化学
高校生
解決済み

(1)で
135.33-134.50をするのですが
アルミ箔の穴から抜けた分は
考慮しないのですか?

TO HIg XXVI 1.0ATU Pa (1) 下線部について, 注射器を水平に保つのはなぜか。 (2) 気体Xの分子量を求めよ。 実験 実験 者 ) の 212. 揮発性液体の分子量測定 ある揮発性の液体の分子量を求める式噴井の ために,次の実験操作 ① ~ ③ を行った。 アルミ箔 穴 ① 内容積 300mLの丸底フラスコに小さい穴を開けたアルミ箔を走 かぶせて質量を測定すると, 134.50g であった。悪の ② このフラスコに液体の試料を入れ, アルミ箔でふたをした。 こ れを図のように, 77℃の湯につけ, 液体を完全に蒸発させた。 ③ フラスコを湯から取り出し, 室温20℃まで手早く冷やして, フ ラスコ内の蒸気を凝縮させた。 フラスコのまわりの水をふき取 アルミ箔とフラスコの質量を測定すると,135.33g であった 大気圧を1.0×105Pa, 液体の蒸気圧は無視できるものとして、次の各問いに答えよ。 (1) 操作② (図の状態) で, フラスコ内にある蒸気の質量は何gか。 (2) 操作 ② (図の状態)で、フラスコ内の蒸気の圧力, および温度はそれぞれいくらか。 この液体試料の分子量を求めよ。 (3) 注射器 湯 | D 213. 全圧と分圧27℃, 8.3L の容器に, 気体Aを0.30mol, 気体Bを 0.20mol 入れた。 (1) 混合気体の全圧は何Paか。 [\[US (2) 混合気体中のAおよびBのモル分率はそれぞれいくらか。

回答

✨ ベストアンサー ✨

_フラスコの中の気体の圧力を測定していません。

_アルミ箔に穴を開ける事で、フラスコ内の気体が1気圧である、と、見做した訳です。
_もともと、フラスコ内には、気化した場合に1気圧以上になる液体状態の物質が入れられ、余分な分は、アルミ箔の穴から抜けて行ったのです。
_穴から抜けた分は、考慮しなくても良いのではなく、考慮してはならないのです。

なるほど!ありがとうございます!!

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