TO HIg XXVI 1.0ATU Pa
(1) 下線部について, 注射器を水平に保つのはなぜか。
(2)
気体Xの分子量を求めよ。
実験
実験
者
)
の
212. 揮発性液体の分子量測定 ある揮発性の液体の分子量を求める式噴井の
ために,次の実験操作 ① ~ ③ を行った。
アルミ箔 穴
① 内容積 300mLの丸底フラスコに小さい穴を開けたアルミ箔を走
かぶせて質量を測定すると, 134.50g であった。悪の
② このフラスコに液体の試料を入れ, アルミ箔でふたをした。 こ
れを図のように, 77℃の湯につけ, 液体を完全に蒸発させた。
③ フラスコを湯から取り出し, 室温20℃まで手早く冷やして, フ
ラスコ内の蒸気を凝縮させた。 フラスコのまわりの水をふき取
アルミ箔とフラスコの質量を測定すると,135.33g であった
大気圧を1.0×105Pa, 液体の蒸気圧は無視できるものとして、次の各問いに答えよ。
(1) 操作② (図の状態) で, フラスコ内にある蒸気の質量は何gか。
(2) 操作 ② (図の状態)で、フラスコ内の蒸気の圧力, および温度はそれぞれいくらか。
この液体試料の分子量を求めよ。
(3)
注射器
湯
| D
213.
全圧と分圧27℃, 8.3L の容器に, 気体Aを0.30mol, 気体Bを 0.20mol 入れた。
(1) 混合気体の全圧は何Paか。 [\[US
(2) 混合気体中のAおよびBのモル分率はそれぞれいくらか。