2 集合と論証 1節集合
1集合、部分集合、 共通部分と和集合
集合 ある条件を満たすもの全体の集まり
集合の要素 合をつくっている個々のもの
は葉合Aに属する、 α€A gが集合 Aの要素であること
あA が業合Aの要素でないこと
Aはおの部分集合、4CB BUA 集合 Aのすべての要素が集合 Bの要素になっていること
Aとおの共通部分、ANB 集合 A, Bのどちらにも属する要素全体の集合
AとBの和集合、 AUB 合 A, Bの少なくとも一方に属する要素全体の集合
ANB
AUB
p.52 間4
113次の集合 A, Bについて, A0BとAUBを
それぞれ求めよ。
(1) A={1, 4, 5, 6, 9), B={2, 4, 7, 9}
国p50
110女の口の中に、€, 4 のいずれかを書き入
れよ。
(1) 3の正の倍数全体の集合をAとするとき。
20口4, 1口4
(2) 15の正の約数全体の集合をBとするとき。
5口B.6口B
(2) A= {x|xは 20の正の約数)
B=[x|xは 28の正の約数)
51 2
111次の集合を、要素を書き並べる方法で表せ。
(1) 18の正の約数全体の集合
(2) (=-Tェ+ 10 10
(3) A={x|xは10以下の素数)
B= {xl(r-3(x-8) = 0}
(3) (2m-1|は自然数
p5T
114集合(1, 2, 4, 8, 16} を, 要素の条件を述べ
112次の集合のうち。 P={1. 2. 4. 5} の部分集
合はどれか。
A=2, 4, B=1, 3, 5), C=D{4}
る方法で表せ。