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数学 高校生

1番の問題です。 解説のマーカーが引いてあるところでθ=B-aになるのが分からないです。教えてください🙇🏻‍♀️՞

π の角をなす直線の傾きを求めよ。 指針 2直線のなす角 まず, 各直線とx軸のなす角に注目 直線y=mx+nとx軸の正の向きとのなす角を0とすると m=tan0 (0≤0<π, 0+7) 基本 例題 1522 直線のなす角 00000 (1) 2直線/3x-2y+2=0, 3√3x+y-1=0 のなす鋭角を求めよ。 (2) 直線 y=2x-1と p.241 基本事項 2 24 π YA y=mx+n (1) 2直線とx軸の正の向きとのなす角をα β とすると, n で表される。 2直線のなす鋭角 0は,α <Bならβ-α または π-(β-α) ←図から判断。 n 一日 m 0 x この問題では,tana, tan β の値から具体的な角が得られないので, tan (B-α) の計 算に 加法定理を利用する。 2 図のように, 2直線とx軸の正 の向きとのなす角を, それぞれ α, β とすると, 求める鋭角 0は 解答 (1) 2直線の方程式を変形すると √3 y=-3v3x+1y y=- -x+1, y=-3√3x+1 6 B 0=B-α a 0 √3 y= 32 x+1 X 単に2直線のなす角を求め るだけであれば, p.241 基 本事項2の公式利用が早 い。 傾きが m1, m2の2直線 のなす鋭角を0とすると mm2 tan 0= CIA 1+mim ( 13 tan a= 2 tan ẞ=-3√37010 J |別解 10 tan0=tan (B-α)= tan B-tan a 1 + tan βtan Dau -(-3√3-3)+(1+(-3√3) -√3 2 /3 0<< であるから 0= 3 π 2 }}= √√3 2 13 = 2直線は垂直でないから = tan -(-3√3) √3 1+ …(-3√3) 2 7√3 2 7 = /3 12

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理科 中学生

(4)を教えて欲しいです(。>ㅿ<。) 銅:酸素=3:2 マグネシウム:酸素=4:1 になるのまでは分かりました!!!

5 Sさんは、物質どうしの結びつきについて調べるため、次の実験1、2を行いました。これに関する 先生との会話文を読んで、あとの(1)~(4)の問いに答えなさい。 実験 1 ① ステンレス皿Aにマグネシウムの粉末 0.30gをうすく広げて入れた。 ② 図1のように、 ガスバーナーでステンレス皿Aを加熱 図 1 ステンレス皿A マグネシウムの 粉末 した。 ③ しばらく加熱したところで、 ステンレス皿Aを火から 一度おろし、じゅうぶん冷めるまで放置してから、全体の 質量を測定した。 ④ ②、③の操作を、 質量の変化がなくなるまで繰り返し 行った。その結果、 マグネシウムの粉末は完全に酸化して、 白色の酸化マグネシウムになった。 ⑤ ステンレス皿B~Eに、ステンレス皿Aとは異なる質量のマグネシウムの粉末を入れ、こ れらについても同様の操作を行った。 表1は、ステンレス皿A~Eに入れたマグネシウムの粉末の質量と、それぞれの皿で質量が変 化しなくなったときの、皿の中に生じた酸化マグネシウムの質量をまとめたものである。 表 1 ステンレス皿 A B C D E マグネシウムの粉末の質量[g] 酸化マグネシウムの質量[g] 0.30 0.60 0.90 1.20 1.50 0.50 1.00 1.50 2.00 2.50 実験 2 ① ステンレス皿F に銅粉 0.40g をうすく広げて入れた。 ② 実験1と同様に、 質量の変化がなくなるまで加熱する操作を繰り返し行った。 その結果、 銅 粉は完全に酸化して、 黒色の酸化銅になった。 ③ ステンレス皿 G ~Jに、 ステンレス皿 Fとは異なる質量の銅粉を入れ、これらについても 同様の操作を行った。 表2は、ステンレス皿 F ~Jに入れた銅粉の質量と、それぞれの皿で質量が変化しなくなった ときの、皿の中に生じた酸化銅の質量をまとめたものである。 表2 ステンレス皿 F G H I J 4:1 銅粉の質量[g] 0.40 0.80 1.20 1.60 2.00 酸化銅の質量[g] 0.50 1.00 1.50 2.00 2.50 -8-

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理科 中学生

(3)が分かりません よろしくお願いします🙇‍♀️

思考 (2) 空欄 ( 7 ⑦ [ ] ⑧ [ (3) 中学生の地野さんは、北半球の地球規模の大気の動きに関する仮説を考えた。その仮説を以下の 文章と図に示す。 赤道付近は、空気があたためられやすく、上昇気流が生じて雲が発生し、降水量が多い。 上昇気流で上空に上がった空気は北へ移動し、気温が下がったところで下降気流となる。下 降気流が生じたところでは雲が発生しにくく、降水量が少ない。このため亜熱帯の内陸の空 気は乾燥する。 一方、北極付近は空気が非常に 冷たく、下降気流が生じる。 北極と亜熱帯の中 間に位置する温帯では、それぞれ下降気流で地 表に集まった空気が上昇気流となり、日本周辺 で降水をもたらす。 このように考えると、地球 規模の大気には、図に示した Ⅰ~Ⅲの3つの循 環があると仮定できる。 循環Ⅲ 循環Ⅲ C 方向 d方向d 方向 c 方向 |循環Ⅱ 循環Ⅱ b 方向 |循環Ⅰ a 方向 b 方向 循環 Ja方向 (1) 空気の 選で ア (2) 下痢 (3 ア~エから1つ選び、記号で答えよ。 [ 上記の仮説が正しいとした場合、循環Ⅰと循環 Ⅲにおいて、 上空の大気はそれぞれどのように動 くと考えられるか。 最も適当な組み合わせを右の ] 循環 I ア イ ウ H a 方向 a 方向 b方向 b方向 循環Ⅲ c 方向 d方向 c 方向 d方向

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