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古文 高校生

この問題の解き方を教えてください🙇‍♀️🙇‍♀️ 答えはアから順に3,1,4,2,7,5,6,12,12,8となってます!!

三線部の文法的説明として適当なものを、下の①~3の中からそれぞれ選び、番号で答えよ。 (※印のヒントを参考にすること) ア髪もいみじく長くなりなむ。 ※直前の「なり」が(連用)形だから。 逃げて入れずもあらなむ。 ※直前の「あら」 が (未然形だから。 もと光る竹なむ一筋ありける。 四十に足らぬほどにて死なむこそ、めやすかるべけれ。 ※文末が (連体)形だから。 ※ 「死な」 が (ナ行変格活用だから。 月の都の人なり。 ※直前の「人」が(名詞)だから。 大納言の御女なくなりたまひぬなり。 ※直前の「ぬ」が (終止形だから。 翁やうやう豊かになりゆく。 ※程度の副詞「いと」等)を付けられるから。 久しからずして亡しにし者ともなり。 ※「し」が(過去)の助動詞だから。 ケ あやしがりて、寄りて見るに、筒の中光りたり。 住み慣れしふるさとかぎりなく思ひ出でらる。 ※直前の「思ひ出で」が(心)に関わる語なので。 ぬ ①願望の終助詞 ナ行変格動詞の活用語尾意志の助動詞「」の終止形 ③強意の助動詞「ぬ」の未然形+推量の助動詞「む」の終止形) ④強意の係助詞 ⑤伝聞の助動詞「なり」の終止形 ⑥形容動詞の活用語尾 ⑦断定の助動詞「なり」の終止形) ⑧自発の助動詞 ⑨可能の助動詞 尊敬の助動詞 ⑩格助詞 接続助詞 完了の助動詞問

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理科 中学生

答えアなんですけどなんでですか😭太陽のやつって動く方向と逆にするんじゃないんですか?遠ざけるといい理由も分かんないです

太陽観測について,あとの問いに答えなさい。 ('13 長崎県) 2 ある年の4月。 長崎県内の見晴らしの良い地点で2週間にわ 図1 たり太陽を毎日観測した。 観測は,図1のように天体望遠鏡に とうえいぱん しゃ光板 (日よけ板) 投影板, 方角を記した記録用紙を取り付け、 その記録用紙の円に太陽の像を投影して行った。 ただし、記録 用紙の西は、太陽の像がずれていく方向を示している。 ある日、観測を始めると, 太陽の像は記録用紙の中心付 近に小さく投影され,しばらくすると、 図2のようにその像 は西の方に移動した。 太陽の像を記録用紙の円に合わせるた めには,投影板と天体望遠鏡をそれぞれどのように操作すれ ばよいか。 最も適当な組み合わせを、次から選べ。 投影板 ア 接眼レンズから遠ざける イ 接眼レンズから遠ざける 接眼レンズに近づける 接眼レンズに近づける ウ H 天体望遠鏡 図1のaの方向に回転させる 図1のbの方向に回転させる 図1のaの方向に回転させる 図1のbの方向に回転させる + C しゃ光板 (日よけ板) 記録用紙 投影板 図2 北 太陽の像 西 (10点) 〔 図 南 ]

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理科 中学生

③の問題でなぜウになるんですか?

まと と (4) はるとさんは、 豆苗の葉からの蒸散量 (蒸散によって出ていく水の量) が、光を 当てたときと当てなかったときとでどれくらい異なるかを調べる <実験>を行うこ とにしました。 <実験> 豆苗の葉からの蒸散量が、光を当てたときと当てなかったときとで どれくらい異なるかを調べる。 [方法 1 葉の数と大きさ、茎の長さと太さがほぼ同じである豆苗を40本用意し、 10本ずつに分け、それぞれ同じ量の水が入ったビーカーに入れる。 2 表のように、 葉の条件と光の条件をかえたものをそれぞれ実験装置A、B、 C、 Dとする。 実験装置B、Dは、 豆苗から葉だけを切りとったあと、切り 口にのみワセリンをぬる。 ※ワセリンを切り口にぬると、 切り口からは水や水蒸気の出入りはなくな る。 また、ワセリンを切り口にぬっても、切り口以外の部分からの蒸散 に影響はないものとする。 えい 表 A B C D ①~③の問いに答えなさい。 ただし、葉の条件と光の条件以外の条件はすべて同じにしてく実験>を行うもの とし、どの実験装置においても、ビーカーの水面からの水の蒸発量は同じものとし ます。 また、実験装置の質量の減少量は、 豆苗からの蒸散量と水面からの水の蒸発 量を合わせた量であるものとします。 ① はるとさんは、<実験>の結果をもとに、 実験装置Aの3時間ごとの質量の 減少量を求め、 グラフに表しました。 次のア~エのうち、 実験装置Aのグラフと して最も適しているものを1つ選びなさい。 質量の減少量[g] ア 036 9 36912 間 質量の減少量[g] 質量の減少量[g] 質量の減少量[g] 0369 5555 369 12 時時時時 0369 5555 369 12 0369 sss s 36912 時時時時 347,2 葉の条件 光の条件 344,8 なし ある 当てる 当てる 当てない当てない ep ある なし ② 次のア~エのうち、く実験> の実験装置Cと実験装置Dの結果からわかること として、最も適しているものを1つ選びなさい。 3 録する。 実験開始時から3時間ごとに実験装置A~Dそれぞれの質量をはかって記 172 175,2 結果 397,2 71,8 172,0 実験 装置 実験装置の質量[g] 3448 開始時 A 180.0 178.0 3時間後 6時間後 9 時間後 12時間後 エ 実験装置に光を当てなかったとき、 葉から蒸散が行われている。 ア 実験装置に光を当てたときの方が、光を当てなかったときより葉からの蒸 散量が多い。 イ 実験装置に光を当てなかったときの方が、 光を当てたときより葉からの蒸 散量が多い。 ウ 実験装置に光を当てたとき、 葉から蒸散が行われている。 イエ 3 176.0 B 174.0 175.2 175.0 172.0 174.2 173.4 C 172.6 172:0 180.0 171.8 178.8 177.6 3.2 D 176.4 175.0 175.2 174.5 174.0 173.5 177,0 173.0 ③ <実験>の結果から考えると、実験開始時から12時間後までの葉からの蒸 散量を比べるとき、 光を当てた場合の葉からの蒸散量と、光を当てなかった場合 の葉からの蒸散量との差は何gですか。 次のア~エのうち、最も適しているもの を1つ選びなさい。 T1.2 ア 0.5g イ 0.8g 中2理 - 7 ウ 2.0g I 4.8 g 中2理-8 のう 実験装置

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理科 中学生

⑶と⑷についてです 答えはそれぞれ①、②でした どなたか解説よろしくお願いします

4 8 Sさんは, 光の進み方や, 光の反射によって見える像について調べるため,次の実験11 行いました。これに関する先生との会話文を読んで, あとの(1)~(4)の問いに答えなさい。 以上なのです 実験 1 図1 小 水平な台の上の線分 mn 上に, 鏡を垂直に立てた。 Y 2 線分 mn と鏡の面との角度が135°になる位置まで鏡を回転m.. させ,その近くの点Xに置いた光源装置から, 図1のように, 線分 mn に平行な光を出した。 この時点で, 光源装置の光は鏡 に入射してはいない。 135° 鏡 X Ly jed 3 点Xに置いた光源装置からの光を出したまま、鏡を, 点Yを中心として時計回りに10°ず つ回転させていった。 その結果, 光は鏡の表面で反射して進むようになったが,鏡を90°回 転させたところで, 再び鏡に入射しなくなった。 実験 2 1 水平な台の上に, 大きさが同じ鏡AとBを図2のよ うに合わせて垂直に立て, 鏡の合わせ目を0とした。 ②Sさんは,Oの正面である点Zに立って鏡を見て 自分の全身が鏡にうつっていることを確かめた。 この とき見えた像は,左右の向きが実物と逆向きであった。 ③ Sさんは,点Zに立って鏡を見たまま, 角PとQが つねに等しくなるようにしながら,鏡AとBを図2の 3 (3 P: (5 P:小さく 7 P:小さく 実験2の②で 鏡にうつるS ① 見える範 ②見える範 ③見える範 ④見える範 ⑤ 見える (3) 実験2 ④のうちか ① M:45 M : 45 ③ M:6 図2 AOA B (4) M:6 P Q (真上から見たようす) 0 矢印のように動かしていった。その結果,角PとQをそれぞれMにしたところで, 左右の向きが実物とNのSさんの全身が,Oの付近にうつって見えた。 Sさんは,さらに鏡AとBを動かし, 角PとQを小さくしていくと, 角PとQをそれぞれ 30°にしたところで, Sさんの全身が, 再び0の付近にうつって見えた。このとき, 0の付 近にうつって見えた像のほかにも, 鏡AとBにはSさんの全身がうつってい (4) 図3の 模式的に 逆向き を、次⊂ ① ア ③イ

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理科 中学生

⑴についてです 答えは⑤でした どなたか解説よろしくお願いします

実験 1 2 ● 水平な台の上の線分 mn 上に, 鏡を垂直に立てた。 線分 mn と鏡の面との角度が135°になる位置まで鏡を回転 に入射してはいない。 させ,その近くの点Xに置いた光源装置から、 図1のように、最重量135° 線分 mn に平行な光を出した。この時点で,光源装置の光は鏡 Sさんは, 光の進み方や, 光の反射によって見える像について調べるため, 次の実験 1,2 行いました。 これに関する先生との会話文を読んで, あとの(1)~(4)の問いに答えなさい。景 の手組以上なのですね。 つな P R 実 (2) 珍 図 鏡に Y ① 鏡 (3 ③ 点Xに置いた光源装置からの光を出したまま、鏡を, 点Yを中心として時計回りに10°ず 3 A ・光 つ回転させていった。 その結果, 光は鏡の表面で反射して進むようになったが, 鏡を90°回 転させたところで, 再び鏡に入射しなくなった。 実験 実験 2 ! ① 水平な台の上に, 大きさが同じ鏡AとBを図2のよ 図2 うに合わせて垂直に立て, 鏡の合わせ目を0とした。 2 Sさんは, 0の正面である点に立って鏡を見て、 自分の全身が鏡にうつっていることを確かめた。 この とき見えた像は,左右の向きが実物と逆向きであった。髄:11: ③3 Sさんは, 点Zに立って鏡を見たまま, 角PとQが とします △鏡B Q ZS9 つねに等しくなるようにしながら, 鏡AとBを図2の 真上から見たようす) 矢印のように動かしていった。その結果, 角PとQをそれぞれMにしたところで、 左右の向きが実物とNのSさんの全身が,0の付近にうつって見えた。 4 Sさんは,さらに鏡AとBを動かし,角PとQを小さくしていくと,角PとQをそれぞれ 30°にしたところで, Sさんの全身が,再び0の付近にうつって見えた。一 近にうつって見えた像のほかにも,鏡AとBにはSさんの全身がうつっていた。 0の付 TOHO

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