÷6xy を計算しなさい。 4. 方程式 -1.5x+6=3.3x-3.6 を解きなさい。 01-400 4x+3y=72 x-2y=-4 5. 連立方程式 6.2x-y=1 をyについて解きなさい。 73√5 x √5 を計算しなさい。 X を解きなさい。 8. (x+5)(x-5) を展開し、 簡単にしなさい。 9.x=2,y=-1のとき, 6(xy+y^)-3x (2y-x) の値を求めなさい。 10. 二次方程式x2+3x-10=0 を解きなさい。 2482 A092=0A9% OLMA Aanta RONT 01- 11. ジョギングをはじめたAさんは、はじめの14日間は毎日xkm走っていましたが,それから昨日までの 14日間は 2xkm走っています。 Aさんはジョギングをはじめてから昨日までに、合計何km走りましたか。 xを用いた最も簡単な式で表しなさい。 このとき, ab, 12.①~⑤ までの整数が書いてある5つのボールが, 袋の中に入っています。 この袋の中から2つのボール を取り出すとき, ボールに書かれた数の和が偶数になる確率を求めなさい。 ただし、どのボールの取り出し方も同様に確からしいものとします。 13. 異なる2つの数a,b はそれぞれ6, 10 18, 24 27 のいずれかで, a b です。 a b この値がともに整数となるような数a, b の組み合わせを求めなさい。

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数学 中学生

教えてください

57 右の図の三角形ABCで、 AD: DB=7: 4. AE EC=2:3です。 四 角形DBCE の面積が123cmであるとき、三角形ADE の面積は何cmですか。 58 右の平行四辺形ABCDにおいて、辺ABを1:3に分ける点をE、辺 BCを3:2に分ける点をF、辺ADを4:1に分ける点をGとします。 このとき、三角形EFGの面積は平行四辺形の面積の何分のいくつにな りますか。 5 図の台形ABCDで、2つの部分の面積比は13:9です。 BEの長さは □cmになります。 60 図の四角形の中の三角形、⑨⑦ の面積が、 それぞれ8cm、 20cm 4cm のとき、三角形の面積を求めなさい。 62 右の図の三角形ABCで、 AF: FC=3:4, BD:DC=」 3:5 また三角形ABF、 ECDの面積はそれぞれ6cm 3cm になっています。 (1) 三角形ABCの面積を求めなさい。 (2) 三角形BDFの面積を求めなさい。 (3) AFFEを求めなさい。 B 61 三角形ABCの辺BCを2倍、 辺CAを3倍、辺ABを4倍にいい のばした点をD、E、Fとして三角形DEF を作りました。 三 角形DEFの面積は三角形ABCの面積の何倍ですか。 63 右の図の斜線部分の面積は210cmです。 ABの長さとBCの長さの比が 3:2のとき、 BCの長さは何cmですか。 A E D B LAWR 1 16cm 28cm OD B G D 6 三角形の辺BC.C. があってAD BE BD:DC 3:5 CE: EA=3: 三角形APEの 何ですか。 26cm D 3 右の図の正六 66 1辺が F 15cm E 3cm 六角形 また、 67 右 C OD COD 3 との SE F

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数学 高校生

蛍光ペンで引いている部分の導き出し方が分かりません。

本 39 直径の ル方 0 -5), 整理す 2=25 点。 =0 PoP 43 平面上の点の存在範囲(3) 重要 例題 OPsO+fOB, 1≦s+t≦3, s≧0, t≧0 △OAB において,次の式を満たす点Pの存在範囲を求めよ。 OP (s+t)OA+tOB, 0≤s≤1, 0≤t≤l (2) CHARTI Ip.389,390 基本事項 ②. 基本 38 SOLUTION 基本例題 38 と似た問題であるが, 条件式が少し異なる。 (1) s+t=k とおくと、1≦k≦3 となる。p.389,390 基本事項 ②② と同様に, を固定して考えてみよう。 S t OP=1/2(OA)+1/28(kOB)、1/12≧0.1/12≧0.1/12/1/2=1であるから,これは線 分を表す。 次に、1≦k≦3の範囲でんを動かして,線分の動きをみる。 (2) 条件式をs,tについて整理すると OP=sOA+t(0A0B), 0≦x≦1,0≦t≦1 OA+OB = OC とおけば, 基本事項 p.389 3902③ のタイプとなる。 S t (1) s+t=k として固定する。このとき, + -=1 である k k 1≤k≤3 S t k から,kOA=OA′,kOBOB', 1/2=s', //=とすると OP=s'OA'+f'OB′, s'+f'=1, s'≧0, t′≧0 k よって, 点Pは線分A'B'上を動く。 次に, 1≦k≦3の範囲でkを変化させると, 線分A'B' は図 の線分AB から CD まで平行に動く。 ただし,OC=30A, OD = 30B である。 STAR よって, 30A = OC, 30B = OD となる点 C D をとると,点 Pの存在範囲は台形 ACDB の周および内部である。 (2) OP=SOA+t(OA+OB) 2006-0 ← ▪OP=(kOA)+(kOB) [3+3|-|(6+3) 2 OA+OBOC とすると OP= SOA+tOC, 0≦s≦1,0≦t≦1 よって, OA+OBOC, 20A + OB=OD となる点CDを とると,点Pの存在範囲は平行四辺形OADC の周および内 部である。 =MAB --+ B D kOB P kOA SOA 士一 401 Voc tỌC [PRACTICE.‥. 43 ④ △OAB において,次の式を満たす点Pの存在範囲を求めよ。 (1) OP=SOA+tOB, 1≤s+2t≤2, s≥0, t≥0 (2) OP=SOA+(s-t)OB, 0≤s≤l, 0≤t≤1 1章 5 ベクトル方程式

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